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2019.11

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 2019年11月 

11/08のツイートまとめ 

boukenkyuu

>人間は脳に強い衝撃を受けると、次に同じ程度の衝撃を受けた時、自分の命を守るために早めに意識をなくすようにインプットしてしまうつまり打たれ弱くなるということ。
11-08 00:01

>それだけではなく、今回のような死闘を経験するとボクサーはさらなるスリルを味わいたくなるという性がある。いままでよりも大振りな攻撃が増え、撃ち合いを好むようなボクシングになる可能性がある。
11-08 00:02

https://t.co/Sm5E6Wfyfj >ドネアもさすがだった。尚弥のスピードと若さを十分警戒していたのだろう。最初からパンチも大振りを避けていた。尚弥の速いジャブも距離をつぶしてショートの連打で応戦。打たれたら打ち返して尚弥のバランスを崩していた。
11-08 00:20

パッキャオ166cm 井上165cmだが 果たしてパッキャオと同様にスーパーウェルター等迄行けるのかだが
11-08 00:22

https://t.co/sDPZXIgdQ5 >しかも相手は左が必殺の武器で右目の視界が塞がったら戦いにくいに決まっている。  >ドネアのウエイトの戻し方がエグかったのでは。フェザーでやってただけあって、大きく戻して耐久性を高めたのだろう。
11-08 00:43

https://t.co/0KxWMWF4kU >あのパンチを受けた後、私には選択肢があり、立ち続けることもできました。ただ、その上でまたボディを打たれたら、そこで終わってしまうかもしれない。だから膝をついてカウントを聴いたんです。
11-08 11:15

カウントが数え始まるのが早かったとしても 再度果たしてボディーを受けたのかだが
11-08 11:15

https://t.co/aeHtUbpx94 >どうは58.5〜59kあたりはあったと思う。それだけ差があるとパンチに対する耐久性も違うでしょう。  >あれはローブローっぽくレフリーを欺いて尚也選手の追撃をかわし、時間をかけて膝をついて、立ち上がってもファイティングポーズまで更に巧妙に時間を稼いだ。
11-08 13:29

https://t.co/2QLIKEMDvM >11R実際には10カウント超えてたけど、井上の瞼カットについても一度もドクターチェックを入れず、止める気配もなかったので、これでお互い様。  >(ドネア寄りの審判だったら、2度目のカットで井上が負けてる可能性もあったし)
11-08 13:44

https://t.co/xPtqtq7h72 >「(相手のパンチは)ブロッキングで何とかなるかなと思った。出だしの手応えが良すぎた。速く踏み込めばわりと対応できるかと思った」  >「フェイントからのあの左フックはうまかった。完全にボディーにくると思っていた。あれをもらって全てが狂った。
11-08 13:59

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