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2020.01

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 2020年01月 

01/04のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @TomoyukiSugao: 12/4 Googleの画像検索で「期間を指定」がなくなっている。9月くらいからそうなっているとのこと。確かに無くなってるな。 https://t.co/BlJG9TMUMV @rustybrickさんから
01-04 08:55

google画像検索の期間指定は ツールからは1年前以前は出来なく成ったが https://t.co/4kmH2mDeVP 左の演算子before: after:を利用すれば依然出来る様だが
01-04 09:01

RT @kerpanen: では兵糧は一日、一人当たりどのくらい必要か。多めに見積もり一升(1,5kg)。当時、兵糧は基本的に自前。自分たちで運んだり、現地で購入(または略奪)、同行する御用商人から購入、場合によっては大名が支給してくれたり、時期、場所、状況によって様々。必ずし…
01-04 09:09

RT @ekkiwamaje1: 「武者の落馬心得」兜により重心が変わる。頭から落ちないよう気をつけるべし。胴の胸の部分による顎、唇付近の強打は必至。甲冑で様々な所の肉を挟む。地味に痛い。甲冑を傷つけまいと粘りすぎると大怪我に繋がる。諦めろ。重装備で臨んでも…
01-04 09:10

RT @ekkiwamaje1: @kerpanen 兜によって重心が変わることは昔の人も考えていたようで、古流の柔術にはそれを利用した投げ技があるほどです。立ち乗りして、馬の前に寄って乗る時は特に注意が必要ですね。
01-04 09:10

関東や東国の五枚胴は前部が低い故に胸板で首を打つ事は無いと言う事だったかも知れぬし 騎乗戦を考慮した胴と言う事なのかだが
01-04 09:19

https://t.co/KQsw5Dil7j 左の宝島社・兜と甲冑に有る毛利秀元の具足の胴は 騎乗時に首・腰を打たない為に上下端が分割されると有るが こうした物は何処迄利用されたのかだが
01-04 09:25

西国に多い伊予札の胴は 騎乗する事の多い指揮官や馬廻が首や腰を打たない為に利用されていたと言う可能性も有るのかだが
01-04 09:28

西欧の鞍の場合は https://t.co/UZb1Ekwr8I 14世紀には落馬し難くする為に腰を包む様な物が出現していると言う事なのかだが これでも落馬はしていたと言う事なのかだが 鞍に自身を縛り付けるとやられた馬から即時に脱出出来ずに 危険な事と成ると言う事なのかだが https://t.co/7wB4kdKUas
01-04 10:25

https://t.co/Ze1HIOeGnE 12世紀の西欧の鞍は 未だ腰を包む様な構造では無いと言う事なのかだが https://t.co/N3IFt1jXS3 13世紀初期にはそうした構造の物も既に出ていると言う事だろうか
01-04 10:33

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