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2020.05

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 2020年05月 

05/28のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @kerpanen: 日本の在来馬は小さくて役立たずだった説が未だに流布されている。が、それは戦国時代の武士が小柄だったので弱かった、と言うのと同じ。例え現存の在来馬で実証実験をしても、当時の頑強な軍馬とは根本的に違う。紅葉台木曽馬牧場では在来馬を当時の軍馬に倣って育て日…
05-28 10:03

木曽馬も西欧の体重600kgの馬よりは衝撃力は低いが 馬が暴れる事に依り人馬にダメージを与える例も多いと言う事なのかだが 武士の体力と言うのも 戦国期の板金的胴の背中は盛り上がっているが 背中に筋肉が多い事を此れは意味しているのかだが
05-28 10:06

https://t.co/D496yLcb1a >「なぜ、女性が1俵運べるか?」その秘密は、お米と伝統食中心の食生活にあるようです。この人たちが筋肉むきむきのマッチョではなく、体の芯が強いのだそうです。
05-28 10:12

>人力車夫を2人雇って3週間彼らの食生活を調査しました。肉類などの高タンパク・高脂質のいわゆる彼らの理想とする食事を摂らせながら体重80キロの人を乗せて、毎日40kmを走らせたところ、3日目で疲労が激しくなり、
05-28 10:13

>元の食事である米・大麦・イモ類・栗・百合根など(高炭水化物・低タンパク・低脂質)に戻して欲しいという事で普段通りの食事に戻すとまた元気に走れるようになるという結果がでました。
05-28 10:14

https://t.co/uJe8g3o0YC >おそらく、パプアニューギニア高地人の腸内では尿素分解細菌やアンモニア利用細菌により、アミノ酸の合成がなされ、これが永年の低タンパクへの適応として促進されているものと思われる。   此れと同様の菌が 戦国期の日本人にも有るのかどうかだが
05-28 10:41

https://t.co/n39LcA2abi >馬のスピードは見る見るうちにあがり、ふたりの距離はまたたく間に縮まった。次の瞬間、冷静に間合いを計っていたロバートは急に向きを変えた。その右手が鋭く空を切ったかと思うと、斧は騎士の脳天に突き刺さっていた。まさに必殺の一撃だった。
05-28 11:33

バノックバーンの戦いのロバート・ブルースの一騎打ちだと ブルースの斧は馬を全速で走らせて振るわれているのかだが 通常の剣をコートオブプレート等には馬の力を利用して叩きつけていたのかだが 斧・ハンマー・ファルシオン・フレイルは可也振っていた可能性も有るのかどうかだが
05-28 11:35

https://t.co/zrXWDVSBgH こうした形で 馬を走らせながら斧を振るっていたのかだが
05-28 11:41

装甲の無い雑魚歩兵や軽騎兵相手なら 通常の剣も馬の速度を生かしつつ振るっていたと言う事なのかだが 装甲の無い馬を狙う例も有ったのかだが
05-28 11:45

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