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2019.11

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 2019年11月 

11/13のツイートまとめ 

boukenkyuu

刀身彫.蛇.梵字.樋入/両鎬大身槍/身幅.重ねあり/讃岐國藤原下坂輝正作/刃長32.6㌢/日本刀/刀装具/甲冑/鎧/武具 https://t.co/CF8QCZEB3U こうした簡略化された彫物の入る槍と言うのも 見ない訳だろうか
11-13 09:51

O085-K5-413 槍 やり 無銘 登録証 長さ12.7cm 全長224cm 目くぎ穴 1個 刀剣 時代 武具 刀 現状品⑦ https://t.co/Z7wnVY3m8m こうした尖った金具と言は 古い物は無いと言う事なのかだが
11-13 11:26

西欧レスリングの打撃技は 相手を倒す為の物では無いと有るが 甲冑装備でもゴシック鎧では特に腹や後頭部に隙間が多いだろうし この部分が打撃された例は無いのかだが 足甲への踏み付けもイタリア鎧だけでは無く 板金が細分されているゴシック鎧でも有用と言う事は無いのかだが https://t.co/kxkVQsvvaw
11-13 12:52

肘に尖ったスパイクの有るゴシック鎧も多いし 此れは甲冑の隙間を突くのに利用された可能性も有ると言う事なのかだが
11-13 12:53

https://t.co/wPdmztfqGI エドワード黒太子の籠手にはスパイクが有るだろうが これで14世紀の鎧の首の鎖部分を主に殴っていた可能性も有るのかだが 顔が露出する相手では顔も殴っていた可能性も有るのかだが
11-13 13:01

ゴシック鎧は下馬戦闘時に頬当てが外される例が多いと言う意見も有るし ゴシック鎧は下馬戦闘主体なら 顎が殴られていた例も多い可能性も有るのかだが イタリア式鎧も熱が溜まった後はバイザーが開けられ 顔が殴られていた可能性も有るのかだが
11-13 13:10

下の様な帯で締める様なレスリングは 戦場では利用されたのかだが https://t.co/vavA2Lv4Fy
11-13 13:28

西欧ボクシングのチョップと言うのは 左下の様な裏拳で顔面も打つ物なのかだが 拳を痛める危険は無いのかだが https://t.co/lGKQjpUBuD
11-13 13:57

籠手装備でこうした裏拳が バイザーが上げられた兜の顔に叩き込まれた例等は有るのかどうかだが ゴシック鎧の露出した顎は打たれていたのかだが
11-13 14:12

https://t.co/MDW9GC7M8q 日本の籠手の裏拳部分には板金が有るが 綿入れは無いだろうから 裏拳使用時の打撃は何処迄吸収出来るのかだが 西欧の籠手にも綿入れは無いと言う事だっただろうか
11-13 14:55

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