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2017.08

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07/21のツイートまとめ 

boukenkyuu

此れも大阪夏の陣図だが 陣羽織装備の騎馬武者がこの部分にも有ったが 可成り短い物を下の歩兵同様に装備しているし 画面外の右上にも有るが この付近に短い物が3つ有るのは 同じ絵師のミスや癖の可能性も有るのかだが https://t.co/sDTdde0use
07-21 12:13

下は津軽屏風の歩兵だが 具足の上に小袖を装備しているのかだが こうした例は大阪夏の陣図では今の所見ないが 大阪の陣でも行われていたのかだが https://t.co/ugLSVhmwzR
07-21 12:16

ゴザや藁の脚絆・手甲も 布より耐久性は有るだろうが 何故か使われている絵は少ないが 実際は大量に装備されていた可能性は有るのかだが
07-21 12:25

https://t.co/OZd38SKqke 腕にも藁か何かの半手甲が装備される例も江戸期には有るが 下の大日本絵画 日本甲冑史では十二類合戦絵巻に ゴザの手甲が有ると有るから 同様の物は戦国期にも有ったのかだが https://t.co/HGy8qBikIv
07-21 12:57

下の大日本絵画 日本甲冑史の伊勢貞丈のマントの様な母衣の使い方と言うのは 何処に有るのかだが https://t.co/cthsiwd2yo 左の伊勢貞丈の軍用記の絵を 現実的に解釈した物の可能性も有るのかだが https://t.co/xBZr2G0JwI
07-21 13:02

https://t.co/AmwTZMhndZ 左の続きだが 下の絵の様な形で 射撃中に袖では守れない胴を 母衣(赤色の部分)を前に出して防護していた例は 有るのかどうかだが 銃の登場後はこうした事は余り効果が無いとして 行われな… https://t.co/wbaLz6EnZb
07-21 14:07

https://t.co/7mpQ5nPle4 >捕火方(とりびほう) 筒の中に鉄砂と火薬を詰めて点火、発射する火炎放射器。  https://t.co/zp3cwhZ4sN 左に此れの現物らしき物も有るが 果たして江戸期の物なのかだが
07-21 15:08

https://t.co/HjHYbaCPcV >大国火矢 火薬を詰めた筒をを弓矢に括り付けて飛ばす所謂ロケット花火付弓矢で弓矢を長距離に飛ばす事ができます、  明軍が日本の銃の射程外から 此れを大量に使用した例等は有るのかだが
07-21 15:14

https://t.co/nZtlT2OuXO >飛苦無(とびくない) 「くない」を投擲用に薄く改良したもの。  此れは手裏剣と異なり 確実に忍者専用の飛び道具なのかだが 果たして何処迄使用されたのかだが
07-21 15:24

https://t.co/KEbsJUtwah >水を張ってレンズ代わりにするなどの使い方もあった。  此れは忍術書には 記述は有るのかだが
07-21 15:31

https://t.co/gAszXXE8bK 苦無に紐を付ける例も有るが 攻撃用には何処迄使われたのかだが 分胴的な運用だけでは無く 通常の投擲後に回収するのに使用された例は有るのかだが
07-21 15:38

進化には犠牲が何処かの時点で必ず伴うと言う真実に 正義等は所詮無力だと言う意見も有るが 神に世界を支配する為に選ばれた種族でさえ進化の途上であり 彼等でさえ個体の安全迄は保証されず進化の為に多大な犠牲も伴うと言う事に 彼等自身皆納得しているのかどうかだが
07-21 16:21

https://t.co/QArzlnj8zc 投げナイフを短時間で多数放ったり 同時に多数放る例も有るが 忍者がこの様な事をした訳では無いと言う事なのかだが
07-21 16:47

HUMAN MACHINE GUN | World's Fastest Knife Thrower https://t.co/226B8DeK2j 平たいナイフ・棒手裏剣ならこうした高速連投も出来るのかだが 星型手裏剣ではどうなのかだが
07-21 17:07

how to: multi throwing knife/shuriken https://t.co/o0ISbfhD9W 左の様に重ねて星型手裏剣を同時多数投げる方法では 個々のコントロールは何処迄出来るのかだが
07-21 17:09

16 & 18 meters Bo-Shuiken throwing https://t.co/ERtcPpwnur 移動ターゲットにこの距離からは 流石に当てられるのかだが
07-21 17:11

https://t.co/ISzZVr4kxX 左の続きだが https://t.co/Hw6361xjkD 左の笄型棒手裏剣の様な平たい棒手裏剣なら 同様の高速連投は可能かも知れぬが こうした手裏剣は何処迄有ったのかだが
07-21 17:29

https://t.co/kv2qHnaqHl 左の続きだが https://t.co/ucYfEOS53i 平板型の棒手裏剣も有るし https://t.co/hvnbLe5PFP 左に此れの現物も有るのかだが 穴が開いているのは小苦無であり 確実に忍者用と言う事なのかだが
07-21 17:46

同時多数に放るなら針の様な細い手裏剣を纏めて放つと言う方向も有るのかだが こうした事は流石に行われてたのかどうかだが
07-21 18:27

https://t.co/xfFNjfvDfw >曲者であることをわかりやすくするために、忍者が劇の中において黒装束で描かれることが多くなりました。1760年くらいから黒装束で描かれる比率が増していき、  とは言え此れは現実の忍者装束を 参考として書かれた可能性は無いのかだが
07-21 18:28

https://t.co/xfFNjfvDfw >忍者が手裏剣をよく使ったのも、劇で使われたのが走りだったようです。  とは言え現実にそうした事が 多用された事を反映した物の可能性も有るのかだが
07-21 18:33

https://t.co/aYNCti7AiJ 左の続きだが そうした進化の為の犠牲者を減らす事は出来ないが 自らが進化の犠牲と成る事で 他者の犠牲を減らす事が出来るかも知れぬと見 自らを犠牲としても進化を優先していた敵と共に 主人公自らも犠牲と成るパターン等も有っただろうか
07-21 19:12

https://t.co/iWzn55dytX 左の続きだが そうした状況で 他者を犠牲として自らは進化で得られる利益を只享受しようと言う者が 後で生き残った主人公側の者と此れと組んだ敵の者に 倒されると言うパターンも多いだろうか
07-21 19:26

https://t.co/tnpPjTEmUx 手裏剣術の達人 上遠野広秀は針を投げたと言うが 此れを高速連投したり 同時多数に放る技等は有るのかだが
07-21 20:16

https://t.co/UCQttYixWr こうした形で指の間に多数の手裏剣を持ち投げる例も漫画等では多いが 平たい手裏剣を使えば無理でも無いかも知れぬが 何処迄個々のコントロールは可能なのかだが
07-21 21:08

https://t.co/I7RNXqkeNw 左の続きだが 個々のコントロールが余り出来ないなら 束ねてポケット等に入れた物を 同時に通常に掴んで放る方が簡単に持て 高速連射も出来ると言う事は無いのかだが
07-21 21:09

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