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2020.01

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 2020年01月 

01/12のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @harima_mekkai: 足軽装備で弓を引いてみました。今回は空穂から矢を取りました。空穂から矢を取るのは初めてでしたが、なかなか使い勝手が良かったです。 https://t.co/MGPo1oJdPG
01-12 09:13

火縄銃  亀の甲羅の火薬入れ。短筒 https://t.co/vdbWURDt1I 早合が有る状況でこうした火薬入れは 遠距離射撃等で火薬を増やしたい際に利用すると言う事なのかだが そうした調整は従者では無く 恐らく射手が行うと言う事だろうか
01-12 09:40

https://t.co/kJpAv0r3JN 雑兵物語の足軽には口薬入れは有るが 火薬入れは無い様に見えるが 足軽は火薬量の調整は無いと言う事なのかだが
01-12 09:50

そうした火薬の追加は https://t.co/J33q1sSs1C 口薬を銃口から入れた直後と言う事だろうが 騎馬武者だとこの前後の装填動作は従者が行ったのかどうかだが 遠距離射撃では口薬や玉の詰め方も精度が要るとして 騎馬武者本人が行った可能性も有るのかだが
01-12 10:46

訓練された従者に そうした操作や火薬量の調整迄も 任せていた可能性と言うのは有るのかどうかだが
01-12 10:48

https://t.co/2DvI4kWMUb フロイスは僧侶・女と老人以外は 足半を利用していると書いているが 16世紀では足半は絵には描かれないだろうが 絵の形式で合戦図等にも描かれていないと言う事なのかだが
01-12 11:06

https://t.co/s5GEsv5rhR 渡辺守綱が足半を履いている絵が有るし 騎馬武者も戦場で足半を利用したと言う事なのかだが https://t.co/z0LHrgebeW 足袋と足半を装備した騎馬武者らしき者も 秋夜長物語絵巻に描かれるだろうか
01-12 11:12

https://t.co/atfsNB9r7X >『信長公記 巻6』より信長は常日頃、足半を腰に付けていた。この度、刀根山の合戦で、兼松正吉は武者一騎を山中に追いかけ、ついに討ち取って、首を持ってきた。その時、兼松は裸足になっており、足は血で紅に染まっていた。
01-12 11:20

>それを見た信長は、日頃腰についている足半を「今こそこれが役に立つ時」と仰って、兼松に与えた。  裸足だと道路外の走行では石等でダメージを受けると言う事かも知れぬし 足半と足袋を装備すればダメージは可也受け難く成ると言う事なのかだが
01-12 11:22

https://t.co/7omhnJIDos 秋夜長物語絵巻の左の場面では僧兵らしき者は 草鞋を装備していると言う事なのかだが 裸足の者も多いだろうか
01-12 11:47

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