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2019.08

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 2019年08月 

08/12のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/Rf6RCoGXjD >藤原宗忠の日記、「中右記」(1087年~)には大宅光房という武士の相撲についての寸評があり、「強い相撲だが骨法を修練しなくてはいけない」という趣旨の記述があります。  念流の前は 骨法が柔術の主流と言う事なのかどうかだが 相撲と骨法は同一なのかどうかだが
08-12 08:51

https://t.co/Rf6RCoGXjD 骨指術は骨法の原型では無く 現代の物と言う事なのかだが
08-12 09:06

https://t.co/hCUbMhLfZr 桃山期成立と言う虎倒流骨法術も 無いと言う意見も有るが 左の様な手裏剣を落とす技は 他でも有るのかどうかだが
08-12 09:30

https://t.co/029IBJzuPX 目潰しも此れよりは近距離で放つ例も多いのかだが 唐辛子等が大量に入る物では少量受けても 視界は奪われ得るのかだが
08-12 09:42

忍者の目潰しには唐辛子・石灰・胡椒が入ると有るが https://t.co/5incHTokSY 16世紀の唐辛子伝来前は胡椒・石灰が利用されたと言う事なのかだが
08-12 09:49

https://t.co/dSWQMUZmGs アルカリ性の石灰が目に入ると 内部迄やられる危険が有るだろうが 忍者も自身がやられる事を考慮して 胡椒や唐辛子を利用していた可能性は有るのかだが
08-12 10:01

漫画・剣術抄に有るこうしたコンパクトな斬撃が 示現流以外では実戦では多いのかだが 実戦では刀を滅茶苦茶に振り回している者が多いと言う意見も有るが 示現流でさえ隙の出来る大振りは近距離では無い可能性も有るだろうか https://t.co/DLX1wMoqcO
08-12 10:40

家地はコンパクトな斬撃では 特に刃こぼれをしていると斬れないと言う意見も有るが 刃こぼれをしている場合は強打或いはコンパクトに突いていたのかだが
08-12 10:46

家地の二重或いは3重と成る表面の布がずれて 下迄斬れ難いと言う意見も有るが 果たしてどうなのかだが
08-12 10:50

https://t.co/LG1P9Alwt4 剣道の上段も近距離では防御重視の中段だろうが 示現流の場合近距離でのコンパクトな連打も有ったかも知れぬが 間合いを取ってからの大振りの方が多いのかだが
08-12 11:25

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