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2020.01

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 2020年01月 

01/07のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @kerpanen: 「薩摩の馬当て」どういう戦法か「単騎で敵騎斥候2騎に遭遇した佐藤弥作一等卒が1騎は自分の馬をぶつけて馬もろとも即死させ、もう1騎は袈裟斬りにした」という日露戦争の記録にヒントがある。明治陸軍では臆せず全速でぶつかれと指導されていた。これが日本の伝統な…
01-07 10:44

RT @kerpanen: 和式馬術の先生に「薩摩の馬当て」と聞いただけで、内容は何もわからなかったが「ああ永山挺進隊」に、明治騎兵の戦術として、敵騎兵に臆せず全速で体当たりすれば馬は首が折れ、騎者も飛ばされて即死するとあった。著者は実戦経験のある騎兵将校なので、当時は本当にそ…
01-07 10:45

馬に馬を当てて倒すと言う場合は 正面衝突では無く腹辺りに当てて転倒させると言う事なのかだが 重騎兵の馬が軽騎兵に側面に回り込まれて 腹に突撃され馬を倒されやられた様な例は有るのかだが
01-07 10:48

https://t.co/YdHqNkxe7E https://t.co/60JrIrVXeH 袈裟の上に鉢巻が有る様に見える 弁慶の浮世絵も多いが 古い時代の僧兵で同様の例は有るのかだが 鉢巻では無く鉢金が装備される例も有るのかだが
01-07 12:14

https://t.co/uCYH2j9jBT >モンベルのチェーンスパイクを使った。モンベルによれば用途は「冬の低山や夏の雪渓歩行」となっているが管理人はこれを無雪期にも活用している。登山靴だけだと滑ってしまう急斜面の上り下りや、落ち葉が堆積して滑るような道に威力を発揮し、ずいぶん助けられている。
01-07 14:13

>とまぁ、いいことづくめのように書いたが管理人のようにオールシーズン使う場合、気をつけなくてはならないことがある。無雪期に使う場合だ。木の根や笹の茎、倒木の枝の上を通過する際にそれらがチェーンに挟まってしまうことがあり、それに気づかずにいると本体が靴から外れてしまうのだ。
01-07 14:15

チェーンスパイクと類似している 忍者足甲でも草鞋との隙間に根や茎・枝等が入り込む危険が有るのかだが 忍者足甲も枝等が草鞋との隙間に入らねば 急斜面や落ち葉で滑る様な地形では機動性が高まるのかどうかだが
01-07 14:16

https://t.co/s1M6B1cz0X >実はチェーンスパイクは冬以外にも使える場面がいくつもあります。夏山の雪渓も、傾斜があまりきつくないところなら使えるのはもちろん、例えば濡れた急な登山道や泥地、コケで滑る沢の渡渉、草や柔らかい落ち葉などふかふかして足元が取られやすい場所など。
01-07 14:27

濡れた斜面でも 忍者足甲は有用と言う事なのかだが  >一方で軽アイゼンは土踏まずにだけ爪があるので、滑らないようにするためには、足裏全体を地面につけるようフラットに置かなければなりません。  忍者足甲だと https://t.co/NE4gxh7U8w 左の軽アイゼンよりスパイクは前の方に有るだろうか
01-07 14:31

【忍者】 忍者足甲 フットスパイク 3382 V.ROAD https://t.co/f3VgvaA8Kk 実物の忍者足甲も この位置に装備されるのかだが
01-07 14:34

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