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2019.06

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 2019年06月 

06/13のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/W7wTpoa4hp 2尺超の鉄尺サイズの 恐らく両手持ちも可能な戦国期の戦闘用十手も有るが 西欧のバスタードソードに有る様な両手用の護拳装備の物は有るのかだが
06-13 11:49

https://t.co/LF2IAPvlVt 両手を防護する護拳が16世紀のバスタードソードに有るが 日本にはこうした物は入っていない可能性も高いのかだが 大型の日本にも入っていたモンタンテに護拳は無いと言う事だっただろうか
06-13 12:24

https://t.co/l6PfAmmsFR mordhauで護拳付きの片手剣・両手剣を持ち 護拳に敵の剣を滑り込ませて拘束と言う技は有るのかどうかだが
06-13 12:32

パイク兵が護拳付きの小剣で そうした技は使うのかどうかだが スウェーデンの騎兵では有り得るのかどうかだが フサリアの曲剣シャブラや超長剣コンツェシュにも護拳は有るが そうした使い方は果たして有るのかだが
06-13 12:57

護拳装備の鎖鎌の柄を持ち 護拳に敵の刀を滑り込ませ拘束と言う様な例は有るのかどうかだが 巨大な輪が付いた金砕棒も有るが この部分に敵の槍等を滑り込ませ拘束した例等は有るのかだが
06-13 13:00

https://t.co/MFxqV9A984 鉞の猪目の穴部分で 槍や刀が拘束される例は有るのかどうかだが 薙刀迄は入るのかどうかだが
06-13 13:18

https://t.co/otU1PPepqs >太平記(14C後)一七「猪(イ)の目透したる鉞(まさかり)の歯の亘(わたり)一尺許あるを、右の肩に振かたげて」   太平記の刃長1尺の鉞なら 可也大きな穴が空いている可能性も有るのかだが こうした物は何時頃迄有るのかだが
06-13 13:21

https://t.co/cebWPaVNmM  爰に是ぞ聞へたる八庄司が内の大力よと覚へて、長八尺許なる男の、一荒々たるが、鎖の上に黒皮の鎧を著、五枚甲の緒を縮、半頬の面に朱をさして、九尺に見る樫木の棒を左の手に拳り、猪の目透したる鉞の歯の亘一尺許あるを、右の肩に振かたげて、
06-13 13:29

太平記に出て来る 八庄司の身長八尺の男と言うのは 金棒と鉞の二刀流をしているのかだが 朱漆塗の半頬等が太平記の時点で有るのかだが 赤い兜鉢や赤小札利用の鎧は有るのかどうかだが
06-13 13:31

https://t.co/cebWPaVNmM >跡に立たる相馬、銀のつく打たる弓の普通の弓四五人張合たる程なるを、左の肩に打かたげて、金磁頭二つ箆撓に取添て、道々撓直爪よりて一村茂る松陰に、人交もなく只二人、弓杖突てぞ立たりける。
06-13 13:45

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