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2019.12

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 2019年12月 

12/29のツイートまとめ 

boukenkyuu

マンチラ *兜鎧甲冑武士戦陣弓刀鞍鐙鍔目貫縁頭大名侍 https://t.co/sngJGerJGb 小札の入る 満智羅等も有るのかだが 肩部の動作性はどうなのかだが
12-29 08:52

RT @kerpanen: 平均的な射手による弓の有効射程は50-60m。だが弓足軽は恐怖心から敵が見えた途端、とんでもない遠矢を放ち、高価な矢を無駄にする。そこで弓足軽には、まず矢が数本しか入らない靭(うつぼ)を持たせておき、矢頃になったら組頭の判断で矢箱を背負った足軽が其々…
12-29 09:10

RT @ww2doitugun: ツイートとは趣旨が異なるけど半首の紐を後ろで結んだあとに前に回して顎も留めてるな激しい動きをするからだろうか喉輪も着けてるし草摺も長めな胴だし中々装備が整っててカッコ良い https://t.co/pwS9uUXLLI
12-29 09:11

RT @kokutenkyou: @kerpanen @ww2doitugun 横からすみません。中世の絵画には半首の紐を頬の上から縛る用法は1例も見られず著名な甲冑研究家の復元も同様なので、挿絵の半首は考証の誤りと考えられます。画像について、文章は『大日本史』由来と思います…
12-29 09:13

RT @ww2doitugun: このイラスト、よく見ると空穂の取り出し口に矢羽が見えてるこれは江戸期の大名道具の絵にある矢の入れ方だろうか?だがイラストでは鏃側から引き抜いている、恐らくこれが正解このイラストが何時代のものか分からないけど、後期の矢の入れ方と本来の引き抜…
12-29 09:15

RT @kerpanen: @ww2doitugun この絵は幕末に作られた「前賢故実」のものです。「貞丈雑記」には、靭への矢のさし様として、「後三年の絵」と、「法然上人行状の絵」に、図の様な例があるとされています。色々なさし方があったんでしょうか。 https://t.c
12-29 09:15

弓・鉄砲足軽も接近戦では手持ちの矢や弾薬を恐怖心故に直ぐに連発して消費し 白兵戦に早期に移行していた可能性も有るのかだが
12-29 09:17

士鉄砲・士弓組は割にそうした事は無く 足軽が弾薬・矢を消費した後も側面から射撃を続けていた可能性も有るのかだが
12-29 09:30

半首的な鉢金は有るだろうし 幕末辺りならこうした物の紐を顎で結ぶ事は 行われていた可能性も有るのかだが
12-29 09:38

RT @kerpanen: @ww2doitugun 矢羽が下だと、かなり番えにくそうですね。その方が足軽の無駄矢を防ぐには良かったのかも。第一次大戦後、各国の陸軍が兵隊が小銃弾を浪費するのを警戒して、半自動小銃の配備に反対したようなもんですかね。
12-29 09:42

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