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2020.07

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 2020年07月 

07/04のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/0mO0tlermA >仙台藩の小姓組の中には,薬注ぎ役という役職がある。藩主のために,鉄砲に玉や火薬を込める役目だ。 伊達政宗が,薬注ぎ役の小姓に出した「小雨でも山追い(狩り)に行くので,準備しておくように」との手紙が今に残っているから,弾薬箱もその者が管理していたのだろう。
07-04 12:09

薬注ぎ役も 狩猟用の馬上筒等迄装填はしていたのかだが
07-04 12:10

弓の様な形で 騎馬武者に狩猟用の馬上筒が普及していた可能性は有るのかだが 一部は戦場利用もされたのかどうかだが
07-04 12:31

https://t.co/EBsyfJPwoz 播磨三木城の騎馬武者は 5-6間(9.09ー10.9m)で 秀吉軍に馬上銃を放ったと有るが 此れは短筒の可能性も有るのかだが
07-04 12:47

馬上筒も馬を散弾で撃つだけなら 50m程度での射撃も有るのかどうかだが こうした射撃でも騎馬弓兵には対抗可能なのかだが
07-04 12:51

https://t.co/SzglQIPrTb>また前田家が大坂冬の陣の軍役を記した『大坂出陣覚書』にも『馬上弓を五十騎』、『馬上鉄砲 五十騎』とあることから、馬上からの弓や鉄砲による集団戦法があったことはあきらかである。  こうした兵は大阪陣時点でも騎馬武者の1割も 居ないと言う事なのかだが
07-04 12:57

>まず戦国時代には蹄鉄は存在しない。その代わり、蹄を保護するために藁の沓を履かせた。これを藁沓というが、この藁沓を着けているのは行軍中である。フロイスの『日本覚書』によれば、藁沓は半レグア(半里)しかもたなかったというから、
07-04 13:01

>頻繁に取り替える必要があったと思われる。そしていよいよ戦闘態勢に入るとこの藁沓を取る。  https://t.co/l1WR9KNN8y ポルトガルの半レグアだと 2.5kmなのかだが 中国大返しでは蹄の消耗を覚悟で 藁靴無しで高速移動した可能性も有るのかだが
07-04 13:04

モンゴル軍は蹄鉄無しで長距離を乗馬しているが 替え馬を多数用意する事で蹄の消耗を避けていたのかだが
07-04 13:05

https://t.co/vrgoNMF8Wi 文禄役の黒田軍は 銃の一斉射撃をしていたのかだが 密集陣の明・朝鮮軍を牽制する場合は 此れは有用だったのかだが
07-04 13:19

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