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2019.08

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 2019年08月 

08/27のツイートまとめ 

boukenkyuu

最高傑作 龍図欄間彫見事在銘『一専斎固山宗次造之』『天保二年三月日』寒山鞘書豪壮体配松平家御抱工 https://t.co/DrSB7l6Ft5  こうした透かし彫りが入る刀は 実戦使用は想定しているのかだが
08-27 11:04

三島村上水軍の場合は 別間の様な水密隔壁の利用率は高いのかだが 関船以下の船には何処迄有るのかだが https://t.co/57azHrvbCw
08-27 13:18

三島村上水軍では厚さ9cmの 硬度の高い樫の板(刎盾)が盾板に使われる例も有るのかだが こうした物が全面に施される例は少数と言う事なのかだが https://t.co/Z8WsHGeGud
08-27 13:20

https://t.co/evSNpm2wid >北条の船は櫓が50もある巨大な船で、艫と舳を堅い椋材で作ってあり、30m先から鉄砲を撃ってもびくともしないものだった。船底に水夫が50名、上の櫓に侍が50名いて、矢狭間から弓・鉄砲を撃てるようになっており、またへさきに大鉄砲が取り付けられていた。
08-27 13:37

1580年の駿河湾海戦の北条軍の安宅船の椋の装甲は 船の前面及び背部のみと言う事なのかだが https://t.co/gtx3WjGpr5 椋は硬度が有る物も有ると言う事だろうが 樫程は無いと言う事なのかだが
08-27 13:40

https://t.co/nYVzLf6FoB  >材の比重は変化が多く0.65~0.9くらいまであり、時にかなり硬質のものがある。強さはほぼ 中庸であるが敵性があl)剤裂しに(い。俗にアオムクというのは壮齢木からのものが多く硬質 であl)、アカムクは毛木のものである。
08-27 13:42

椋の硬度もばらつきが有るのかだが 硬度の高い物が盾板として何処迄選ばれていたのかだが
08-27 13:42

https://t.co/d46o0azR2t >木材の硬さは、概ね木材の比重と正比例しています。比重の高いものほど硬く、作業に技術と時間を要します。  https://t.co/vC54cz9cPz シラカシの平均比重は0.83なら 椋の0.9の物よりは 平均的な物では硬度が無いと言う事なのかだが
08-27 13:51

https://t.co/7HOGfMrfeF アカガシだと平均比重0.87であるから 最高レベルの椋と同程度なのかだが 1.05等と言う物も有るが 盾板に選ばれて利用されていたのかどうかだが
08-27 13:54

https://t.co/rZLpUTWVEq >英仏海峡での小競り合いによって、イングランド人は無敵艦隊の戦力と弱点を学び、スペイン船のオーク材の船体を貫通するには近距離に近づく必要があると結論づけていた。
08-27 14:00

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