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2019.03

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 2019年03月 

03/28のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/ZVJMRqnJjM 左の前田慶次の陣羽織上部に有るのは 雁木紋なのかだが https://t.co/zN8ewhb96F 雁木的な紋も津軽屏風の袴に書かれるから こうした定番的な紋が陣羽織の下部や上部に入る例も有るかも知れぬが
03-28 11:42

https://t.co/ZVJMRqnJjM 雁木的な部分には前田家の梅鉢紋も入るが https://t.co/q1aYVsdDnT 引両紋に別の家紋が上に入る例も有るだろうが 引両以外では有るのかだが
03-28 11:55

https://t.co/7fJuaXDJZ3 孔雀の羽根の紋が入る籠手の家地も有るが 戦国期にはこうした物は無いと言う事なのかだが
03-28 12:26

https://t.co/kjVwJgvPG9 >忠興は小姓の中島甚之充に命じて名刀・浮股信長を持たせておき、席についた折に傍に置かせたが、取りにくい位置になってしまった。しかし酒肴を運んできた米田宗堅がそれに気づき、うっかり触れた風を装ってさりげなくベストポジションに置きなおした。
03-28 14:05

>まずは一献と酒を注ごうとした忠興は抜刀、脇差に手をかけた義定を抜き打ちに斬り、返す刀で主殿介に向かった。主殿介は逃走したが細川家中の者に討ち取られ、義定は供の侍の手を借りて外に逃げたところで倒れて死んだ。   此れは一色義定は 一撃で即死とは成らず共 致命傷を受けていたのかだが
03-28 14:06

細川忠興も一色義定が鎖帷子を着ている可能性を考慮して 首を狙う等したが 浅く入ったので血が出るのにやや時間が掛かったと言う可能性も有るのかだが
03-28 14:09

居合を重視して小型の肥後拵の一種・信長拵の浮股信長は二尺八分半(63cm)だろうし 通常の刀では回避されていた可能性は有るのかだが
03-28 14:19

上段に対し下段側が下に飛び込んで攻撃する メイヤーの教本の技も有るが 同様の形で組討に持ち込む技も有っただろうか イタリア式剣術でドイツ的な上段に対する場合は下の様な例が多かったのかだが https://t.co/dDZ1Alk42S
03-28 15:54

イタリア式下段から 裏刃で中段からの剣を叩き上げる技も有るが パワー的に厳しいと言う事は無いのかだが https://t.co/m9Aa03OsiF ドイツの下段からの車輪斬りならパワーが上回る例も有るのかだが https://t.co/pIdbX8G14H
03-28 16:46

とは言えドイツ式のロングソードにイタリアの片手剣で対抗するには 鎧で受け流すかハーフソードで受けるのが基本なのかだが
03-28 16:51

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