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2019.11

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 2019年11月 

11/04のツイートまとめ 

boukenkyuu

刀は硬い刃部が 峰打ちをすると圧縮され折れると言うが 両鎬槍で斬撃したら 逆側の刃が圧縮され折れるのかだが 両刃薙刀や小烏丸はどうなのかだが 此れ等は刃が柔らかく作られている可能性も有るのかだが
11-04 10:33

https://t.co/Ese4Hg76qs >作家で居合道五段の資格を持つ牧秀彦は自著の中で「切りつける直前に刃を返して峰を撫で付ける事で、実際に斬った威力ではなく相手に『斬られた』と思わせて気絶させる斬り方」と記しており、本来は剣術を心得た者同士の技であるらしい。
11-04 11:46

柔らかい部分なら峰打ちをしても 刃は圧縮されて折れ難いかも知れぬし 敵の刀は刃部で受けて 相手の柔らかい部分を峰で打っていた可能性も有るのかだが
11-04 11:47

https://t.co/Cafi7nTGTj >『小田原北条記』巻四、天文23年(1554年)加島合戦3月3日のこととして、原美濃守平虎胤が近藤右馬丞を峰打ちで兜のしころを打ち、首の骨を二、三打ちしたため、  この場合も柔軟性の有るシコロを 峰打ちしていると言う事なのかだが
11-04 11:52

1554年時点の傘的なシコロを打っても 首は打撃できるのかだが 割シコロを打っていた可能性も有るのかだが
11-04 11:53

https://t.co/d36bmeoeKX 峰打ちもまともに打ては強力過ぎると言う意見も有るが 寸止め的に威力を落として使われるのが基本と言う事は無いのかだが 稽古での木刀の寸止めに慣れている者なら 峰打ちでの寸止めも容易なのかだが
11-04 12:04

刀は刃で受けて 柔らかい部分を寸止め的に峰で打撃するなら 刃は折れない可能性も有ると言う事なのかだが
11-04 12:09

上り龍下り龍彫見事!末関末期~慶長頃【濃州関住兼辻】小沸付き足入り湯走り砂流しに打除け入り小さな金筋交り刃明るく冴える生茎傑作刀 https://t.co/gbT0jUiSLq 慶長期の刀でも 刃の付近に彫り物の入る例が有るのかだが
11-04 13:01

《HH》無銘 短穂槍 新刀 懐剣 白鞘 刃長14.3cm(けら首含む) https://t.co/eBSh2obfTy この面に深い樋が入る 平三角槍も有ると言う事だろうか
11-04 14:01

RT @kokutenkyou: @ICHOYATARO 以前笹間氏の図解を見て絵巻を探したのですが、吹き流しの旗のような用例はわずかにあるので存在自体は確実と思います。ただ、同じ絵巻でも着用者が1人か2人程度なのと、実際の絵巻を見ると兜に装着しているように見えるので、背中に装…
11-04 14:42

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