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2020.02

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 2020年02月 

02/05のツイートまとめ 

boukenkyuu

上手い者でも刀を出鱈目に振り回す者は 味方に食い込ませている間にやられる例等も有るのかどうかだが https://t.co/SJbWp2oNro
02-05 10:10

敵に食い込んでいる内に他の敵にやられるか 食い込ませた敵にやられる例の方が多いのかどうかだが
02-05 10:30

へし斬り的な斬り方で無く共 至近距離でのこうした斬撃は有ると言う事なのかだが https://t.co/JnUKrWzf09
02-05 10:44

RT @kerpanen: 「騎馬武者も痛い落馬は嫌」「止戈枢要」の「戦馬」の項に、大きな軍馬は川を渡り、敵を制圧するには良いが「乗り下り落馬に痛みあり」。小さい馬にはその二つの利点はないが「乗り下り落馬に徳あり」。結論として、軍馬には二寸(ふたき)から三寸(みき)(体高127…
02-05 10:56

肩高150cm近く等の大型軍馬の乗降は 従者が介助していた例も有るのかだが 前田利家の様に大柄な者なら そうした事は無用と言う事なのかだが
02-05 11:00

武田軍の馬は山岳移動を重視して 太く小さい馬が使われたと言う意見も有るが 山が多い中国地方等でも同様なのかだが 平地の多い関東の馬は南部馬的に大型の物が多いのかだが
02-05 11:11

https://t.co/Shxu82CqAL 一方で武田信虎の馬・鬼鹿毛は体高は148cm有るが 大型だが山岳移動出来る様な体力も有ったと言う事なのかだが 信玄の黒雲や勝頼の大鹿毛も似た様なサイズの馬だった可能性も有るのかだが 武田軍でも偉い者はこうした大型で山岳移動も出来る馬に乗っていたのかだが
02-05 11:23

https://t.co/RPPPJvrzUI 鎌倉の由比ヶ浜で発掘された 1333年の新田義貞の鎌倉攻めで戦死したとされる馬は 体高125-136cmの物が多いと言うが 小さい物は下位の騎馬武者の物なのかだが 100cm等の物は荷馬なのかだが
02-05 11:36

https://t.co/fxNaLwLmmN >騎馬侍(きば‐ざむらい)という一ランク上の階級も、馬術に長けているばかりでなく、体躯そのものが強靱であり、落馬してもそれで滅多に死ぬことはなかった。また、敵の徒侍に、一旦は馬から引き摺り落されても、再び立て直し、掠り傷もせず、丈夫な体躯をしていた。
02-05 12:01

騎馬武者も体が強靭なだけでは無く 落馬時の受け身技術が優れていた可能性も有るのかだが
02-05 12:03

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