FC2ブログ

Category

2019.03

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

月別アーカイブ

 2019年03月 

03/11のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/nPvJW4EUyo >『見聞雑録』では槍を上手く扱えない雑兵に与えられたと記載されている。  とは言え津軽屏風で家康の前面に居る長巻兵は 雑魚では無いだろうし 槍兵が崩れた或いは敗走した後 敵の乗馬追撃や突撃を主に止める為の物と言う事なのかだが
03-11 10:42

三方ヶ原や天王寺口でも そうした長巻兵が武田軍や真田軍の乗馬追撃を幾らかは遅らせて 家康脱出に貢献していた可能性も有るのかだが
03-11 10:48

長巻も馬を斬るのが主体とは言え 乗馬した騎馬武者や歩兵の武器との戦闘も考慮していれば 鍵は有る可能性も有るのかだが
03-11 10:50

https://t.co/u4UlKeeeAM 片山一文字等の上杉神社の3本の長巻は 刃長80-95cmだが 歩兵用の物もこうした物が主流だったのかどうかだが 大永ー天文頃の物と言う拵には何れも鍵は無いが 16世紀後期の物には有る可能性も有るのかだが
03-11 11:41

3本共刀身は鎌倉期の物の様だが 戦国期の物も同程度のサイズの物が使われていた可能性も有るのかだが
03-11 11:54

こうした高級品の長巻にさえ鞘は無く 津軽屏風の様に鞘は装備せずに携行していたのかだが 大身槍や大太刀には鞘が有る例を考慮すると 高級品には鞘が有る可能性も有るのかだが 大太刀等と同様に打撃力を考慮して目釘は銅製なのかだが https://t.co/Pwl4SRaP3V
03-11 12:17

最大級の大長巻等が有るとしても 刀身は大薙刀同様の180cmは有るのかだが https://t.co/AHZOCmKgNc >太平記には「柄五尺(約150cm)、刃五尺の備前薙刀」という記述が見られ、約150cmもの刃渡りの薙刀が描かれている。  こうした柄と刃が同寸程度の物は長巻の可能性も有るのかだが
03-11 12:22

https://t.co/AHZOCmKgNc >大薙刀は大太刀に対抗するように出現し、同じように流行が終わっている。[22] 南北朝時代で流行は終わったが、中には大太刀と共に室町時代まで流行したとする説もある。[23]
03-11 12:26

大太刀や大薙刀も 室町期に3m超の槍衾が出現し 此れに対抗困難と成って廃れたと言うのが通説なのかだが 以後は真柄直隆等の極少数の腕力の有る者が利用したと言う事なのかだが 通常の長巻は槍衾に対抗する為では無いが 指揮官の主に騎兵からの護衛用に残ったと言う事なのかだが
03-11 12:29

https://t.co/mtYm0bRXfQ >一方で、雲泉太極の『碧山日録』には、「東陣に精兵の徒300人あり、足軽と号す。甲(かぶと)を擐せず、矛をとらず、ただ一剣をもって敵軍に突入す」と記され
03-11 12:33

続きを読む