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2017.07

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04/05のツイートまとめ 

boukenkyuu

散開した少数の騎兵が遠距離から弓を射撃して逃げると言う事を 雑魚歩兵が延々と一日中等受ければ 士気は相当に低下するだろうが モンゴル日本侵攻時は騎馬武者は陸上でそうした事はしていたのかだが
04-05 11:58

https://t.co/2za8TuoYzX 左の続きだが 敵騎兵が騎兵を追撃して来たら 此れを伏兵に誘導し撃破と言う様な事は行われたのかだが 騎兵が大兵力で追撃して来たら伏兵も騎乗して逃げ 別の騎兵部隊が本隊の歩兵を襲撃と言う方向も有るのかだが
04-05 12:05

騎射戦も散開した動く騎兵に命中させる為に 20m以内で射撃していた説も有るが 馬を狙う様に成ってからはやや遠距離の射撃と成ったのかだが 20mで強弓を受けても袖或いは鎧に斜めに矢が当たれば 貫通しても致命傷とは成り難いのかだが
04-05 12:13

大鎧も袖は弓を構えている時は使用出来ないし 弓を構えている時に脇に矢を撃ち込まれてやられた例も多いのかだが 弓射撃直後に袖は利用されるなら そうした隙は突き難いのかだが
04-05 12:21

馬を射撃され落馬した騎馬武者が 鎧兜を排除し走って離脱生還した例と言うのは 何処迄有るのかだが
04-05 12:31

下は平治物語絵巻の一部だが この歩兵は脇引を装備していると言う事の様だが 脇の可成り上部迄装甲が有るが 騎馬武者も弓を構え袖を使用していない際は此れは有用かも知れぬが 騎馬武者は此れは装備したのかだが https://t.co/OWcjnyaLvN
04-05 12:55

平安時代後期ー南北朝時代では騎射戦で馬を撃たれ孤立した騎馬武者が 多数の敵騎馬武者に包囲されて弓等でやられる言う様なパターンが 多かったのかだが 戦国時代前期では弓歩兵の射撃戦後騎馬武者は下馬突撃していたなら この様な事は無かったのかだが
04-05 15:09

弓を持つ騎馬武者も黒田屏風にさえ書かれているが 此れは基本的に下馬して歩兵と共に射撃した後 下馬して打物で突撃をしていたのかだが 乗馬しての追撃時或いは逃走時には 騎乗して弓を放っていたのかだが
04-05 16:58

南北朝期の場合騎射戦後 騎馬武者は一旦後退し歩兵と合流して長物に持ち替え 再度乗馬突撃していたのかだが この時点で騎馬武者は射撃を受けたら 一部の絵に有る様に弓も携帯していた者は弓を放つが 合流した弓歩兵の援護も有ったのかだが
04-05 17:52

https://t.co/MK1iQbeJSa 銃登場前なら平地の多い東国では 依然こうした騎馬武者主体の戦闘が行われていた可能性も有るのかだが
04-05 18:04

これも日蓮聖人註画賛の一部だが この歩兵も喉輪を装備しているのかだが 胴鎧は無いと言う事なのかだが https://t.co/pYyhxwERMs
04-05 18:15

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