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2020.02

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 2020年02月 

02/12のツイートまとめ 

boukenkyuu

木刀でも首を強打されれば 剣速や精度は可也低下し 喉や延髄なら即戦闘不能共成るのかだが 刀でも片手を斬っただけでは 残った手で反撃は受け 両手を斬っても残った部分でやられるリスクも有るのかだが https://t.co/LB8NIFILAk 上腕動脈を片方でも斬れば数秒も戦闘は無理だろうか https://t.co/E8FXFRUorW
02-12 12:06

https://t.co/LB8NIFILAk 両腕の放射動脈を同時に切断した場合は 15秒程度で意識不明と成ると言う事なのかだが 士気の高い者は極短時間なら戦闘も出来るのかだが
02-12 12:12

下ではあずみはあえて不利な体勢と成って 柳生宗矩の大振りを誘い 腕にカウンターを出したと言う事なのかだが 冷静で欲の無い者なら大振りはしないと言う事だろうか https://t.co/2ZVlT3H7O9
02-12 12:15

鎖鎌に余り慣れていない者では 鎖で締める等の複雑な操作をする際に 足元の防御が疎かと成る例も多いのかだが https://t.co/L174XHBbFs
02-12 12:21

@kerpanen https://t.co/v1SqcwGQq4 木曽馬なら碧蹄館の様な水田や湿地でも 明軍の足の長いアハルテケ(汗血馬)的な馬よりは可也機動出来たのかも知れないが 碧蹄館の外側ではその限りでは無いから 李如松を討ち取る事迄は出来なかったと言う事なのだろうか
02-12 12:35

こうした技も西欧剣術では多いだろうが 対処法としては左手で相手の刀や腕を掴むと言う事なのかだが 左右の手の中間点辺りを腕力の有る者に持たれると 手を出すのが遅れてやられる危険も有るのかだが https://t.co/lcyyJGgbuR
02-12 12:47

https://t.co/Q8z8QPw6ZA 合谷等の手の急所を押された場合でも 反撃は困難と成るだろうが 17世紀初期でこうした攻撃は何処迄行われていたのかだが ツボの知識の有る明軍でさえそうした攻撃は 少林寺等の一部の兵以外は無い可能性も有るのかだが
02-12 13:00

RT @kerpanen: 流鏑馬装束。直垂の違い、袖に注目。左が武田流の小袖、袖を括らない。右は小笠原流の船形の袖。袖を括っている。 https://t.co/qBy8FI1TJA
02-12 13:08

戦場で迂闊に後退すると こうした事も起こり得る訳だろうか 遺体等が無く共起伏の有る地形や石等に 掛かる例も有る訳だろうか https://t.co/mCh9RLJCKJ
02-12 13:13

そうした地形で相手を後退する様に追い込めば 転倒や遅延を起こして倒すと言う事も出来ると言う事だろうか 横移動でもこうした事は起こると言う事なのかだが
02-12 13:16

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