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2019.10

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 2019年10月 

10/11のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/DHJaDo8Aor >タボールの弱点は砲撃に弱いことであり、歩兵と砲兵の協同がタボールを破るのには最良の手段であったが、ポーランド軍は機動力を重視して騎兵のみで行動することが多かった。
10-11 11:01

>そういう場合には、フサリアはタボールを遠巻きに囲んで兵糧攻めをするのが常だった。コサックは開けた場所でフサリアに立ち向かうことはなかったからである。   馬が多いと草が早期に無くなって 此れが利用出来なく成ると言う意見も有ったかも知れぬが フス派も騎士は何処迄増えていたのかだが
10-11 11:02

フス派も騎士は戦車陣の外部に出来る限り配置して 外の草を利用する事としていたのかだが
10-11 11:06

https://t.co/vO0WQRK3hK >・コサックは馬車を遮蔽物として組んだ円陣に、射撃武器を組み合わせて即席で籠城を行った ・フサリアは兵糧攻めで対応  →コサックの馬は大量の飼葉を必要とする(人間の9倍の重量の餌が必要)のため、効率的だった
10-11 11:14

コサックもこうした兵糧攻めに対抗する為に 騎兵だけでも戦車陣の外部に出して 外部の草を利用した例は有るのかだが 戦車牽引用の馬も騎兵で護衛しつつ外の草を利用と言うのは フス派等でも有るのかだが
10-11 11:16

https://t.co/DHJaDo8Aor >そこでフサリアは、タタールとの戦いの際には、軽騎兵相手には使い道のない重い槍を置いて軽装で挑んだ。 主な武器は火器であった。フサリアは各々ピストルを持ち、マスケット銃兵を乗せた馬車を連れてタタールと戦った。
10-11 11:37

フサリアもタタール相手には 戦車陣を利用していたのかだが 兵糧攻め迄は受けなかったと言う事なのかだが 騎兵はピストルでタタール騎兵に対抗と有るが パンセルニ等の弓騎兵の攻撃後に 重騎兵(コムラーデ)が接近しピストルを放った後 剣で斬り込んでいたのかだが
10-11 11:40

>トルコ兵に対しては、フサリアは常に突撃を行った。イェニチェリの銃といえども、フサリアの突撃の前には全く意味を持たなかった。   https://t.co/Zu0hK8NvPi とは言えホティンでは12-16万のトルコ軍に 5万人で籠城していると言う事だろうか
10-11 11:52

フサリアもトルコ・タタール騎兵に対しては 散開したパンセルニ等の弓騎兵が弓で先ず射撃し 同様に散開した重騎兵がピストルを放った後密集して 剣で斬り込んでいたと言う事なのかだが 超長剣コンツェシュが先に使われていたのかだが
10-11 11:58

https://t.co/0uD8pyTwyU 16世紀の馬鎧の有るトルコ重騎兵には パンセルニ等の弓は通用するのかだが 17世紀には馬鎧は廃れていたのかどうかだが
10-11 12:06

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