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2017.10

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07/29のツイートまとめ 

boukenkyuu

戦国期の持槍の運用及び此れに付随した組打の実際は #mixi_diary https://t.co/qM6zToa7bc
07-29 16:32

https://t.co/xzyIhic09j 騎馬武者用馬上槍の全長も左の御手杵の3.8m程度が上限かも知れぬし 6mの蜻蛉切等は馬上用なのかだが 全長3.6mの大薙刀も有るが 此れは騎乗戦闘も考えているのかだが
07-29 17:24

https://t.co/rakmQPH4yY 左の続きだが とは言えランスは4m以上有り フサリアの槍(コピア)は5.5mも有るから 6mの蜻蛉切の馬上使用も無理なのかだが 何れにせよ日本の騎上用槍の主流は2.7m程度だった訳だろうか
07-29 17:41

馬を利用出来ぬ様な山の多い西国の地形で 下馬して移動し銃撃戦に有利な位置を 出来るだけ早期に確保すると言う戦術を多用するなら 越中流具足の様な物は有用と言う事なのかだが 弓の時代でも軽量な胴丸・腹巻が西国では同様の理由で 南北朝期以降は多用された可能性も有るのかだが
07-29 18:59

塚原卜伝の90cmの大太刀でも薙刀の柄は切断出来た訳だろうが 卜伝は最初は通常の打刀で確か対抗しようとしていたから 通常の打刀でも十分斬れる可能性も有るのかだが
07-29 23:07

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