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2019.10

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 2019年10月 

10/06のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @horiguchikenji: @pzkw42 @moch1514 「石落とし」は、一説に近代に入ってから使われるようになった言葉で、古くは「袋狭間」と呼ばれていたそうです。石落としは絵画史料に描かれた豊臣期大坂城、肥前名護屋城、順天倭城などには描かれていないので、むし…
10-06 09:01

石落としは戦国期の城には無いと言う意見も有るが 石垣を登る敵を安全に窓から狙撃出来るのかだが 横矢掛かりで横方向から狙撃していたのかどうかだが https://t.co/9dI0XDGLUI
10-06 09:53

https://t.co/IDQqrDDIb0 後三年合戦絵巻に 城壁に石を紐で付けて落下させている場面も有るが こうした物は戦国期にも有るのかだが 中国的に紐を引いて石を回収した例は有るのかどうかだが
10-06 10:20

https://t.co/07I35L25wC 横矢掛かりも屏風折的な物で無いと 側面から城壁を登る者を射撃出来ない部分が生じると言う事だろうか
10-06 10:40

https://t.co/D92NghBM03 欧の星型要塞ではそうした死角は 無いと言う事なのかだが
10-06 10:53

https://t.co/SrWqJhQTZ5 https://t.co/ataPmAkyYy 源平盛衰記の畠山重忠の秩父がかう平(刃長1.2m・幅12cm)も こうしたサイズなのかだが
10-06 12:05

https://t.co/FTOoOdygDP 秩父がかう平が出て来る源平盛衰記は鎌倉末ー南北朝成立と言うし 存在したとしても鎌倉末ー南北朝期の大太刀の時代の物と言う事なのかだが
10-06 12:06

https://t.co/AHZOCmKgNc 大友興廃記に刃長180cmの大薙刀が出て来るが 秩父がかう平的に幅広の刃長180cmの大太刀等は有ったのかだが
10-06 12:46

https://t.co/kWQPHMYyiE https://t.co/Yrug6kOmEX 武田信玄が武田八幡宮に奉納した 刃長4尺6寸(139cm)の大薙刀が現存するが 幅は秩父がかう平程は無いと言う事なのかだが
10-06 13:01

日本の城壁の登る兵を側面射撃出来ない突出部分は 下の緑の色の部分の様に尖った部分を付加したり 張り出せない場合は青い屏風折構造とすると言う方向も有ったのかだが https://t.co/mbSyxJPsAh
10-06 14:25

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