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2020.03

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 2020年03月 

03/25のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/aSlXj4wEHv 赤谷神楽だと 佐藤継信が平教経の管矢でやられているが https://t.co/4mlagd88k9 平家物語では管矢の記述は無いと言う事だろうか
03-25 09:39

https://t.co/d1TVd1JcYe >また同書に、尚州での両軍の戦闘においては朝鮮の弓は実射程が100mに満たず(「矢は数十歩で墜ちて」東洋文庫版60頁)日本軍に届かず、開平地の戦闘では火縄銃にアウトレンジされ一方的に損害を被ったことが記されている。
03-25 10:05

管矢で無く共 強化弓の射程が100mと言う事は無いだろうが 日本軍が分散していた或いは障害物を利用していたから 矢が命中し難かった可能性も有るのかどうかだが
03-25 10:09

> 「(火縄銃の)遠くまで発射する力と命中させる手際とは、弓矢に数倍する。(中略)弓矢の技は百歩に過ぎないが、鳥銃はよく数百歩に及び、(中略)とても対抗できない」(東洋文庫版283頁)とある。
03-25 10:13

装甲の無い馬なら 上手い者なら3町(327m)でもダメージを与えられるかも知れぬが そうした距離で綿襖甲と藤牌を装備した前衛歩兵に3匁程度の筒でダメージを与えるのは 困難と言う事なのかだが 密集陣形で有るなら弓で装甲の無い部分をやられて ダメージを受けていた可能性も有るのかだが
03-25 10:16

壬辰状草には日本軍が釜山浦海戦で 管矢を利用していたと言う記述も有る様だから 明や朝鮮の密集陣形に 此れが多数射ち込まれた可能性も有るのかだが
03-25 10:24

https://t.co/aUFeWeXiWc サルフの戦いの絵だと 銃兵は必ずしも藤牌兵の背後には居ないだろうが 綿襖甲単体でも100m程度で無いと ダメージを与え難い可能性は有るのかどうかだが
03-25 10:35

https://t.co/WK13qbsUwW 藤牌兵も綿襖甲の胴を装備している例も有るなら 盾を貫いて綿襖甲部分にダメージを与えるのは 可也近距離で無いと困難な可能性も有るのかだが 近距離なら胴以外を狙撃されていた可能性も有るのかどうかだが
03-25 10:38

そうした装甲の有る密集した兵に対しては 管矢での牽制も有効と見て日本軍は利用していた可能性も有るのかどうかだが
03-25 10:41

https://t.co/x7TgexvFBH  >小筒弾丸重量が二匁半程度のものを指す。  >また、鉄砲による戦闘に不慣れな明・朝鮮の兵の防具は、鉄砲に対する防御力が弱く、小筒でも十分な威力を持っていた為、朝鮮の役では大量に用いられた
03-25 10:48

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