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2020.01

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01/21のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/u2m1fACrIE >8月7日(旧暦7月28日)深夜、イングランド艦隊は150 - 200トン級軍艦に樹脂や硫黄、火薬そしてタールを満載した火船8隻を風下に位置し、密接して投錨している無敵艦隊へ向けて送り込んだ。
01-21 10:34

>スペイン人はこれらの異常に大きな火船はアントウェルペン包囲 (en) の際にオランダ人が使用し、破壊的な効果をもたらした大量の火薬を満載した特殊な火船「鉛の機械」(マクィナス・デ・ミナス) (en) [62]であると信じて恐怖した[63]。
01-21 10:35

1585年に3トンの爆弾を積んだ火船を オランダが利用しなければ アルマダ海戦のスペイン軍はサイズの大きい火船が来ても大型爆弾が無いと見れば此れ程迄には離散せず 無敵艦隊は壊滅迄はしなかった可能性も有るのかだが
01-21 10:46

https://t.co/2VNEEqkNSE  https://t.co/EuPqPJ19j4 日本の火船だと柴や茅を燃やしていると言う事なのかだが 中型船と言うのは 関船クラスの物迄有るのかだが 此れが突入したら鉄甲船もダメージを受けるか 煙で射撃が困難と成る危険も有るのかだが
01-21 15:21

鉄甲船に火船が突入していないとすると 村上水軍の不在等で火船が運用されなかったか https://t.co/KqGk4CsRRu 左の綱を利用した火船対策が成されていた可能性も有るのかだが
01-21 15:26

@copoyamase1 https://t.co/ZhVWLTbnep 紙砲は未使用と言う説も有るが 試射は1回程度はしていたのかだが 試射はせずテスト用の他の砲が有った可能性も有るのだろうか
01-21 15:41

https://t.co/T53eDIjxsl 此れは左の 影抜と言う事なのかだが 相手の太刀筋を読んでいないと困難と言う事なのかだが https://t.co/tiVnUsTcru
01-21 15:48

RT @kerpanen: 「雪の騎射は目が痛い、馬は暖かい」わざわざ馬に乗らなくても自転車やバイクで経験できるけど、時速30キロで駈けると雪が目に入って的を狙えない。貴重な冬の騎射戦体験。体温が高い(平熱37度〜38度)ので、馬は暖かい。1月18日サドルバック「馬上弓くらべス…
01-21 16:05

雪が降っている状態の騎射でも 前方向以外に放てば雪は目に入らない可能性も有るのかだが
01-21 16:09

鳩に可燃性の物質を運ばせたと言うのは https://t.co/kaqE67LtSs 左の聖オリガがイスコロステニから鳩と雀を徴収し 火を付けて元の巣に返したと言う様な物なのかだが https://t.co/WBaATgJtg3
01-21 17:27

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01/20のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/3JB1lePSG0 こうした形でハーフソードから殺撃(Mordhau)を奇襲的に行い 敵の武器を払う等する例も有るのかだが
01-20 11:45

https://t.co/3doxhUG8q4 こうした体勢から殺撃にスイッチして 相手を掛ける例は有るのかどうかだが
01-20 11:52

https://t.co/l9IGF1XMDH これも同様の切り替えで頭を打つが 可也強打しないと兜に受張が有るなら ダメージは無いと言う事だろうか
01-20 11:57

掌を殺撃での鍔で強打されれば 剣を持てなく成る可能性も有るのかだが
01-20 11:59

鐵砲秘傳書 鉄砲秘伝書 火縄銃 https://t.co/gb8jLoihfc 妙に短い 陣羽織らしき物が描かれるが 18世紀後期以前には有るのかだが
01-20 12:57

Xp2321【即決】東京 遊就館 唐頭兜【絵葉書】送料無料 https://t.co/9k5pearu7m 獅噛前立からも 長い毛が出ていると言う事なのかだが
01-20 13:31

RT @kamaeatte: 武田流(甲州流)軍法の迎撃戦術「追立」の模式図。戦が始まる時、突撃してくる敵の備の形は「虹形」から「杉形」となり、この杉形の頂点には一番槍や一番首を狙う豪の者が集まる。ここを鉄砲や弓の上手の射手に集中射撃させ、次いで杉形の「広ク成所」に懸かり打てば…
01-20 13:36

RT @kamaeatte: 画像は①越後流の「武門要鑑抄」にある縄張図と、②山鹿流に基づいて実際に築城された赤穂城の縄張図だが、江戸時代の軍学ではこのように稜堡式と見紛うほど塁線が複雑に屈曲する城が推奨された。敵がどこから接近してきても横矢(側射)をかけられるよう死角をなくす…
01-20 13:38

RT @kamaeatte: 軍学的な縄張の欠点として以下のことが想像できる。①城内にデッドスペースが増える ②より多くの守備兵力を必要とする③城内からの見通しが悪い④城兵の移動を妨げる一つずつ説明していくと、
01-20 13:39

RT @samurai__inui: RT 年代別の兵種比率で見た時に、その城の防御構想が長柄主体で阻止するのか、弓・鉄砲主体で阻止するのかが縄張りにも現れる(当然全てではない)。江戸時代の軍学では何を主体にしているのかをしっかり見る必要がある。なお当時の赤穂城の南側は海に面し…
01-20 13:42

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01/19のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/5jRrRkPfum 忍者は大型の木砲では無く 小型の木・皮・紙製の散弾銃を多用したと言う事なのかだが
01-19 12:41

三島村上水軍利用の 高麗鉄砲は木製の大筒と言う事なのかだが 口径は3.03cm程度なら 3.3cmの50匁筒よりやや小さい物と言う事なのかだが 瞬発式だが固定式で炸裂弾を放つ為の物と言う事なのかだが 忍者の木銃はこれよりは可也小型の物と言う事なのかだが https://t.co/12y2wMRx0g
01-19 13:17

忍者用の小型の木砲は使い捨てなら タッチホール式と言う事なのかだが
01-19 13:19

https://t.co/KkFKkcIerE 明の木砲の場合は スウェーデンのレザーキャノンと似て鉄の管が入るのかだが 竹製銃から通常弾と散弾を同時に放つ様な物も有ると言う事なのかだが
01-19 13:39

https://t.co/kJN9I1wJWv https://t.co/f4g4OtPCN2 三島村上水軍には竹製鉄砲を多数装備した高さ一尺五・六寸程度の小型の火船も有るだろうし 雑賀衆が竹製の仕掛け銃を利用したと有るから 竹に縄を巻いて散弾を放つ様なタッチホール式の銃なら忍者も利用していた可能性は有るのかだが
01-19 13:53

https://t.co/hx5W9UXWgc >(雑賀孫一) >「焙烙火矢(ほうろくかや)」の技を持っていました。これは銅で作った玉の中に火薬と鉛玉を詰め、布で包み漆を塗ります。これを竹の先に付け銃に差し込み発射し、敵兵の頭上に撃ち上げ、反転して落下させ炸裂させます。
01-19 14:10

雑賀孫一の焙烙火矢は 棒火矢の様な推進力は無く 擲弾的な物なのかだが 近距離なら焙烙玉を投げる方が 効率的と言う事なのかだが 竹の下には矢を放つ際に使われるのと同様の 中空の玉が詰められたと言う事なのかだが
01-19 14:13

タッチホール式の竹製銃から そうした物が放たれる例も有るのかだが
01-19 14:17

RT @usyu567: @ww2doitugun はじめまして、私が投稿した動画です。七間半の距離から30キロの強さの弓で堅物射貫をしたものです。
01-19 15:02

第二次上田合戦で利用されたと言う真田軍の木砲と言うのも 1度しか放てないと言う事も無いだろうが 大阪陣では紙製大筒が使われたのかだが https://t.co/c5N0uGoviB
01-19 15:38

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01/18のツイートまとめ 

boukenkyuu

モンゴル軍の女真兵も 戦闘力は漢化し弱体化したとは言え モンゴル兵の次に高かったと言う事なのかだが 宋形式の鎧は多用していたのかどうかだが
01-18 10:21

南宋兵も岳飛軍的な士気は 元寇時には完全に消えていたのかどうかだが
01-18 10:23

宋には日本刀が相当数輸出されていただろうが 兵の利用は無いと言う事なのかだが https://t.co/PIYK0dTUyF 元にも刀は輸出されたと言う事かも知れぬが 元寇時のモンゴル兵迄が此れを装備していたのかどうかだが
01-18 10:30

https://t.co/PIYK0dTUyF >だが、一方で元寇(日本遠征)の失敗後、元の官吏の中には日本商船に高い関税をかけたり乗員に不当な圧迫をかけたりしたため、日本側も武装してこれに抵抗、初期倭寇の原因となった。   初期倭寇も元寇に対する只の報復では 無いと言う事なのかだが
01-18 10:33

Check out GOLD TAPPED MARUDOU GUSOKU YOROI (armor) : EDO : 20.9 × 23.2 × 61.4 " 22.28kg https://t.co/SvNpVuxdNm 脛当は柿色の家地に 小桜紋が入るのかだが
01-18 11:12

湿度の高い場所で只の土砂を散布したとしても こうした形で視界は可也奪われるのかどうかだが https://t.co/22aVhQ3qqN
01-18 11:51

https://t.co/S9ZaBKg15s >これは大気中を浮遊している微粒子が水滴の「核」となって水蒸気(気体)が水滴(液体)になるのを助けているからです。たとえば、この時期大陸から季節風に乗って飛んでくる黄砂の砂粒や火山灰に含まれる微粒子、
01-18 12:02

砂や細かい土でも 水滴の核とは成ると言う事だろうが そうした物が湿度の高い状況で 霧遁の術等として散布された例は有るのかどうかだが
01-18 12:03

湿度が低い状況では https://t.co/ZYuKBqyfpP  一言坂の戦いの本多忠勝の様に 民家等に火を付けて煙を発する例も有るのかだが https://t.co/q0a4B1IY7S サンドイッチの戦いの様に生石灰が散布された例等は有るのかだが
01-18 12:50

煙幕弾も鳥の子だけでは無く https://t.co/L9Quepa6FC 左の大型の煙毬の様な物が 振飄石等で放られた可能性は有るのかどうかだが
01-18 14:13

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01/17のツイートまとめ 

boukenkyuu

一角前立総髪形兜 甲冑 武具 鎧 具足 兜 鎧   https://t.co/G5pUFwRGMp こうした引廻も付いた総髪形兜は 戦国期には有るのかだが
01-17 09:40

風魔忍者等がこうした形で 馬の力で馬防柵を破壊と言う様な例は有るのかどうかだが 鈎縄が使われる可能性の方が高いのかどうかだが https://t.co/UP0A71dAvR
01-17 09:56

手裏剣を持つ側が 刀を持つ敵は何も投げないと思えばこうした奇襲も成立し得るのかだが https://t.co/zcRopkNl0M
01-17 10:37

上の場合は斜め前に移動或いはランダム機動して手裏剣を回避しつつ斬り込むと見せ掛け 出来るだけ近くで大刀を投げたと言う事なのかだが
01-17 10:40

https://t.co/Yfv2Wwim05 左の様な箸にも利用可能な割笄と言うのも 尖った物は投擲を考慮している可能性は有るのかだが 脇差に装備された物も同時に放られる例は有るのかどうかだが
01-17 10:45

片手に束にした手裏剣を持ち 此れを逆の手で一本ずつ投げると見せて 束とした方を回転打法で同時多数放つと言う様な例は 果たして有るのかどうかだが
01-17 10:52

こうした形で 脇で刃を止めると言う事は何処迄出来るのかだが 下方からの斬撃なら速度は低く成っていると言う事なのかだが 踏み込んで柄を脇で止めると言う例なら割に有るのかどうかだが https://t.co/CZfRcyqkIr
01-17 11:09

こう言う上段的構えに対しては 居合をする側は体勢を低くしつつ下方から腕を斬撃と言うのも良く有るだろうか https://t.co/9RoaZ0yKjA
01-17 13:27

https://t.co/kBF3RPLXpo >南宋(1127~1279年)の歩人甲は、さらに甲片の数と厚みが増していき、なんと1825枚の甲片を綴った物が制作され、その重量は29kgにも達していたと言います。
01-17 14:47

>より頑丈な鎧を追求するあまり、ついつい甲片を増やしすぎて異常に重くなってしまうため、歩人甲の重さは29.8kg以内と言う規則が設けられる程でした。  ゴシック鎧もギャンベゾンや鎖を入れれば この程度の重量と成るのかだが 平地は兎も角山岳地帯での下馬戦闘では 重いと言う事なのかだが
01-17 14:48

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01/16のツイートまとめ 

boukenkyuu

☆調略☆馬具 鞭   検/武具・甲冑・兜・鎧部品 https://t.co/8J9Y1ptW0F 妙に太い鞭が有るが 武器を兼ねていた可能性も有るのかだが
01-16 13:21

@Mattia76753757 The title of the book is 古代の格闘技 by 長田 龍太 https://t.co/5fpv4LJQOO Images are English references. https://t.co/igk0mMZM9w
01-16 14:19

RT @kerpanen: 一緒にいた蒙古馬賊の馬は、モンゴル人から聞いた話から推測すると「雪を掘って枯れ草を食べてた。で、冬は痩せちゃう、夏になると太る。馬は寒さでは死なない。大雪で餌が掘れずに死んでしまうことはある」。でも戦闘を控えた軍馬には干し草くらいは食べさせたかも。ま…
01-16 14:39

RT @kerpanen: 「襲撃に、襲え!!」2月14日、永沼挺進隊130騎は追撃してきた砲2門を擁するコサック400騎を夜間逆襲。戦死20名(馬3頭)、戦傷約40名の損害を受けたものの砲1門、馬5頭を鹵獲、捕虜1名を得てコサックを壊乱敗走させた。襲撃に参加した人馬ともに、多…
01-16 14:39

永沼挺進隊も夜間攻撃だからかサーベルでやられた者が可也多いが 胸甲騎兵は無かったと言う事なのかだが 軽い格子鎖でも有れば助かった者も居たのかだが
01-16 14:45

https://t.co/EILmcwpUn5 >挺進隊は負傷者を抱えつつ移動したが、ロシア軍騎兵に発見され、砲撃も受けるようになった。永沼は騎兵同士の格闘戦を決意し、2月14日、まず砲に向けて突撃したが、この敵は後退し徒歩戦に移る。夜に至り永沼は乗馬突撃を命じ、騎兵同士の格闘戦が生起した。
01-16 14:52

>日本側70名対ロシア側約200名の戦闘はロシア側の退却で終わったが、挺進隊は戦死18名、負傷44名の損害を受けた[3]。
01-16 14:53

>新開河橋梁の爆破は挺進隊の規模合計15000名余という風説[* 2]をうみ、ロシア満州軍総司令官クロパトキン大将に自軍の側方、後方に脅威を抱かせ[5]、兵力約30000名を奉天後方の守備にあてることとなった[6]。
01-16 14:58

戦国期等に現実に鬼の様な者が居たとすれば 飢饉や戦乱での食料不足で 幼少期から他者の余り食べない餓死・戦死した者の人肉のみをほぼ喰らい 大量のタンパク質とエネルギーで巨大化した様な者が居る可能性も有るのかだが
01-16 16:04

そうした者は通常の食料が確保出来る様に成った後も 人肉を好み鬼の様に人を略奪した様な例も有るのかだが 仮に居たとしても極少数で 徒党は組んでいないと言う事なのかだが
01-16 16:08

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01/15のツイートまとめ 

boukenkyuu

寺紋―寺院の紋章 丹羽 基二 https://t.co/qH5uOqKkjq 僧兵の甲冑に左に有る様な 寺院特有の紋が入る例も有るのかどうかだが
01-15 12:25

神紋総覧 (講談社学術文庫) 丹羽 基二 https://t.co/iJUtknrwjO  神社の護衛兵・神人の甲冑や武器に 左の様な神社特有の神紋が入る例は有るのかどうかだが こうした紋が入る旗指物迄は利用していたのかだが
01-15 12:34

古式銃・指火式銃砲・ランタカ砲 ・古式銃・青銅製旋回砲(検索:大航海時代中世ヨーロッパオランダポルトガルコロンブスマゼラン) https://t.co/7GPvGzdXtv 此れは口径は2.3cmしか無いが 輸入品が日本の船舶で利用されたのかどうかだが
01-15 12:52

最高傑作!相州上工不動明王彫見事在銘『相州住綱廣』『寛永八年二月日』特別貴重刀剣鑑定書 https://t.co/1LLL5v0gMQ 不動明王の彫り物としては 幅は広い物と言う事なのかだが
01-15 13:03

RT @kerpanen: 明治陸軍の騎兵「永沼挺進隊」の人馬給養一覧によると馬糧は一日一頭が大麦3kg、高梁1.8kg、粟殻若干や、豆600g、高梁1.2kg、または稗1.8kgと干草7kgなど様々だが、高梁1.8kgと干草や、粟殻7kgのみの日が圧倒的に多い。それを176頭…
01-15 13:29

RT @kerpanen: 夏季なら生草を馬糧を補うこともできただろうが、敵戦線後方二千キロを進んだ永沼挺進隊の作戦は冬の内モンゴルで実施された。人馬の食糧はすべて現地で購入、運搬も現地雇用の馬車隊が行なった。馬車隊は戦闘地域に近づくと帰りたがり、その管理もたいへん。もちろん将…
01-15 13:29

● 武具 日本刀 < やり(両鎬ぎ) > 在銘 : 奥州会津住下坂 ● https://t.co/fvhmnKGTc3 両鎬の笹穂的槍と言うのも見ないが 刃長43cmの蜻蛉切より巨大な笹穂槍と言うのも見ないが 両鎬の物は有るのかどうかだが
01-15 14:14

保存刀剣 手柄山正繁 両鎬大身槍 新々刀大鑑所載槍!刃長54.8cm https://t.co/x0RUW1QGT1 中央に焼きが入る大身槍等も有るのかだが 表面付近だけ硬いなら 強度には余り影響は無いのかだが
01-15 14:21

【喜】身幅有素晴らしい出来の【美作国津山兼景作之】の一振り 見事な剣梵字彫り大槍 刀身のみ 101918 https://t.co/HDf7dnDP3G 剣の彫物が左右非対称なのは 何か意図は有るのかだが
01-15 14:32

https://t.co/8fa7LIZMcy 伝神功皇后の南北朝頃の物と言う大鎧の草摺は 7段有るが 南北朝期の打物戦に備えて 佩楯の代用として脚を保護する為の物と言う事なのかだが
01-15 14:45

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01/14のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @noitarepootra: 前338年カイロネイアの戦いフィリッポス2世のマケドニア軍は右翼が最初に攻撃をしかけ、敵左翼に反撃前進を誘う。主導的でない敵前進はその左翼と右翼の間に意思疎通の乱れを生み間隙が発生する。間隙を見逃さずアレクサンドロスの騎兵隊が突破し背…
01-14 21:56

01/13のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @harima_mekkai: 当世具足フル装備での弓やはり兜があると引難さがますので研究せねばです!! https://t.co/JXkf8cqPkJ
01-13 10:03

シコロが割シコロ或いは 帽子兜の様に鎖やカルタ金の物 シコロが短い物でも 弓との干渉は無いか小さく成る可能性も有るのかだが 弓兵がこうした物は利用したのかだろうし 弓足軽の陣笠も干渉はすると言う事だろうか
01-13 10:09

https://t.co/5WkXWKD5Go 弓足軽の陣笠は 弓との干渉を考慮して幅が狭い物が利用された可能性も有るのかだが 絵では其処迄の描き分けは無いと言う事だろうか
01-13 10:12

https://t.co/2mynazhEU3 この程度の幅の笠を被って 満州弓を引いている例も有るが 此れでも精度は低下しているのかだが
01-13 10:18

RT @tegenosan: 三国時代の鎖帷子について(新浪軍事)曹植の記述《先帝賜臣鎧表》“先帝賜臣鎧,黒光、明光各一領,環鎖鎧一領,馬鎧一領,今代以升平,兵革無事,乞悉以付鎧曹自理。”https://t.co/S6erxUegOr曹植すげえな胸熱 https://t…
01-13 11:07

https://t.co/YpoYa1HSUw 鎖帷子である環鎖鎧が 曹植が曹操から貰った珍しい鎧の一覧が載る先帝賜臣鎧表に有る様だが 高級品の可能性が高いと有るが 精鋭騎兵や指揮官の明光鎧の円護の下には 鎖が有る可能性も有るのかだが
01-13 11:09

RT @moonlakemoon: @Chinaswordbot @akiman7 山文甲って実は鎖帷子だという説があります。詳細はこちら:https://t.co/FJn49SURCe
01-13 11:12

https://t.co/CgvK0dGMcA
01-13 11:20

山文甲は鎖製であると言う意見も有るが https://t.co/CgvK0dGMcA 鎖と山文甲が同じ彫像に有る例が有るから 違う可能性も有るのかだが
01-13 11:22

指揮官でも馬鎧迄 鎖とは成っているのかどうかだが 日本の馬鎧の様に金の鎖が使われる可能性も有るのかだが
01-13 11:40

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01/12のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @harima_mekkai: 足軽装備で弓を引いてみました。今回は空穂から矢を取りました。空穂から矢を取るのは初めてでしたが、なかなか使い勝手が良かったです。 https://t.co/MGPo1oJdPG
01-12 09:13

火縄銃  亀の甲羅の火薬入れ。短筒 https://t.co/vdbWURDt1I 早合が有る状況でこうした火薬入れは 遠距離射撃等で火薬を増やしたい際に利用すると言う事なのかだが そうした調整は従者では無く 恐らく射手が行うと言う事だろうか
01-12 09:40

https://t.co/kJpAv0r3JN 雑兵物語の足軽には口薬入れは有るが 火薬入れは無い様に見えるが 足軽は火薬量の調整は無いと言う事なのかだが
01-12 09:50

そうした火薬の追加は https://t.co/J33q1sSs1C 口薬を銃口から入れた直後と言う事だろうが 騎馬武者だとこの前後の装填動作は従者が行ったのかどうかだが 遠距離射撃では口薬や玉の詰め方も精度が要るとして 騎馬武者本人が行った可能性も有るのかだが
01-12 10:46

訓練された従者に そうした操作や火薬量の調整迄も 任せていた可能性と言うのは有るのかどうかだが
01-12 10:48

https://t.co/2DvI4kWMUb フロイスは僧侶・女と老人以外は 足半を利用していると書いているが 16世紀では足半は絵には描かれないだろうが 絵の形式で合戦図等にも描かれていないと言う事なのかだが
01-12 11:06

https://t.co/s5GEsv5rhR 渡辺守綱が足半を履いている絵が有るし 騎馬武者も戦場で足半を利用したと言う事なのかだが https://t.co/z0LHrgebeW 足袋と足半を装備した騎馬武者らしき者も 秋夜長物語絵巻に描かれるだろうか
01-12 11:12

https://t.co/atfsNB9r7X >『信長公記 巻6』より信長は常日頃、足半を腰に付けていた。この度、刀根山の合戦で、兼松正吉は武者一騎を山中に追いかけ、ついに討ち取って、首を持ってきた。その時、兼松は裸足になっており、足は血で紅に染まっていた。
01-12 11:20

>それを見た信長は、日頃腰についている足半を「今こそこれが役に立つ時」と仰って、兼松に与えた。  裸足だと道路外の走行では石等でダメージを受けると言う事かも知れぬし 足半と足袋を装備すればダメージは可也受け難く成ると言う事なのかだが
01-12 11:22

https://t.co/7omhnJIDos 秋夜長物語絵巻の左の場面では僧兵らしき者は 草鞋を装備していると言う事なのかだが 裸足の者も多いだろうか
01-12 11:47

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01/11のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/hYkSEmZ2VD 三国志時代の騎兵鎧は左の様な物なのかだが 馬鎧は北方の物は 完全鎧か此れに近い物が利用されていた可能性も有るのかだが 明光鎧はこうした筒袖鎧の 胴だけ変化した物なのかだが
01-11 12:21

https://t.co/TVP6KTyNOW 左の曹操の精鋭騎兵・虎騎の鎧の首には 襟的な装甲が有るが 此れは前漢の騎兵やの357年造営の安岳3号墳の騎兵にも有るが 三国志時代にも有るのかだが 完全な馬鎧が装備された可能性も有るのかだが
01-11 12:34

https://t.co/l8DpZOlIyT 左の西漢(前漢)の騎兵には首に襟状装甲は既に有るが 脚の装甲は後漢の騎兵より少ないのかだが
01-11 12:43

https://t.co/TVP6KTyNOW 虎騎も鎧の袖は筒袖の可能性も有るだろうが 明甲鎧は精鋭部隊の虎騎でも 余り無いと言う事なのかだが
01-11 12:45

https://t.co/zDX1SlP1sU >あの鎧が明光鎧。加えて、あのタイプで黒い漆を塗ったのが黒光鎧。さて、曹魏にはこの類似品の黒光鎧がまとまった数が存在したようですが、それが発覚した経緯が北伐の祁山にて蜀に大敗して大量に鹵獲されたことで記録に残ったという、>―その数5000。
01-11 13:00

明光鎧に黒漆を塗った黒光鎧は 魏には大量に有ったのかだが 精鋭騎兵及び通常の騎兵指揮官辺り迄は 装備していたと言う事なのかだが 虎騎は此れが完備されていた可能性も有るのかだが
01-11 13:09

https://t.co/1rkyoe1S1Z 第四次北伐時の魏軍は10万は居た可能性も有るだろうが 精鋭部隊・虎騎がやられていた訳では無い可能性も有るなら 通常の重騎兵の黒光鎧も可也多いと言う可能性も有るのかだが 完備迄は有るのかだが
01-11 13:12

魏軍の場合は一般の重騎兵は黒光鎧装備で 指揮官は明光鎧装備と言う可能性も有るのかだが
01-11 13:15

虎騎だと完全な馬鎧・明光鎧が完備されている可能性も 或いは有るのかどうかだが
01-11 13:22

https://t.co/8mAjctiFiv明光鎧 形状が確認出来る最古の明光鎧は525年の物と言う事なのかだが 三国志時代の物とは可也異なる可能性も有ると言う事なのかだが
01-11 13:33

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boukenkyuu

56XKF 【貴重】 槍 ヤリ 武具 武器 戦国時代 珍品 骨董品 年代物 時代物 美術品 224.5㎝ https://t.co/CWUpbyh8zQ この恐らく袖絡は 槍部に返しが有るのかだが 捕物用では無く海戦用の可能性は有るのかだが
01-10 12:35

RT @kerpanen: 流鏑馬装束として弓手に着ける射籠手(いごて)。甲冑の小具足の一部だった籠手が原型。籠手はそもそも両腕に着けていたが、騎射では弓を引く時に邪魔なので馬手には着けなかった。後に弓手だけの片籠手は「馬乗り身分の武士」のファッションになった。弓なんか引かなく…
01-10 12:51

RT @kerpanen: 平治物語絵巻には、ご主人が流行の弓手片籠手にしたので、余った馬手の籠手だけを着けている徒武者がいる。そもそも籠手は両腕分あるので、日本中至るところで馬手の籠手は余っていたはずだ。絵には残っていなくても、こういう例はけっこうあったと思われる。でも、もし…
01-10 12:51

騎馬武者も元寇時等の夜間の下馬しての船上への切り込みでは 弓は利用したのかだが こうした場合は両籠手を装備していた可能性も有るのかだが 右腕に籠手を装備するとしても https://t.co/EllwVF35c7 左の足利義尚の様に直垂内部に装備された可能性も有るのかだが
01-10 12:58

https://t.co/KJxCNXGgzq 十二類合戦絵巻では 猿が右手に籠手を装備して弓を引いているし 14世紀前期では騎馬武者も両籠手を装備して馬上・徒歩で弓を引いていたと言う事なのかだが
01-10 13:10

https://t.co/3nWlMH0uyl 一方で結城合戦絵詞だと 右手に籠手の無い弓歩兵も居るが 靭を装備して右腕に籠手をしている兵も多いだろうか
01-10 13:15

https://t.co/GZUR3Ym9y5 https://t.co/M23AEZcsar https://t.co/ghtI0BS8ao https://t.co/9zB1ebsh0a 朝鮮軍陣図屏風・津軽屏風・大阪冬の陣図・黒田屏風でも 右手に籠手を装備して弓を利用する兵は描かれるだろうか
01-10 13:26

日置流だと袖は装備される様だが 隙間の少ない板金的な籠手迄は装備されるのかだが 袖が無い弓兵も合戦図では特に歩兵に多いだろうか
01-10 13:28

58XKF 【貴重】 槍 ヤリ 武具 武器 戦国時代 珍品 骨董品 年代物 時代物 美術品 251㎝ https://t.co/JpqDhlEUcz 透かしの入る 槍の鈎等も有るのかだが
01-10 13:56

https://t.co/utiQnt8n6x 平治物語絵巻・信西巻に 既に右腕に籠手を装備する弓歩兵が描かれるのかだが
01-10 15:12

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boukenkyuu

忍者武芸帳・影丸伝の 後ろに回り込んで棒の後方で突く技は現実に有るのかだが 半身の相手の横に回って棒の後方で突くと言う例なら有るのかだが https://t.co/4DPufKAnan
01-09 09:38

こうした形で分銅を回しても 槍はアウトレンジ出来ないだろうが 刀を持つ雑魚兵なら包囲された状態で 足なら打つ事は出来る可能性も有るのかだが 皆ほぼ等距離で無いと 手を動かして距離を調整しても分銅では無く鎖が当たったり 鎖も当たらない可能性も有るのかだが https://t.co/1GSDAtnp7t
01-09 09:45

雑魚相手なら鎖が当たったり 近距離で分銅が通過するだけでも踏み込みを思い留まらせるだけの牽制には成ると言う事なのかだが 余り内側が当たると鎖が巻き付く可能性も有るのかだが
01-09 09:48

腕だけでは無く体も移動させる事で 旋回中の分銅の位置は可也調整は出来ると言う事なのかだが
01-09 09:54

雑魚相手で無ければ分銅が通過した直後に背後から攻撃されると言う事なのかだが 誰か一人の刀や鞘に分銅を絡められた後 他者に背後等からやられる例も有るのかだが
01-09 10:08

☆調略☆ 兜・胴・籠手・袖・佩楯・脛当金具・鎧櫃   検/武具・甲冑・兜・鎧部品 https://t.co/DwCqBvxVaT 此処迄鉄の少ない籠手は 戦国期に有るのかどうかだが
01-09 11:38

https://t.co/GftnNInHV8 猿や犬の毛皮の中に入って 忍者が偵察と言う様な例は忍秘伝等の伝書にも有るだろうが 熊は有るのかだが こうした形で内部から銃を使う場合は 前脚に入る腕は外していると言う事なのかだが https://t.co/0DICGEDTpe
01-09 15:34

夜間なら雪中で白い布を被って 可也近距離迄接近出来る可能性は有るかも知れぬが 犬に遠距離から発見される可能性は有ると言う事だろうか https://t.co/3eSlBaR2b9 明治期の浮世絵なら雪用の白い忍者服らしき物は描かれるが 白い布を被って偽装した例は有るのかどうかだが https://t.co/7Rj7GRJ7jg
01-09 15:46

こうした偽装をする場合は 敵の首等を利用し 偽の討ち取った盗賊の首を大量に持参しておくと言う事なのかだが 指揮官に変装が困難なら 戦死したとして遺体を丁重に運ぶと言う事なのかだが 盗賊討伐時に指揮官や副将等しか知らぬ様な合言葉が使われる例は有るのかどうかだが https://t.co/4YwbfZRxDj
01-09 16:34

刀が折れて予備の刀も無い場合は 敵の刀を奪うか味方から刀を得る迄 緊急的に二刀とすると言う例も有るのかだが 予備の刀が無い場合は余裕が有る時に敵の刀を奪って 腰に装備しておくと言う事も行われたのかだが https://t.co/kUUNM70Zax
01-09 17:17

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01/08のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @gloomynews: イラン革命防衛隊によるミサイル攻撃は全部で15発、イラク駐留米軍のアルアサド空軍基地には10発が着弾、イラク北部クルド人地区アルビルには1発が着弾、4発は不発との米中央軍広報。 https://t.co/RyywimA4pJ
01-08 11:16

イランのミサイルもアルアサド空軍基地を狙った10発の内 迎撃された物は無いと言う事なのかだが
01-08 11:17

RT @kerpanen: モンゴル騎兵の進撃。北海道和種は放っておくと13時間も草を食べ続ける。似たような馬格の馬に乗っているモンゴル騎兵は半日騎乗、半日は放牧というペースで進撃していたらしい。モンゴル乗馬ツアーでも朝夕二、三時間ずつ乗って日中は草原で草を食べさせていた。ジン…
01-08 11:22

RT @kerpanen: もっとも、乗馬ツアーは八月だったので、昼前後の暑い時間は休憩と言う説明でした。常歩と駈歩の繰り返しで、騎乗での1日の移動距離は最大で60kmほど。ツアー期間中、馬の餌は草だけ。日本の騎兵将校は満蒙騎兵の馬が生草だけで給餌されているのを見て驚いてい…
01-08 11:22

RT @gloomynews: イラン革命防衛隊によるイラク駐留米軍基地へのミサイル攻撃について、米諜報機関は週末からイラン側の動きを把握しており攻撃を予測していたとの報道。 https://t.co/IltpMbN0y3
01-08 11:29

RT @gloomynews: イラン革命防衛隊がイラク駐留米軍拠点をミサイル攻撃、米軍が報復するなら今度はイスラエル・ハイファとドバイを攻撃すると警告。
01-08 11:29

https://t.co/YB3U7140HQ >PAC-3は全く問題無くイスカンデルを迎撃可能 >イスカンデルが複雑な軌道変更を行うと言っても弾道ミサイル基準の比較の話であって、巡航ミサイルや戦闘機に比べれば単純な動きしかできません。
01-08 11:38

>そしてPAC-3は弾道ミサイルだけでなく巡航ミサイルや戦闘機も迎撃できる汎用迎撃ミサイルです。複雑な機動をされようと対処できるし、そもそもPAC-3の担当範囲ではもうイスカンデルは複雑な機動はできず落ちて来るだけです。
01-08 11:39

イランがイスカンデル的な乱れた軌道を取るミサイルを放ったとしてもPAC3では対処可能と言うし アルアサド空軍基地にもPAC3程度は無かったのかどうかだが
01-08 11:41

昔々:年代不詳:携帯:鎖鎌: https://t.co/Nfuh8vlwCC 此れは中央部を持って使うのかだが 展開する鎌は 固定出来るのかどうかだが
01-08 12:35

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01/07のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @kerpanen: 「薩摩の馬当て」どういう戦法か「単騎で敵騎斥候2騎に遭遇した佐藤弥作一等卒が1騎は自分の馬をぶつけて馬もろとも即死させ、もう1騎は袈裟斬りにした」という日露戦争の記録にヒントがある。明治陸軍では臆せず全速でぶつかれと指導されていた。これが日本の伝統な…
01-07 10:44

RT @kerpanen: 和式馬術の先生に「薩摩の馬当て」と聞いただけで、内容は何もわからなかったが「ああ永山挺進隊」に、明治騎兵の戦術として、敵騎兵に臆せず全速で体当たりすれば馬は首が折れ、騎者も飛ばされて即死するとあった。著者は実戦経験のある騎兵将校なので、当時は本当にそ…
01-07 10:45

馬に馬を当てて倒すと言う場合は 正面衝突では無く腹辺りに当てて転倒させると言う事なのかだが 重騎兵の馬が軽騎兵に側面に回り込まれて 腹に突撃され馬を倒されやられた様な例は有るのかだが
01-07 10:48

https://t.co/YdHqNkxe7E https://t.co/60JrIrVXeH 袈裟の上に鉢巻が有る様に見える 弁慶の浮世絵も多いが 古い時代の僧兵で同様の例は有るのかだが 鉢巻では無く鉢金が装備される例も有るのかだが
01-07 12:14

https://t.co/uCYH2j9jBT >モンベルのチェーンスパイクを使った。モンベルによれば用途は「冬の低山や夏の雪渓歩行」となっているが管理人はこれを無雪期にも活用している。登山靴だけだと滑ってしまう急斜面の上り下りや、落ち葉が堆積して滑るような道に威力を発揮し、ずいぶん助けられている。
01-07 14:13

>とまぁ、いいことづくめのように書いたが管理人のようにオールシーズン使う場合、気をつけなくてはならないことがある。無雪期に使う場合だ。木の根や笹の茎、倒木の枝の上を通過する際にそれらがチェーンに挟まってしまうことがあり、それに気づかずにいると本体が靴から外れてしまうのだ。
01-07 14:15

チェーンスパイクと類似している 忍者足甲でも草鞋との隙間に根や茎・枝等が入り込む危険が有るのかだが 忍者足甲も枝等が草鞋との隙間に入らねば 急斜面や落ち葉で滑る様な地形では機動性が高まるのかどうかだが
01-07 14:16

https://t.co/s1M6B1cz0X >実はチェーンスパイクは冬以外にも使える場面がいくつもあります。夏山の雪渓も、傾斜があまりきつくないところなら使えるのはもちろん、例えば濡れた急な登山道や泥地、コケで滑る沢の渡渉、草や柔らかい落ち葉などふかふかして足元が取られやすい場所など。
01-07 14:27

濡れた斜面でも 忍者足甲は有用と言う事なのかだが  >一方で軽アイゼンは土踏まずにだけ爪があるので、滑らないようにするためには、足裏全体を地面につけるようフラットに置かなければなりません。  忍者足甲だと https://t.co/NE4gxh7U8w 左の軽アイゼンよりスパイクは前の方に有るだろうか
01-07 14:31

【忍者】 忍者足甲 フットスパイク 3382 V.ROAD https://t.co/f3VgvaA8Kk 実物の忍者足甲も この位置に装備されるのかだが
01-07 14:34

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01/06のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @kerpanen: モンゴル乗馬旅行でガイドを務めてくれたトゥルさんによると、ジンギスカンの遠征時、モンゴルの兵隊は各自、馬の干し肉とお椀を持っていた。食事時になると河原で盛大な焚き火をして、焼けた石を兵隊が川の水と干し肉を入れたお椀に入れてゆく。こうして大勢の兵隊の食…
01-06 12:26

RT @kerpanen: モンゴル兵が大遠征に持って行ったのは、まさにこれです。馬ではなく、主に牛の肉を干し、細かくほぐす。モンゴル帝国の時代以前からある兵の携行食のひとつで、皮袋や牛の膀胱でできた袋に入れていたそうです。情報、ありがとうございます。 https://…
01-06 12:26

RT @kerpanen: ボルツと言って、現在でも料理に使われているようです。
01-06 12:26

RT @kerpanen: モンゴルの牧民ツルバットさんは一人馬に乗り六百から千頭の家畜を数百キロ移動させるのが仕事。夜は馬の鞍下の毛布を草原に敷き、モンゴルの民族衣装デールをかぶって寝る。雨が降ったら馬の腹の下に入る。テントも寝袋も食料さえ持たずに旅をする。13世紀の蒙古兵も…
01-06 12:26

RT @kerpanen: 牧民ツルバットさんは旅路で出会ったゲルで食事をする。どこでも食べさせてくれると言う。ゲルがなければ絶食。切羽詰まると大切な乗馬の血を吸う。血を吸うポイントはいくつかあり、専用の器具もあり、傷口はしばらく指で押さえておけば止血される。モンゴル人…
01-06 12:59

モンゴル軍にも移動式のテントは有るだろうが 前線の騎兵よりは可也遅れて移動すると言う事なのかだが
01-06 13:01

https://t.co/RCq4O2n9oq >モンゴル帝国の時代頃までは車輪をつけ、ウマを使って引っ張って長距離を簡単に移動できるゲルが存在したことが、当時の旅行記の記録からわかっている。現在はそれほど大規模な移動は行われないため、移動のたびに分解してラクダの背やトラックに乗せて運ぶ。
01-06 13:02

https://t.co/dO8nIr3Gc8 左のゲルは牛で移動しているが 馬で移動するタイプも有るのかだが 機動性は騎兵よりは可也低いと言う事だろうか
01-06 13:13

RT @kerpanen: モンゴル人はどんな暴れ馬でも乱暴には調教しない。優しくしないと、結局、手に負えない馬になってしまうから。でも個々の馬には名前すらつけない。日本で言うと、自分の車は大切にするけど名前をつけたりしないのと同じ?日本では和式馬術が滅びてしまったけど、モ…
01-06 13:18

RT @kamaeatte: 越後流の軍学書「武経要略」の武功格付けによると、最上級の武功は一番槍で、「退口で追撃してくる敵を撃退する」「突撃時に先頭を切る」等がこれと同等という。意外にも大将首は一番槍には及ばず、「将を撃つ者は、彼負軍の時か、或は伏陰士の功か、是の如き時節に非…
01-06 13:27

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01/05のツイートまとめ 

boukenkyuu

サエは柴直之進に峰を強打されて 刀を折られていると言う事なのかだが あずみに有る様に刃切れが有る部分の峰側を打たないと 刃の硬い部分が圧縮されて割れるだけで刀は折れない可能性も有るのかだが https://t.co/ULWCqhiS0r
01-05 12:12

https://t.co/a07PRQapVa 刃切れの有る部分の峰では無く切っ先側の峰を石に打ち付けたら 裂け目が拡大した例は有るが 完全に破断はしなかったと言う事だろうか
01-05 12:24

刃切れの有る真逆側の峰を石に打ち付けても 裂け目は拡大もしなかったと言う事なのかだが
01-05 12:27

スパイクの有る籠手で 刀の此れは平部分を打撃して折っているのかだが 籠手内部には亀甲金程度は仕込まれているのかだが 僧兵等の下駄で踏み付ける攻撃は有ったのかだが 古い絵の僧兵は下駄は無いだろうか https://t.co/1waU2lYgYM
01-05 12:36

スパイク付きの草鞋も忍者用等で有っただろうが 此れで踏み付ける攻撃等は有るのかどうかだが
01-05 12:43

https://t.co/ZLNJwNwoUR 左に有る様なスパイクの有る忍者用足甲も 古い物は有るのかどうかだが
01-05 13:01

https://t.co/mSNTR5BvY6 左は江戸期の足甲なのかどうかだが
01-05 13:17

RT @kerpanen: 乗らない馬なら、体重の1.5-2%程度の乾燥牧草を与えるか、生草を食べさせておけば十分だが、砲兵隊や騎兵隊の重労働をする馬には牧草に加えて穀類や豆などの飼料が必要だった。日本の場合は大豆を蒸かしたものを砕いたり、穀類を食べさせていたようだ。そうでなけ…
01-05 13:58

RT @kerpanen: @TUGUMISAMA5 草の種類ではなく、モンゴルでは馬の使い方が日本や、西洋とは違うようです。モンゴルでは乗り手が多数の替馬を引き連れ、二時間ごとに乗り換えながら休みなく駈歩で進みます。その一方、3日も進軍すると3日間休養し、馬にたっぷり餌を食べ…
01-05 13:58

RT @ekkiwamaje1: @kerpanen 乗馬クラブで与える飼料でも豆科、イネ科の飼料を与えるかでクラブの方針があります。状況に応じて麦を与える事も。人間と違い三食食べればというものではなく、本来は起きてる間はほぼ食べてる生き物。水も1日に20ℓ以上は呑み…
01-05 13:58

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01/04のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @TomoyukiSugao: 12/4 Googleの画像検索で「期間を指定」がなくなっている。9月くらいからそうなっているとのこと。確かに無くなってるな。 https://t.co/BlJG9TMUMV @rustybrickさんから
01-04 08:55

google画像検索の期間指定は ツールからは1年前以前は出来なく成ったが https://t.co/4kmH2mDeVP 左の演算子before: after:を利用すれば依然出来る様だが
01-04 09:01

RT @kerpanen: では兵糧は一日、一人当たりどのくらい必要か。多めに見積もり一升(1,5kg)。当時、兵糧は基本的に自前。自分たちで運んだり、現地で購入(または略奪)、同行する御用商人から購入、場合によっては大名が支給してくれたり、時期、場所、状況によって様々。必ずし…
01-04 09:09

RT @ekkiwamaje1: 「武者の落馬心得」兜により重心が変わる。頭から落ちないよう気をつけるべし。胴の胸の部分による顎、唇付近の強打は必至。甲冑で様々な所の肉を挟む。地味に痛い。甲冑を傷つけまいと粘りすぎると大怪我に繋がる。諦めろ。重装備で臨んでも…
01-04 09:10

RT @ekkiwamaje1: @kerpanen 兜によって重心が変わることは昔の人も考えていたようで、古流の柔術にはそれを利用した投げ技があるほどです。立ち乗りして、馬の前に寄って乗る時は特に注意が必要ですね。
01-04 09:10

関東や東国の五枚胴は前部が低い故に胸板で首を打つ事は無いと言う事だったかも知れぬし 騎乗戦を考慮した胴と言う事なのかだが
01-04 09:19

https://t.co/KQsw5Dil7j 左の宝島社・兜と甲冑に有る毛利秀元の具足の胴は 騎乗時に首・腰を打たない為に上下端が分割されると有るが こうした物は何処迄利用されたのかだが
01-04 09:25

西国に多い伊予札の胴は 騎乗する事の多い指揮官や馬廻が首や腰を打たない為に利用されていたと言う可能性も有るのかだが
01-04 09:28

西欧の鞍の場合は https://t.co/UZb1Ekwr8I 14世紀には落馬し難くする為に腰を包む様な物が出現していると言う事なのかだが これでも落馬はしていたと言う事なのかだが 鞍に自身を縛り付けるとやられた馬から即時に脱出出来ずに 危険な事と成ると言う事なのかだが https://t.co/7wB4kdKUas
01-04 10:25

https://t.co/Ze1HIOeGnE 12世紀の西欧の鞍は 未だ腰を包む様な構造では無いと言う事なのかだが https://t.co/N3IFt1jXS3 13世紀初期にはそうした構造の物も既に出ていると言う事だろうか
01-04 10:33

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01/03のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @sakone_shogen: 逆に身長157の人間(ワイ)が現代の馬に乗った比率はこんな感じ。うーん、やっぱお馬さん大きい気が… https://t.co/gddDToJ6eA
01-03 12:01

https://t.co/4OwBlJhSqo 日本馬の場合南部馬・盛号でも体高151cm程度だが 戦国期には欧から馬が少数移入されているが 体高150cmのアラブ馬よりは小さい物の可能性も有るのかだが
01-03 12:14

https://t.co/mIdDQcb7gi 左のアラブ馬よりやや大型のアハルテケが https://t.co/Rfyh08s3Dq 中国の汗血馬と言う意見も有るが 明の精鋭騎兵はこうした物を利用していたのかだが アハルテケに類似していると言うペルシャ系の馬は確実に使われたと言う事なのかだが
01-03 12:26

アハルテケやペルシャのトルコマン種は スタミナもモンゴル系馬と同等以上には有るのかどうかだが
01-03 12:28

一方で明の騎兵の馬を日本軍が鹵獲して利用したと言う話は見ないが 山岳地形には余り対応出来なかった可能性も有るのかだが
01-03 12:31

https://t.co/cJu8cHOb2J  寄生虫が原因かは不明だが 汗血馬の様に血を流している馬は 中央アジアには現実に存在すると言う事だろうか
01-03 12:40

https://t.co/L295qDy5N9 汗血馬の居たと言うウズベキスタンのフェルガナは平地と言う事なら 山岳地帯用の馬では無いと言う事なのかだが
01-03 12:55

朝鮮半島南部は平地は余り多くは無いなら 明のペルシャ馬の機動性は余り活かせなかったと言う事なのかだが
01-03 13:19

https://t.co/odc9FlWiOj 加藤清正は満州の局子街付近の女真の城を攻撃したと有るが この付近は平地は少ないなら 地形を利用して女真騎兵を迎撃出来たと言う事なのかだが
01-03 13:30

一方で平壌付近だと平地が多く 明騎兵の機動力は利用出来るかも知れぬが 小西行長も野戦は極力回避していたと言う事なのかだが
01-03 13:33

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01/02のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/wNYDoszOpN 藻獅子紋の入る陣羽織等も 有ると言う事だろうか
01-02 10:40

【銀閣】時代武具甲冑 高級 弓道具 鉄矢尻 朱塗 矢 四筋 青貝貼 弓 揃 旧家蔵出(MD240) https://t.co/bUTMeT8nO9 螺鈿の上に藤が巻かれる弓も 有ると言う事なのかだが
01-02 11:00

全開大珍品! 超稀少! 兜割形鎧通! 大名登録! 妖刀村正!【鎧通】 『天正元 村正作』 朱塗海老鞘巻拵え https://t.co/EOZfJ47Yd2 刃が前部しか無いのは 此れは基本的に兜割であり 裏の全体に刃を付けると 打撃した際に刃が圧縮され折れ易く成る故と言う事なのかだが
01-02 11:09

https://t.co/XNypKmEgVG 此れは三代目村正の作とすると 文亀或いは天正から大阪陣迄の実戦用兜割の可能性も有るのかだが 同様の構造で鈎が付いた物は有るのかどうかだが
01-02 11:27

Check out DEC058 JAPANESE ANTIQUE TESSEN IRON FOLDING FAN SAMURAI ARMOR YOROI https://t.co/WrYlEBmItB 原材料は鉄・シルクと有るが 骨も鉄である鉄扇と言う事なのかだが
01-02 13:29

☆調略☆佩楯    検/武具・甲冑・兜・鎧部品 https://t.co/Bo40nTHTWX 家地に鎖の有る佩楯と言うのは 戦国期には有るのかだが
01-02 13:46

17 84-238515-27 [S] 兜 武具 時代武具 重量 約1.7Kg 台座付き 甲冑 鎧 コレクション 古美術品 鹿84 https://t.co/ZvRFC7RvIf https://t.co/2wYo8kn64g 此れは左の西欧のフルール・ド・リスの頭立が有る兜と言う事なのかだが 江戸期の物では無いのかどうかだが
01-02 13:59

RT @kerpanen: 名馬に乗る戦国武者のバランス。写真の木曽馬は体高140数cm。人は身長157cm。ちょうど戦国時代の名馬と武者のバランスだ。当時の馬は体高四尺が基準で、それより一寸(ひとき)高くなるごとに「一寸の馬、二寸の馬」と呼び、140cm超の馬(五寸から六寸)…
01-02 16:10

RT @kokutenkyou: 面具の使用時期が良く分からなかったので時代別にざっくりメモ。絵巻を見ると面具を付けていない武者の割合の方が中世を通して多い。 https://t.co/LLx33fmtXA
01-02 16:15

半首が廃れた時代には 額当は此れの代用として既に出ているのかだが 後三年合戦絵の時代には未だ 半首は描かれないとしても未だ有る可能性も有るのかだが 以後の時代にも存在した可能性は有るのかだが
01-02 16:17

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01/01のツイートまとめ 

boukenkyuu

那須川天心、新技“アクセルキック”はフィギュアスケートがヒント?「すごい衝撃」/ファイト/デイリースポーツ online https://t.co/4jSs1TXmek @Daily_Onlineさんから
01-01 13:16

https://t.co/czn9M23nnA  アクセルキックも通常の回転方向のスピンキックではモーションが大きい事も有り 命中はし難いのかだが 左ではクリーンヒットはしていないと言う事なのかだが
01-01 13:36

https://t.co/216bNj7NaO そうしたキックはMMAでも命中例は有るが KO近く迄は行っているのかだが キックに慣れている立ち技の選手をKOは出来るのかどうかだが
01-01 13:56

RT @igf123da: 1回転半して蹴る那須川天心選手の新兵器「アクセルキック」まるでタイガー・マスクがやるような四次元殺法ばりのプロレス的な蹴り。要するに相手のダメージを見計らってのフィニッシュ技。これで仕留められなかったのを悔しがっていた。 https://t.co/i
01-01 14:09

RT @kerpanen: 六本肢の軍馬。一領具足制度を作った長宗我部元親は隣国の安芸氏に戦いを挑んだ。土佐駒は体高120-123cmと小さく、逆に土佐人は大柄だったので乗ると足が馬腹から垂れ下がり六本肢の馬が攻めて来たように見えたという。だが土佐駒は小さくとも頑健で鎧一領、替…
01-01 22:14

土佐馬も通常の木曽馬は恐らく追撃は出来ないと言う事なら 基本的に逃げる歩兵への攻撃と 行軍用に利用されたと言う事なのかだが
01-01 22:19

https://t.co/qNzdIZXua0 >スウェーデンは騎馬国家でなく、その国土は北辺に位置していたことから、良質の馬を獲得することは困難であり、グスタヴ2世アドルフの時代の記録によれば、騎兵馬の肩までの平均長は幹部クラスの馬で143cm、一般の騎兵では112~133cmでしかなかった
01-01 22:20

>(時代が下ると馬は肩ではなく背峰までの高さで測るようになり数インチ高くなる場合もある)。 グスタフ・アドルフの一般騎兵の馬も 土佐馬程度しか体高は無いが ペルシャ的馬に乗る騎兵にもサーベル突撃し勝利していると言う事だろうが 非装甲の騎兵の追撃は困難だったと言う事なのかだが
01-01 22:23

一領具足も替え馬は無く 機動性の低い土佐馬に乗るなら 四国征伐や戸次川の戦い等で木曽馬に乗る騎兵に追撃されて可也やられていたのかだが
01-01 22:33

12/31のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @kerpanen: 騎射で戦い、相撲で決着。源頼朝は流鏑馬と相撲が好きで鶴岡八幡宮の祭礼では競馬(くらべうま)と並んで同時に披露されていた。武士が流鏑馬と相撲を珍重したのは、大鎧の防備が完璧で騎射のみでは勝負がつかないことがあり、最後は相撲の技を使った組み打ちで首を獲り…
12-31 10:27

RT @kerpanen: 軍陣には鎧きる故、拳を以てする当て身で傷むことなし、相撲は人を取りてなげる故、戦場の用に立つなり「貞丈雑記」騎射戦では互いに箙の矢を射尽くしても勝負がつかぬ場合、敵を馬から引落し組打った。格闘では下敷きになった方が負け。神事として古来の形が残る相…
12-31 10:27

室町以前だと 騎馬武者の組討の訓練は乗馬組討の比率が可也高かったと言う事なのかだが 関東では戦国期でも乗馬組討主体なのかどうかだが
12-31 10:32

貞丈雑記では具足装備の相手に当身は通用しないと有るが 板金鎧相手でも防御や体勢を崩す為の打撃は行われている訳なら 実際は打撃はされていたのかどうかだが 具足相手なら板金以外の部分は 打撃でダメージを与えていた可能性も有るのかだが
12-31 10:42

https://t.co/HD7ZHfMhBt https://t.co/0s5bAre2EP 平治物語絵巻・六波羅合戦巻の左の場面では馬上組討が多いが 地上での組討も有るが 意図的に敵を馬から落として 上に乗る事はしていたのかどうかだが
12-31 10:53

西欧で相手を落馬させる技は 下の脚を使う物が有るが 日本ではこうした事はしたのかどうかだが 足は使わず上体だけで相手を押し込み落馬させた可能性も有るのかだが https://t.co/qsdRwGlfXp
12-31 13:11

日本の組討の場合は上に乗られた後でも 下方から腿を短刀で突く等して勝利している例も多いが 馬上から敵の体重を乗せて落とされた場合は 何処迄反撃可能なのかだが
12-31 13:19

馬上で敵の体重を乗せられて落下した場合は セスタスの下の場面の様な形で 肺が潰される危険も有るのかだが 首や頭等が潰される例も有るのかどうかだが https://t.co/hVSDIrskEd
12-31 13:31

板金鎧装備の相手なら馬上から体重を乗せて落下させても 肺は潰せない可能性も有るだろうが 首や頭部は可也衝撃を受ける可能性も有るのかだが
12-31 13:37

桶側胴や五枚胴は右側は完全に固定では無いし 馬上から体重を乗せて落とされると 押されてダメージを受ける可能性は有るのかだが
12-31 13:45

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