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2020.01

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 2020年01月 

01/17のツイートまとめ 

boukenkyuu

一角前立総髪形兜 甲冑 武具 鎧 具足 兜 鎧   https://t.co/G5pUFwRGMp こうした引廻も付いた総髪形兜は 戦国期には有るのかだが
01-17 09:40

風魔忍者等がこうした形で 馬の力で馬防柵を破壊と言う様な例は有るのかどうかだが 鈎縄が使われる可能性の方が高いのかどうかだが https://t.co/UP0A71dAvR
01-17 09:56

手裏剣を持つ側が 刀を持つ敵は何も投げないと思えばこうした奇襲も成立し得るのかだが https://t.co/zcRopkNl0M
01-17 10:37

上の場合は斜め前に移動或いはランダム機動して手裏剣を回避しつつ斬り込むと見せ掛け 出来るだけ近くで大刀を投げたと言う事なのかだが
01-17 10:40

https://t.co/Yfv2Wwim05 左の様な箸にも利用可能な割笄と言うのも 尖った物は投擲を考慮している可能性は有るのかだが 脇差に装備された物も同時に放られる例は有るのかどうかだが
01-17 10:45

片手に束にした手裏剣を持ち 此れを逆の手で一本ずつ投げると見せて 束とした方を回転打法で同時多数放つと言う様な例は 果たして有るのかどうかだが
01-17 10:52

こうした形で 脇で刃を止めると言う事は何処迄出来るのかだが 下方からの斬撃なら速度は低く成っていると言う事なのかだが 踏み込んで柄を脇で止めると言う例なら割に有るのかどうかだが https://t.co/CZfRcyqkIr
01-17 11:09

こう言う上段的構えに対しては 居合をする側は体勢を低くしつつ下方から腕を斬撃と言うのも良く有るだろうか https://t.co/9RoaZ0yKjA
01-17 13:27

https://t.co/kBF3RPLXpo >南宋(1127~1279年)の歩人甲は、さらに甲片の数と厚みが増していき、なんと1825枚の甲片を綴った物が制作され、その重量は29kgにも達していたと言います。
01-17 14:47

>より頑丈な鎧を追求するあまり、ついつい甲片を増やしすぎて異常に重くなってしまうため、歩人甲の重さは29.8kg以内と言う規則が設けられる程でした。  ゴシック鎧もギャンベゾンや鎖を入れれば この程度の重量と成るのかだが 平地は兎も角山岳地帯での下馬戦闘では 重いと言う事なのかだが
01-17 14:48

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