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2019.03

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03/30のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/YnVyxpGODU 槍だと袖を前に下げた儘 突きを入れられると言う事かも知れぬし 大袖・広袖装備の場合は脇の隙間を狙うのは困難なのかだが 大鎧では草摺の隙間も狙い難いが 小札鎧ならこの上からの突きでも打撃には成ると言う事だろうか
03-30 08:35

https://t.co/q4oPLmjHPd 南北朝期の胴丸では 草摺は幅広であるから 隙間は狙い難いかも知れぬが 下部は皮札利用では有るだろうが 厚みはこの時点では3mmが二重程度には有るのかだが
03-30 08:58

https://t.co/z2Vjmilmkg https://t.co/z2Vjmilmkg 左の内藤如安の最上胴の板金の壺袖は幅が有るから 前に下げれば脇を保護出来る可能性も有るのかだが 最上胴時代にはこうした物が主流だったのかだが 益田元祥像に有る様な大袖も依然有るのかだが
03-30 09:24

https://t.co/KjMWLRJuJc 佐竹義重の最上胴に付く 丁番が付いている大型の袖も有るが 板札よりコストが掛かるので高級品なのかだが
03-30 09:34

https://t.co/2YRJpDPeK2 当世具足でも清正の具足の草摺は 異様に幅広だが 皮伊予札では防御力は余り無いと言う事なのかだが この幅で鉄製の物は有るのかだが
03-30 09:44

https://t.co/H1bEo3QEEZ 清正の別の具足と https://t.co/eMv8159WqA 立花宗茂の具足の草摺も幅広だが 此れも皮伊予札製と言う事だろうか
03-30 09:48

こうした幅広の草摺は 乗馬戦闘用と言う可能性も有るのかだが 立花宗茂は乗馬戦闘をしている描写が多いだろうか
03-30 10:44

最上胴も 初期の物は雑魚歩兵用の革包胴の伊予札の生産性を高める為 此れを板札に代替した物と言う事は無いのかだが 縅糸を利用した高級品は やや後で出て来たと言う事なのかだが 此れが出た後で革包胴が廃れ 素懸縅に代替されたと言う事なのかだが
03-30 11:47

1520年台後半に片手打より長寸の刀が出て来たが 此れは最上胴の鉄板札に対抗した物なら この時点では騎馬武者にも縅糸利用の高級最上胴が可也普及していたと言う事なのかだが 歩兵用の物の数が出て来た時点で出現した可能性も有るのかだが
03-30 11:51

https://t.co/qm3k6n7Gv9 桶側胴が出る直前段階の最上胴は 左の広瀬美濃守の様なタイプなのかだが 草摺は既に革伊予札と成っていると言う事なのかだが
03-30 13:28

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03/29のツイートまとめ 

boukenkyuu

ハーフソードもハルバードやツヴァイハンダー等で強打されれば 手袋が無い様に見えるランツクネヒト等の歩兵が素手で刃を持っていた場合は食い込む危険は無いのかだが 雨や血で刃が濡れている状況ではどうなのかだが 手袋装備なら切れる事迄は無いのかだが
03-29 09:35

日本の持槍や長柄槍で強打されたとしても 素手では危険な可能性は有るのかだが
03-29 09:38

手袋が有っても大薙刀や大型の両鎬槍・バルディッシュ等を受ければ 刃が食い込む危険は有るのかどうかだが
03-29 09:40

https://t.co/khSDcnepuX こう言う平たい剣なら打撃でも刃は滑り難いかも知れぬが https://t.co/tlPCMcRLWb 左の様な細い菱形断面の剣はどうなのかだが
03-29 10:12

ハルバードでさえこうした片手打では板金鎧を装備した相手は転倒させられるのかだが 片手打で脚に鈎や斧下端部を素早く食い込ませて 転倒させる事なら出来るのかだが https://t.co/SYYHV5bjeX
03-29 10:21

下はバリツの杖の技では有るが ハーフソード等から突然刃部を片手で持って 鍔で掛けると言う様な技が有る可能性も有るのかだが https://t.co/vVeLkVmaxw
03-29 10:34

菊池雄星が目論む脱・日本型投球。「高めのストライク」を駆使せよ。 https://t.co/NeBwN5jdVV >カーブを除くほとんどの球種の軌道や球速が似ていて、アスレチックス打線は手も足も出なかった。 >おそらく、彼もピッチトンネルと似た概念を取り入れているのだと推測できる。
03-29 10:49

カーブはフライボールに有効とはされるが ストレートと識別され打たれている可能性は有るのかだが
03-29 10:50

鍔で脚を掛ける攻撃と言うのを今の所見ないが 柄・刀身で掛ける技は有る様だが 脚へのハーフソードの攻撃を防護する型は有るから 鍔で掛ける攻撃も想定していた可能性は有るのかだが https://t.co/o9qfVuxGhq
03-29 11:10

こうした剣で足先を突く攻撃も 命中率を考えると近距離で相手の動きが止まっている時に行うのが基本と言う事なのかだが ドイツ的な板金の脚甲には 効果が低いと言う事なのかだが https://t.co/11ixTekYpy
03-29 11:57

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03/28のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/ZVJMRqnJjM 左の前田慶次の陣羽織上部に有るのは 雁木紋なのかだが https://t.co/zN8ewhb96F 雁木的な紋も津軽屏風の袴に書かれるから こうした定番的な紋が陣羽織の下部や上部に入る例も有るかも知れぬが
03-28 11:42

https://t.co/ZVJMRqnJjM 雁木的な部分には前田家の梅鉢紋も入るが https://t.co/q1aYVsdDnT 引両紋に別の家紋が上に入る例も有るだろうが 引両以外では有るのかだが
03-28 11:55

https://t.co/7fJuaXDJZ3 孔雀の羽根の紋が入る籠手の家地も有るが 戦国期にはこうした物は無いと言う事なのかだが
03-28 12:26

https://t.co/kjVwJgvPG9 >忠興は小姓の中島甚之充に命じて名刀・浮股信長を持たせておき、席についた折に傍に置かせたが、取りにくい位置になってしまった。しかし酒肴を運んできた米田宗堅がそれに気づき、うっかり触れた風を装ってさりげなくベストポジションに置きなおした。
03-28 14:05

>まずは一献と酒を注ごうとした忠興は抜刀、脇差に手をかけた義定を抜き打ちに斬り、返す刀で主殿介に向かった。主殿介は逃走したが細川家中の者に討ち取られ、義定は供の侍の手を借りて外に逃げたところで倒れて死んだ。   此れは一色義定は 一撃で即死とは成らず共 致命傷を受けていたのかだが
03-28 14:06

細川忠興も一色義定が鎖帷子を着ている可能性を考慮して 首を狙う等したが 浅く入ったので血が出るのにやや時間が掛かったと言う可能性も有るのかだが
03-28 14:09

居合を重視して小型の肥後拵の一種・信長拵の浮股信長は二尺八分半(63cm)だろうし 通常の刀では回避されていた可能性は有るのかだが
03-28 14:19

上段に対し下段側が下に飛び込んで攻撃する メイヤーの教本の技も有るが 同様の形で組討に持ち込む技も有っただろうか イタリア式剣術でドイツ的な上段に対する場合は下の様な例が多かったのかだが https://t.co/dDZ1Alk42S
03-28 15:54

イタリア式下段から 裏刃で中段からの剣を叩き上げる技も有るが パワー的に厳しいと言う事は無いのかだが https://t.co/m9Aa03OsiF ドイツの下段からの車輪斬りならパワーが上回る例も有るのかだが https://t.co/pIdbX8G14H
03-28 16:46

とは言えドイツ式のロングソードにイタリアの片手剣で対抗するには 鎧で受け流すかハーフソードで受けるのが基本なのかだが
03-28 16:51

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03/27のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/UzZf7tp1DZ ロングソードを振り回し続けてアウトレンジされ続けると 短剣に取っては厄介と言う事なのかだが 集団戦では後退は余り出来ず 横方向に振るえない場合も有る訳だろうか
03-27 10:29

https://t.co/8CT4VGIDc2 左の前田慶次の陣羽織の様に 上部に鋸歯紋が有る陣羽織は有るのかだが 1615年頃成立の洛中洛外図・舟木本にはそうした羽織が有るが 騎馬武者用の物では有るのかどうかだが https://t.co/28XfovmIHe
03-27 11:48

左の鋸歯紋が下に入る羽織は 上の羽織と近い位置に書かれるから 同一の物かも知れぬし 上下に鋸歯紋が入る可能性も有るのかだが こうした騎馬武者用の陣羽織は有るのかどうかだが https://t.co/hr4mx5MFwY
03-27 11:50

https://t.co/dArgoNLX4t >先が折れたら、残りの長い部分を修正して再び焼きを入れ直せば使えるものは出来ますが、刀の価値はがた落ちになります。   大太刀の物打部分が大破した場合は この部分を切って短い刀としている例も有るのかだが
03-27 13:59

170cm等の巨大な大太刀の物打部分が大破した後 切断して残りの刃を付ける事を繰り返して 通常の刀程度のサイズに成ったと言う様な例は有るのかだが 同様の方法で通常の刀を脇差とした例は多いのかだが
03-27 14:02

https://t.co/MP9nwrhbBl 山南の折れた刀は現存しているのかだが 下部が脇差に改造された可能性も有るのかだが
03-27 14:06

https://t.co/3SvgMwU2UC 刃が毀れたサーベルらしき物が有るが 刃の硬度は刀よりは無いだろうが 重い大太刀の刃がこうした硬度の低い刃に食い込んで 一撃では無いにしても切断と言う例は有るのかどうかだが
03-27 18:46

上下に同一の紋が入る羽織は https://t.co/SMQR08GKIQ 左の様な物も有るが こうした物は多いのかだが
03-27 21:53

https://t.co/jPhywz3NpC 左の様に引両紋が上下に入る物は 割に多いだろうか
03-27 21:55

https://t.co/q1aYVsdDnT 左の様な波紋らしき物が 上下に入る羽織は有るのかだが
03-27 21:59

03/26のツイートまとめ 

boukenkyuu

細川忠興が居合の名手としても 槍勝負の間に脇差等を抜いて 奇襲と言う様な事は行っていたのかどうかだが 短い肥後拵の刀を片手抜刀していた例等は有るのかだが
03-26 10:41

イタリア式甲冑+片手剣でハルバード等の長物に対する場合は 下の様な方法が取られたのかだが 受けた直後に長物を掴むか 此れを回避しようと長物を引いた所に踏み込んで斬り込むと言う事なのかだが https://t.co/SGf7xDmJa6
03-26 12:31

アルベドの際はイタリア式鎧は無いだろうし 下馬したミラノ騎士はランスでハルバードをアウトレンジし 乱戦で片手剣を使う際も盾を利用していたと言う事かも知れぬが
03-26 12:39

コレクター秘蔵品!忍者武器・珍しい珍品武器!持ち手鍔付き鎖分銅武器・箱付き!武器・鎖鎌・忍者・クナイ・手裏剣 https://t.co/RPBkiJR1J5 此れは鍔装備の 鎖打棒と言う事なのかだが 忍者の場合鎖鎌の利用の方が多かった可能性も有るのかだが
03-26 13:08

下はタールフォファーのロングソードの技だろうが 片手剣でもこうしたハーフソードで 長物に斬り込んでいた可能性も有るのかだが ハルバード等の重い長物の強打は 片手剣ではハーフソード以外で受けるのは困難な可能性も有るのかだが https://t.co/8lOPDUuEoU
03-26 13:38

上もハーフソードで受けた後柄を掴んだ方が より安全と言う事なのかだが
03-26 13:44

▲▽甲掛 江戸時代 鉄 28×12cm 310g  鎧/甲冑/武具▲▽ https://t.co/XTh6hiXUTl 此れは産式の甲懸と言う事なのかだが 戦国後期には甲懸は軽量化の為に廃れたのかだが
03-26 14:02

【櫻】時代希少品 仕込十手 本鮫皮巻柄 鉄地 時代武具 [sk]03 https://t.co/LpTjtGarqE 相手にこうした仕込み十手の棒身を態と掴ませた後 仕込まれた刃を抜いて奇襲と言う様な物も漫画では有ったかも知れぬが 捕物でそうした事は行われたのかだが 戦場用十手でこうした物は有るのかだが
03-26 15:17

https://t.co/C0CXaiit4b >全長1メートルの大太刀を屈強の武士が思い切り振り回されたら、40センチの鉄棒(十手)など全く無意味です。  一方で ダガーで更に巨大なロングソードに対抗する技も フィオーレの教本等には有ると言う事だろうか
03-26 15:30

フィオーレのダガーでロングソードに対抗する技は 受けてから手を掴むと言う物が基本なのかだが 十手だと鈎で剣を拘束してから腕を掴むと言う事も可能だろうが 鈎で刀を巻き落としている例も有るだろうか https://t.co/u8awalVEuN
03-26 17:07

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03/25のツイートまとめ 

boukenkyuu

大太刀も軽い槍が上段に構えていたら マロッゾの構えの様に下段では切っ先は下げない可能性も有るのかだが ディグラッシの両手剣の様に 上段で切っ先を下げた構えも多用されるのかだが
03-25 08:15

https://t.co/DgJL4LCTfs 左の指物の旗に有るのは 梵字なのかだが 梵字の有る指物は戦国期には有るのかだが
03-25 08:26

https://t.co/E2mj2cxw6D 家康の歯朶具足を作成した 岩井与左衛門の具足には群濃縅的な物も入るが 戦国期にこうした物は有るのかだが
03-25 09:02

https://t.co/0PjDWyjndm 仏にも岩井与左衛門の具足が有るが この縅のパターンも戦国期に有るのかだが
03-25 09:12

朝鮮軍陣図屏風の別の場面では 沢瀉縅的な物も書かれるが 戦国期では2色の物しか無いのかだが https://t.co/cqglnLUsfs
03-25 09:48

左は妻取縅的では有るが 色の分割は半分ずつと言う事なのかだが 右の縅も見ない物だが https://t.co/DpThNqM5sD
03-25 09:52

https://t.co/efZiJWfBpF 3色が入る縅も書かれるから 3色或いは此れ以上の色が使われる 沢瀉縅等も戦国期に有る可能性も有るのかだが
03-25 10:03

朝鮮軍陣図屏風の下の泥障の紋は 十字架なのかどうかだが https://t.co/QUVDmn9ah1
03-25 10:45

https://t.co/jajI4zgWLN 左の様な物を見ると 豹柄か共思ったが 下の丸い紋が入る物がそうだろうから 豹柄とは別の物と言う事なのかだが https://t.co/f9HYm5Ma8U
03-25 10:50

https://t.co/bDzQ2NHhTn 加藤清正らしき者の馬の泥障は 鋸歯紋が入るのかだが
03-25 11:20

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03/24のツイートまとめ 

boukenkyuu

鳩胸鉄胴具足 一作物 *兜鎧甲冑武士戦陣弓刀鞍鐙鍔目貫縁頭大名侍 https://t.co/OCYQ02yY1k 袖には通常の 皺革とは違う物が有るのかだが
03-24 10:05

https://t.co/kO2anOkP6o こう言う袖を前に回しても 脇への突きは防げるのかだが 前部は困難な可能性も有るのかだが
03-24 11:52

十文字槍は基本的に両鎬だが 斬撃が主体では無く枝で掛ける攻撃が多いのかだが https://t.co/AqeXFWlxBD 本多政重の片刃形状の大十文字槍も有るが 斬撃には何処迄使われたのかだが
03-24 12:37

左にも横向きの沢瀉縅の様な物が書かれるが 右は群濃縅的な物が有るが 16世紀末では定番的な縅でさえ何処迄存在していたのかだが https://t.co/jghr9sc7z7
03-24 12:59

https://t.co/QIRAE9EURE 津軽屏風の左の 草摺の紋の入り方は正確なのかだが
03-24 13:28

https://t.co/ZOofRvFJsI 宝蔵院流十文字槍も鈎を横向きにして 敵の槍を叩き落としてから突く攻撃が多いし 斬撃は無く https://t.co/06qp927hOd 左の様な強打も敵の槍を叩く為の物と言う事なのかだが
03-24 14:40

https://t.co/KkwR6Z0FMV 佐分利流だと横方向に斬る攻撃も有るが 十文字槍の枝を横向きとして 横方向に斬る攻撃は果たして有るのかだが
03-24 15:00

https://t.co/1if5EFHAZc こう言う下向きの枝が https://t.co/xxqEN9JZPQ 左の鎖が無い様なゴシック鎧の腿後部等に食い込めば 戦闘不能共成り得るのかだが 宝幢佩楯以外の佩楯では同様の事に成る訳だろうか
03-24 15:26

十文字槍も1520年台後半の 洛中洛外図・歴博甲本以前は見ないし 下向きの鈎が有るとしても マクシミリアン鎧時代の可能性も有るだろうが マクシミリアン鎧及び同時期の他の西欧鎧も腿後部に鎖は無いだろうか
03-24 15:28

https://t.co/rV5gDylqwm イタリア式鎧だと腿外側後部には板金が有る例も多いが 内側は無く 鎖しか無い様な首後部に鈎が食い込む危険も有るのかだが
03-24 15:36

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03/23のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/hd4qyqdBap https://t.co/luC8YeaCQM 右の兜の髷は 満州族の辮髪的だが 江戸期に此れを参考としたと言う事なのかだが
03-23 09:25

https://t.co/3qQHWTad29 戦国期にはこうした沢瀉縅の入る鎧を見ないが 家紋の紋柄縅らしき物が多数入る例なら 大阪冬の陣図・黒田屏風に有るだろうが 家紋のアピールが重視されたのかだが
03-23 10:24

紋柄縅も 同一の紋が入る物しか無いかと思ったが 左の黒田屏風ではそうでは無い例が有ると言う事なのかだが https://t.co/6Iwc9bgdZG
03-23 10:41

https://t.co/FqhD4L3P14 こう言う壺袖を前に下げたとしても 脇部は完全には保護出来るのかどうかだが
03-23 10:54

https://t.co/95ChJrf7Ey 謙信の鎧に有るこう言う広袖なら 脇は防御出来ると言う事なのかだが https://t.co/fFYvaaUpvH 大袖も1570年代後期の益田元祥の肖像画に有るだろうし 1580年台では未だ残っていたのかだが
03-23 11:00

https://t.co/x99whLDcaq 上に構えた例も有るが 其処から攻撃は出来ていないだろうか
03-23 11:19

https://t.co/3JEc9Mouiu 石突を前にした構えがポールアックスでは多いが 中段的な物が多いだろうか
03-23 11:54

https://t.co/nH37e8WKVp こう言う石突側を滑らせて突く技は https://t.co/xxqEN9JZPQ 現実のポールアックスでは柄に補強板固定用の鋲が有る故に 困難と言う事なのかだが
03-23 12:12

https://t.co/tXFVPkWap0 ポールアックスも左の様に補強板が無い物は 騎士用では無いと言う事なのかだが 14世紀なら騎士用でもこうした物が多いかも知れぬが ハルバードは柄中央部に補強板は無いだろうが 石突が無い例が多いだろうか
03-23 12:22

https://t.co/6M4VmOWd7j 宝蔵院流では石突側を滑らせて突いている様に見えるし 棒術でも同様の技が有っただろうか 薙刀でもこうした突きは有るのかだが
03-23 12:31

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03/22のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/v1ChLjgasS 槍先が仕込まれた軍配等も有るが 戦国期には無いと言う事なのかだが
03-22 10:21

https://t.co/EKulAunxmF 此処迄象嵌の入る大筒は 戦国期には無いと言う事なのかだが https://t.co/mar4OAnAPa 慶長15年の大火縄銃には 象嵌が多数有るだろうか
03-22 10:33

筑紫薙刀は 立花宗茂や小早川隆景・秀秋の軍が多用していたのかだが 鈎や枝付きの物は有るのかどうかだが
03-22 12:04

https://t.co/paY8w36fvh 銃の名手・小早川秀包の軍も筑紫薙刀を使用していた可能性は 有ると言う事なのかだが
03-22 12:12

関ヶ原後筑前・筑後に移封された 黒田や有馬の軍は筑紫薙刀は 大阪陣では使用していたのかどうかだが
03-22 12:28

https://t.co/QylOUGkUk7 >「鉈長刀」の呼び名は、『大友興廃記』の中でも度々登場し、大友氏ではこの武具が重用されていたことを示している。  とは言え大友中心地豊後では 何処迄使われていたのかだが
03-22 12:36

https://t.co/SmuH347Kxb 筑紫薙刀も柄部分に茎が無いから この部分が島津軍等の大太刀で切断され やられていた可能性も有るのかだが 蛭巻等の補強が成されていた可能性は有るのかだが
03-22 12:41

https://t.co/wxDplPojoS >大身槍 (服部半蔵の槍)  銘 未確認   現存長さ: 三尺二寸八分(99.3cm)   此れは折れる前は刃長は五尺(151cm)程度は有ったのかだが 139cmの御手杵より長いと言う事なのかだが
03-22 12:58

元の柄は154cm以上は有る可能性も有るが 全長は御手杵同様に3.8m等は有ったのかどうかだが 両鎬の斬るタイプの槍であるなら これより短い可能性も有るのかだが 3m程度の可能性も有るのかだが
03-22 12:59

https://t.co/xu4nNbo1pn >実はこの槍、本来はもっと長く、もっと重かったそうで、槍の穂先の方は地震の際に、槍を守ろうとした半蔵が清水谷に投げたときに30cm程折れてしまい、   刃長は130-40cm程度と言う事なのかどうかだが 両鎬槍としては最大の可能性も有るのかだが
03-22 13:03

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03/21のツイートまとめ 

boukenkyuu

在銘 大身槍 (銘 若狭大掾藤原冬廣) https://t.co/CgxsdQhAL0 笹穂槍ならこうした幅の物は 割に多いと言う事なのかだが 厚みはどうなのかだが
03-21 12:13

https://t.co/hFRQYCz5G2 大型の蜻蛉切でも 重ねは1cmと言う事だろうか
03-21 12:24

☆☆☆☆☆ 九昻 筆 武者図 絹本 / 刀兜鎧武具 https://t.co/5IEMBQ0FqU 立涌紋の入る弓懸も有るが 他の定番的紋が入る例も有るのかだが そうした現物は見ないが
03-21 12:27

https://t.co/ZYXKWCFKdB 立涌紋の入る江戸期の弓懸の現物も有るが 戦国期にこうした物は有るのかだが
03-21 12:42

#4491 在銘袋槍 穂 https://t.co/R1OakqR0ov 銘が樋の中に入る槍も有るが こうした物は戦国期には有るのかだが https://t.co/KDDM0LLID3 景平は寛永期から有るとすると 大阪陣辺りでは樋に銘の入る槍等も有るのかだが
03-21 13:26

https://t.co/ql4aghNkfA 左の様な弓懸も 大型の紋が入る物は具足と組み合わされていない可能性も有るのかだが
03-21 14:26

https://t.co/BibpXudw8J この種の脚への奇襲攻撃で ポイントを可也失っている様に見えるが 下段構えなら防げたのかだが 甲冑相手では無効な攻撃と言う事だろうか
03-21 15:06

イタリア式片手剣も 英のバックソード同様に防御的な構えが主体なのかだが 甲冑剣術ではハーフソードが主体の可能性も有るのかだが https://t.co/dx7WpEDzLo
03-21 16:06

15世紀のイタリア式片手剣では 下のファルシオンと同様の構えの可能性が高いと言う事なのかだが https://t.co/5AWspGmBgQ
03-21 16:32

https://t.co/ajpEqQyXgN ハーフソードでは左では 柄頭側を前にした構えを使用しているが 有効なカウンターは出来ていないだろうか
03-21 17:40

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03/20のツイートまとめ 

boukenkyuu

(7)珍物 これは何?兜割り?指揮棒?采配? 鉄製 お分かりなる方よろしくお願いいたします。約1キロ以上あります。 https://t.co/WxqI5Vv5BX 此れは金砕棒の 小型版と言う事なのかどうかだが
03-20 08:58

Check out YOROI Japanese Samurai Body Armor Red Family Crest iron lacquer Edo era 2138 https://t.co/UoUAeTexDb  こうした横長の紋が上に入る胴と言うのは 戦国期には有るのかだが
03-20 09:11

下の様な槍の防御的構えも 石突側で払ってからカウンターと言うのが基本と言う事なのかだが この構えからの奇襲的な先制攻撃と言うのも有るのかも知れぬが 石突側からの先制攻撃も有るのかだが https://t.co/L9S6snFNFE
03-20 09:58

未知の攻撃を受けたら 攻撃的構えをしている状態ではやられる確率が 防御的構えをしている状態より高く成る可能性も有ると言う事なのかだが
03-20 11:32

https://t.co/r9jEC7SKzy 薙刀の場合中段・下段以外は防御的では無いと言う事なのかだが 下段の方が中段より防御力は無いと言う意見も有るが ここからの先制攻撃には向いているのかどうかだが
03-20 11:36

防御的な構えから 予想外のタイミングで変則な攻撃が出て来ると言うのは厄介だろうし 自分から攻めても高確率でカウンターを受け得ると言う事だろうか
03-20 11:55

https://t.co/DLOyQrJYRm >昔、武士が真剣で勝負をしていた頃の真剣は重かった為、互いに構えた状態が長く続くと青眼の構え(中段の構え)より、下段の構えの方が刀の重さや勝負が長引く時など楽に構えられて有利になることにより、下段の構えで勝負する人が多くいたようです。
03-20 11:56

大太刀や重い長物では 疲労を考慮して特に下段が多いのかどうかだが
03-20 11:56

西欧でも重い板金の腕装甲を装備して 両手剣やハルバード・ポールアックスを長時間使えば 下段的な構えが多く成るのかだが
03-20 12:02

https://t.co/E6VxjgQGlb >長所(1)下段に構えると相手は突かれる恐怖を感じる (2)竹刀の先が邪魔になって打突しにくい 短所 防御の構えとしては効果があるが,攻撃するには竹刀を振り上げるのに時間がかかりすぎる。
03-20 12:27

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03/19のツイートまとめ 

boukenkyuu

Check out Japan Antique edo case yoroi Ninja secret bag katana Kabuto Armor samurai Busho https://t.co/oAaL1z7D57 こうした鎖が有る袋で 中身を保護していた例は 戦場や忍者等で有るのかどうかだが
03-19 11:03

https://t.co/blAqPst7DW こう言う馬鎧だと 布の部分には板金は無いと言う事なのかだが
03-19 12:33

https://t.co/yvECgYP1wv フルプレートを装備して 隙間への突きを防護しカウンターと言う構えなら 中段的な物と成るのかだが 脚内側の隙間は右脇より後方に有るから 右脇の防護が優先され 此処を護り易い高さの構えに成る可能性も有るのかだが
03-19 14:14

イタリア式剣術では下が基本的な構えなのかだが 甲冑剣術では脇の隙間をあえて狙わせてカウンターと言う構えなのかだが チェラータ兜装備では顔も狙われ得るのかだが https://t.co/3dZAEnkZqw
03-19 14:19

イタリア的な甲冑剣術では 片手剣のハーフソードが基本かも知れぬが 此れも下向きに構えて脇の隙間を狙わせ カウンターを掛けていたのかどうかだが
03-19 14:24

ハーフソードでもドイツ式に同種の下向きの構えが有るが イタリア式には何故か無い様に見えるが https://t.co/5IXGyUCyK2
03-19 15:31

イタリア式で防御的なハーフソードの構えの場合は剣先は下に下がるが 右前と言う事なのかだが https://t.co/cPBwRI16l2
03-19 15:41

こうしたイタリア式の背中を向けた構えと言うのは 何処迄使われたのかだが https://t.co/tmfikP9fkN
03-19 15:45

ハーフソードではイタリア式でもこうした攻撃的構えが主体なのかだが https://t.co/oH61F0D90H
03-19 15:55

下の何れかの構えをし脇を狙わせて カウンターと言う例もイタリアでは多い可能性も有るのかだが https://t.co/AI9BSUj626
03-19 15:59

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03/18のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/v3a3PTz6jA 平治物語絵巻の左の場面では 太刀を片手抜刀している可能性も有るのかだが 左に弓を持つ状態でこうした事が行われた例も有るのかだが
03-18 12:35

https://t.co/ZxvWZFfRbZ ロングソードでこう言う技は見ないが 受けた直後に突く或いは横方向に斬ると言う例が多いだろうか
03-18 12:49

甲冑相手だと胴の斬撃は無効だろうから 受けてから脇や草摺・脚内側の隙間を突くと言う方向なのかだが 相手の剣を抑えつつ行う例も有るのかだが
03-18 12:52

受けた直後なら敵の武器の速度が低下している例が多いだろうし 敵の武器を掴んでから甲冑の隙間を突くと言う様な例も有るだろうか 日本の剣術でさえ受けて剣が止まった直後に刃を掴んでいる例も有っただろうか
03-18 13:01

イタリア式鎧では左の掌に鎖が有る例が有るだろうし 敵の刃が高速に動いている状態でも掴み得るのかだが
03-18 13:04

https://t.co/D9UcjfNl4V >相手が突いてくるところを左右どちらかに体さばきを行って空振りさせ、相手が竹刀を手元に引き戻す前に面に打ち込むという技です。上段に構える選手が中段から突きを放ってくる相手に対して使うことがよく知られていますが、相中段でも同じことができます。
03-18 15:14

>可能な限り、首をひねってかわすのではなく足さばきで最低限の距離を移動することで相手の突きを引き付け、隙をつくりだすよう仕向けるのがポイントです。   突きの多い甲冑剣術では こうしたカウンターも多いのかだが 反撃は甲冑の隙間への突きが多く成る訳だろうか
03-18 15:15

https://t.co/MmJ8GusQPM >突き返し面 >剣道で、突きを打ってきた相手の竹刀を自分の竹刀で受け止めて、すぐに面を打つこと。返し技の1つ。  https://t.co/iUd62LKi6r 此れはロングソードにも 類似の技が有るだろうか
03-18 15:24

https://t.co/675MQepMA8 >剣道の応じ技のなかには、「かわす」「返す」「打ち落とす」といった動作のほかに「相手の攻撃の軌道をそらす」という系統の技法があります。そんな技のなかでも鎬(しのぎ)を使って相手の打ち込みをそらすのが「すり上げ技」です。
03-18 15:39

ロングソードにもこの種の技は有るが https://t.co/APjq0B4uuK >「突きすり上げ面」、などがある。  突きをすり上げる技の動画は今の所見ないが
03-18 15:42

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03/17のツイートまとめ 

boukenkyuu

ツヴァイハンダーの様な前鈎の無い剣は ハルバードの斧の下端部でやられる危険が有ると言う事なのかだが 日本の一部の鎌槍や鈎槍・熊手等でも 同様の攻撃は有り得ると言う事だろうか https://t.co/lyrkU6KcJx
03-17 11:28

https://t.co/v2LZxu80Kn メイヤーの教本の剣の前鈎は 可也下方に有るし ハルバードの引く攻撃は此れで防げるのかどうかだが
03-17 11:34

鍵槍毛利家紋入唐草象眼入り https://t.co/lpH1zsboT3 こうした唐草紋の象嵌の有る口金は 戦国期に有るのかだが
03-17 15:49

フェイントの動作も小さければ見破られ 大き過ぎればカウンターを食う危険も有るだろうが どう言う大きさでそう成るかは可也個人差が有ると言う事だろうか 此れはフェイントの種類にも依ると言う事だろうか
03-17 17:27

平治物語絵巻・六波羅合戦巻の模本に 蛭巻の様な模様の有る弓が書かれるが https://t.co/4YN6JIMl0Y 原本に此れは無い様に見えるが 江戸期の弓ならこうした模様が有る例も有るのかだが https://t.co/ttaDgzOVZw
03-17 22:27

03/16のツイートまとめ 

boukenkyuu

珍品 江戸期 極太 総螺鈿柄槍柄拵 石突付 全長286㎝  https://t.co/msy9nOB5Hb 緑色の部分は 青漆なのかどうかだが
03-16 08:28

https://t.co/OKCzuTt8aH 近藤勇の屋内戦に適した 左右の手の間隔を開けずに持つ刀の握りは 他者も行っていたと言う事かも知れぬが 屋外の密集しての乱戦時でも利用されたのかだが 攻城戦ではそうした密集戦は多いと言う事なのかだが
03-16 08:55

https://t.co/DXQdglohZo 一貫巻等の中央が平坦な柄巻は そうした左右の手を付ける握りには適していないと言う事なのかだが 実戦用としては何処迄使われたのかだが
03-16 08:57

屋内戦だとハーフソードや 敵の装甲の装備で突きも多くは成ると言う事なのかだが 沖田総司等は長く持っての突きを多用していたと言う事なのかだが
03-16 09:59

https://t.co/shAwUaARdc >実はこの握り方は、手首の自由度が生まれ、非常に実戦的な握りであることが分かっています。   開けた場所でも間合いの近い時は リーチより柔軟性を取る為に 左右の手を付けて持つ様な例と言うのは有るのかどうかだが 接近戦を好む者は此れを多用したのかだが
03-16 11:00

沖田総司等もそうした接近戦に対して 長く持って高速で連続突きをする事で 接近をし難くしていると言う可能性は有るのかだが 斎藤一は片手で持つ事で間合いを長くしていると言う事かも知れぬが 高速の連続突き等はしているのかだが
03-16 11:09

ロングソードも左右の手を付ける持ち方が有る様だが 教本では基本的に離している様にも見えるが https://t.co/qafct5rOwS
03-16 12:40

https://t.co/iWbWZKT4oF タルフォファー教本だと 左以外は左右の手は付いていない様に見えるが 他の絵と比べ柄の短い剣だからそう成っていると言う事かも知れぬが
03-16 12:46

柄頭は握っていないと言う意見も有るが https://t.co/Prhyd8tTdX タルフォファー教本の左の場面では握っていると言う事なのかだが
03-16 12:48

https://t.co/JwqPy3roA9 メイヤーの教本でも 柄頭は握られている様に見えるが
03-16 12:53

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03/15のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/outWNETpA6 >ビーア・カルロフ・ドーニア >その剛力を表すエピソードとして、「親指と人差し指の間の硬貨を曲げた。約500㎏の馬を肩に乗せた。2.15メートル、6.6㎏の剣を持ち、一振りで複数の敵の頭を落とした。」などが残されている。
03-15 10:27

https://t.co/iU0MTkxCoF ビーアの剣・兜は左の物だろうが 刃長は160cm程度なのかだが 刃毀れは無いと言う事なのかだが 持ち上げたと言う500kgの馬は重騎兵の物としては やや軽いと言う事は無いのかだが
03-15 10:42

>ザクセン公ゲオルクが内乱(※1)を抑える為に置いた悪名高い傭兵隊「ランツクネヒトBlack Band」連隊により、1515年に妻を無残に殺害され村を焼かれたことから貴族や仲間たちと共に反乱軍を結成した。  ビーアもこうしたランツクネヒトのパイク兵に2mの剣で斬り込んでいたと言う事なのかだが
03-15 10:45

ビーアもパイク兵に切り込む前に剣盾兵やハルバード兵・ドッペルゾルドナー等に迎撃されていた可能性も有るだろうが 彼等も可也倒されていたのかだが
03-15 10:49

https://t.co/gBNA3xyVCz ビーアも身長2mだろうが 反乱を起こした直後に左の様な鎧は恐らく無いだろうし 2mの剣も無いと言う事なのかだが 略奪で金を得た後に ドッペルゾルドナーが装備する様な胸甲・兜を購入したと言う事なのかだが
03-15 11:00

江戸時代作 桔梗家紋 長脇立 変り兜 https://t.co/0Yik3xDgZr この脇立は耳では無く 二枚貝と言う事なのかだが 下方に妙に伸びているが
03-15 11:06

https://t.co/t09Ziw21wy ビーアも海戦が多いが 両手剣モンタンテが船上で振るわれているなら 2mの剣も利用していたと言う事なのかだが
03-15 11:26

ゴリゴリ、デカイ、重い 門突破に使う太槍 若狭大掾藤原冬廣 槍コレクター必需物  https://t.co/xbjmpOIJQi 此れは門を破壊する為の物なのかだが 門破壊は斧や銃の特殊弾・門破が基本的に使われたと言う事なのかだが
03-15 11:43

千子村正一門 『藤原正真』 三角槍 27.5cm 梵字彫 直刃 大身槍 最高傑作槍 白鞘[P53] https://t.co/Hm4tTOOz64 梵字の上部に有る線は 何か意図は有るのかだが
03-15 12:16

♪♪古い 鎧兜 甲冑 武具・家紋入り ♪♪ https://t.co/nqICO9wtqV 佩楯・袖の丸紋の外側は 意図的にはみ出しているのかだが 戦国期にこうした例は有るのかだが
03-15 13:32

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03/14のツイートまとめ 

boukenkyuu

前立て 銀製 兜 ◇◎ https://t.co/62oondiWOX 複雑な紋の入る扇前立は 江戸期の物なのかだが
03-14 10:53

この布が出ている佩楯は 大阪陣迄の物なのかだが https://t.co/qLahqmtPXP
03-14 11:17

https://t.co/y4amSyXZEp+ 西欧の16世紀のこう言う切っ先の剣では    https://t.co/p9HJCuhOXF 左を見る限りリベット留め鎖は貫通出来ないのかだが 日本の非リベット留めの鎖は貫通するのかだが
03-14 11:40

https://t.co/pGixQEuqrd 16世紀後期でもハルバードの先端部は依然尖る物も有るから 此れはリベット留め鎖も貫通すると言う事だろうか
03-14 11:47

https://t.co/c2TobcKYKs 17世紀のハルバードの代用品・スプントーネ程度の切っ先でも https://t.co/RyOlyENlIp 左を見る限りリベット留め鎖は貫通するのかだが
03-14 11:52

https://t.co/WGF4OCJWr2 左の切っ先と同程度の鋭さの物は日本の槍には余り無いが https://t.co/dijMKYurOy 左程度の長さ・切っ先の物なら重さで貫通出来る可能性は有るのかだが
03-14 12:05

日本の非リベット留めの鎖なら 通常の槍でも貫通する可能性は有るのかだが 刀ではどうなのかだが
03-14 12:06

https://t.co/aFbiIQQ7Lv 薙刀や長巻にはスプントーネ程度に鋭い切っ先が有る例も有るが 湾曲を考慮するとリベット留めの鎖は貫通するのかだが
03-14 12:14

https://t.co/wczcPl8bFh 真柄直隆の物の可能性の有る 永正期の大太刀には刃毀れが妙に有るが 此れが本物の可能性も有るのかだが 1521年迄でもこうした直線的な物が有るのかだが 刃長186cmのこうした物で突けばリベット留めの鎖も貫通するのかだが
03-14 14:31

真柄直隆が使用したかは別として 刃長186cmの大太刀を此処迄刃が溢れる迄使いこなしていた者が 居たと言う事なのかだが
03-14 14:32

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03/13のツイートまとめ 

boukenkyuu

反応性の悪い長柄槍になら 長巻や士大将の護衛歩兵の刀でも斬り込める可能性は有るだろうが そうした事は何処迄行われていたのかだが
03-13 11:34

https://t.co/Xw5Hz6JOKj こうした形で袖の上に 服が有る例と言うのは現実に有るのかだが https://t.co/tZAj2TOIsp 袖が無い場合なら黒田長政の肖像画等には有るが 上部が折り返されていない仕付け袖なら 動作性はそう低下しない可能性も有るのかだが
03-13 11:59

https://t.co/3fdqfJc3m9 左の様な形で満智羅の肩部が具足から露出した下に こうした服が仕付け袖の上に有る例も有るのかどうかだが
03-13 12:21

https://t.co/mtPklf99wZ 装甲は喉輪だけ装備する様な兵が 日蓮聖人註画讃に居るが こうした兵は何時頃迄居たのかだが 最上胴的な喉輪が装備された 1550年以降の者等も居るのかだが
03-13 12:47

https://t.co/UucYzXhKMG 井伊直政の関ヶ原で使われたかも知れぬ具足にも 喉輪が有るが 大阪陣では廃れたか可也減っていたのかだが
03-13 14:09

恐らく3.6mの鍵槍迄有る 持槍足軽の列に 黒田屏風に有る様な 薙刀や鍵薙刀を持つ足軽が混じって斬り込みをしていた可能性は有るのかだが こうした薙刀は3m程度の物なのかだが
03-13 14:35

https://t.co/e6LrGuLbEI こうした大太刀を持つかぶき者が 戦場で持槍足軽の列に入り槍に斬り込んでいた可能性は有るのかだが 長巻兵の列に居た可能性も有るのかだが
03-13 14:45

大阪陣でも騎馬武者用としては廃れて余った喉輪が 足軽に支給されていたと言う可能性も有るのかだが 騎馬武者用の古い具足が貸具足に改造された例は有るのかだが
03-13 15:11

古い兜は鉢以外を改造され 騎馬武者用として使用されている例が多いが 他のパーツは足軽に支給された例も有るのかだが
03-13 15:15

下の槍侍と言うのは 馬の無い兵なのかだが 持槍足軽の列に加わっていたか 此れの前列に居るのかだが 槍以外に薙刀も装備していた可能性は有るのかだが 大太刀や長巻は有るのかどうかだが https://t.co/hKfNu4IZSy
03-13 15:39

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03/12のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/ZBp16L1qoF 竹の枝と言うのも 特段切断し難い物なのかどうかだが
03-12 09:50

https://t.co/PMiteUILSx  https://t.co/ZFguWCJYu5 左の復元された明の綿襖甲の首装甲は清形式の物の可能性も有るだろうが 果たしてどうなのかだが
03-12 10:04

https://t.co/MsuoDuJ0z8 オランダ人の描いた 鄭成功の鉄人兵にはそうした首装甲が有る様にも見えるが 此れは女真族の指揮官の装甲を参考とした物だっただろうか
03-12 10:59

https://t.co/aUFeWeXiWc 一方でサルフの戦いの絵の明軍の兵には首装甲は無いし https://t.co/4FbemFucQg 後金の兵にさえ無いが 此れは明形式の絵故の可能性も有るのかだが
03-12 11:09

https://t.co/VkH6AzNAtn 絵の狼筅は踏み付けられるのを警戒してか上に構えられているが 枝は余り無いが 下から出来るだけ前に飛び込んで 下から幹部を切断と言う様な戦術は取られたのかだが こうした事をする場合左右からの援護が無いと やられ得るだろうか
03-12 11:12

こうした陣形も火器で幾らかは崩されていたのかだが 焙烙玉迄は投げ込まれていたのかどうかだが
03-12 11:15

https://t.co/2koyKSepWg 明綿襖甲の腕の装甲も長物を構えた際の裏篭手は上部に来るなら 槍の上方からの打撃を防げないと言う事なのかだが 日本軍は槍の打撃を多用しているから 此れで腕がやられた例も多いのかだが
03-12 11:31

枝や鍵の無い槍でも 棒術的に脚を掛ける技は有ると言う事なのかだが https://t.co/WE5fpYbEns
03-12 12:40

此れは膝の隙間を突いている訳では無く 装甲の上から打撃しているのかだが https://t.co/4FoA6arnd5
03-12 12:41

此れは石突の突起部分で掛ける技なのかだが 戦国期の槍に此れは有るのかだが https://t.co/rYFvv2JIT4
03-12 12:42

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03/11のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/nPvJW4EUyo >『見聞雑録』では槍を上手く扱えない雑兵に与えられたと記載されている。  とは言え津軽屏風で家康の前面に居る長巻兵は 雑魚では無いだろうし 槍兵が崩れた或いは敗走した後 敵の乗馬追撃や突撃を主に止める為の物と言う事なのかだが
03-11 10:42

三方ヶ原や天王寺口でも そうした長巻兵が武田軍や真田軍の乗馬追撃を幾らかは遅らせて 家康脱出に貢献していた可能性も有るのかだが
03-11 10:48

長巻も馬を斬るのが主体とは言え 乗馬した騎馬武者や歩兵の武器との戦闘も考慮していれば 鍵は有る可能性も有るのかだが
03-11 10:50

https://t.co/u4UlKeeeAM 片山一文字等の上杉神社の3本の長巻は 刃長80-95cmだが 歩兵用の物もこうした物が主流だったのかどうかだが 大永ー天文頃の物と言う拵には何れも鍵は無いが 16世紀後期の物には有る可能性も有るのかだが
03-11 11:41

3本共刀身は鎌倉期の物の様だが 戦国期の物も同程度のサイズの物が使われていた可能性も有るのかだが
03-11 11:54

こうした高級品の長巻にさえ鞘は無く 津軽屏風の様に鞘は装備せずに携行していたのかだが 大身槍や大太刀には鞘が有る例を考慮すると 高級品には鞘が有る可能性も有るのかだが 大太刀等と同様に打撃力を考慮して目釘は銅製なのかだが https://t.co/Pwl4SRaP3V
03-11 12:17

最大級の大長巻等が有るとしても 刀身は大薙刀同様の180cmは有るのかだが https://t.co/AHZOCmKgNc >太平記には「柄五尺(約150cm)、刃五尺の備前薙刀」という記述が見られ、約150cmもの刃渡りの薙刀が描かれている。  こうした柄と刃が同寸程度の物は長巻の可能性も有るのかだが
03-11 12:22

https://t.co/AHZOCmKgNc >大薙刀は大太刀に対抗するように出現し、同じように流行が終わっている。[22] 南北朝時代で流行は終わったが、中には大太刀と共に室町時代まで流行したとする説もある。[23]
03-11 12:26

大太刀や大薙刀も 室町期に3m超の槍衾が出現し 此れに対抗困難と成って廃れたと言うのが通説なのかだが 以後は真柄直隆等の極少数の腕力の有る者が利用したと言う事なのかだが 通常の長巻は槍衾に対抗する為では無いが 指揮官の主に騎兵からの護衛用に残ったと言う事なのかだが
03-11 12:29

https://t.co/mtYm0bRXfQ >一方で、雲泉太極の『碧山日録』には、「東陣に精兵の徒300人あり、足軽と号す。甲(かぶと)を擐せず、矛をとらず、ただ一剣をもって敵軍に突入す」と記され
03-11 12:33

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03/10のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/n9PkDCIvkM 1524年成立の真如堂縁起絵巻に 大型の槍印或いは房飾りが書かれるが 此れ以前には有るのかだが
03-10 10:42

1539-45年成立の洛中洛外図・東博模本にも 依然薙鎌は存在するが 実用の物は鎌槍にほぼ置き換わっていたのかだが https://t.co/r9ciEJx4mg
03-10 11:09

https://t.co/KswkhvJtx6 1565年成立の洛中洛外図・上杉本にも薙鎌らしき物は有るが  https://t.co/y7olUf31h5 1580年台成立の洛中洛外図・歴博乙本には無い様に見えるが
03-10 11:30

洛中洛外図・上杉本の下の鎌的に見える物は 鞘が曲がっているだけの可能性も有るのかだが https://t.co/OkB7RyR7Rc
03-10 11:39

https://t.co/aOHf2h2MQm 下向きの鍵的な物が付く十文字槍も上杉本に書かれるが 鞘が曲がっているだけの可能性も有るのかだが
03-10 12:06

https://t.co/Eb4NWZSoAn 鐺鈀的な槍も上杉本に書かれるが 明確にそうした物を表現しているのかどうかだが
03-10 12:22

https://t.co/rkqNjLjrzY 此れは采配型の 頭立が有るのかだが
03-10 13:55

軍配型の頭立は割に有るから 此れと同類の物なのかだが 采配型の前立・後立・脇立は有るのかだが
03-10 14:00

https://t.co/4yIrSg5A6a 筋が入る桃型兜が 黒田屏風に有るのかだが
03-10 15:40

https://t.co/snXTRbB59C 家紋がこう言う入り方をしている胴は 戦国期には無いと言う事なのかだが
03-10 16:13

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03/09のツイートまとめ 

boukenkyuu

大友軍等の西欧人兵の一部が 非専業の忍者をしていたと言う可能性は有るのかだが 戦国期の日葡辞書に忍びと言う語は有るが 忍者に迄成った西欧人は居るのかだが
03-09 11:22

https://t.co/LUhVp3YxzX >この間に王直本人は蒋洲らとともに九州各地の倭寇勢力を説得し、さらに豊後の大名・大友宗麟に接近した。勘合貿易の復活を狙う大友氏に結びつくことで自らの貿易活動の大義名分を得ようとしていた節がある。
03-09 11:44

>明から帰還した毛烈らの報告を受けた王直は嘉靖36年(1557)、ついに明への帰国を決意する。形式的に「豊後王」の朝貢船の形を取り、大友氏の使者も載せ、勘合貿易復活を請う上奏文まで用意していた。
03-09 11:44

大友氏と王直が 1550年台後半には連携していたのかだが 王直処刑後配下の倭寇残党の明人が 大友の水軍等に加わっていた可能性は有るのかだが 彼等が非専業の忍者に迄は成っていたのかだが
03-09 11:46

https://t.co/aheNmwTbCd >それに倭寇の構成員には、朝鮮王朝の被差別階層の人々や、東南アジアの諸民族、それにポルトガル人やオランダ人も混じっていたのではないかと言われています。  王直の倭寇残党には 西欧人や東南亜細亜人が居た可能性も有るのかだが
03-09 12:01

騎馬武者の3mの槍の列に 大太刀を持つ者は何処迄加わっていたのかだが 刃長175cmの太郎太刀とは言わぬ迄も 刃長150cm程度の大太刀ならリーチは突きを考慮せねば 3mの槍とほぼ同等かも知れぬが 何処迄の物が使われていたのかだが
03-09 12:19

https://t.co/zXluOL2QrV バックラーとパタを併用している動画も有るが 枝の付いたマルが併用される例は有るのかだが
03-09 13:14

西欧人に作業員とされていた カフル人やマラバル人が倭寇では戦闘員と成っている可能性は 有るのかどうかだが
03-09 14:14

刃長150cmの大太刀より刃長150cmの大長巻の方が未だ使われていたのかだが 金砕棒も大太刀同様後部を持つ例が多いが 槍と同程度のリーチの有る全長2m程度の物が使われたのかだが 槍の突きのリーチを考慮して 太平記に有る様な八尺程度の物も多いのかだが
03-09 16:30

https://t.co/YuDA47Wvus >ちなみに子・隆基も大刀を所有していて、その大きさは四尺七寸(142.4cm)あり、『次郎太刀』と呼ばれていた。  この程度のサイズでも 槍に対抗可能なのかどうかだが
03-09 16:47

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03/08のツイートまとめ 

boukenkyuu

垣盾を持つ盾足軽が 彼等に防護される弓・鉄砲足軽が白兵戦と成った際等に 刀と垣盾を持ち斬り込むと言う例は戦国期でも有るのかだが 銃の時代には垣盾は廃れていたと言う意見も有るだろうが https://t.co/63nyFhp3Ak 小型で防弾を考えてか6cm等と分厚い戦国期の垣盾は現存するだろうか
03-08 10:22

銃の時代前の古い垣盾は厚さ4cmだろうが 立てた際に完全に(恐らく身長160cm程度の)人が隠れる様な物も多いから こうした物は6cm厚高さ112cmの物と 重量は変わらない可能性も有るのかだが https://t.co/RCpuvnBFKs
03-08 10:37

春日権現験記絵の上の場面の盾足軽は 短刀しか装備しないから 垣盾を持っての白兵戦は無いと言う事なのかだが https://t.co/ehVQr0wtz1 こちらには太刀を装備している者も居るだろうか 打刀的な長い腰刀を装備している者も南北朝期には居るのかだが
03-08 10:47

13世紀後期成立の平治物語絵巻にも それなりに長い腰刀を装備する歩兵が書かれるが 同時期の盾足軽は此れと盾を持って白兵戦はしたのかだが https://t.co/buWGz4yloE
03-08 11:05

春日権現験記絵の左の垣盾を持つ兵は鎧兜・太刀が有る様に見えるし 垣盾を持って白兵戦をしていた可能性も有るのかだが 下の鎧の無い兵はそうした事は無い可能性も有るのかだが https://t.co/bEiolCU1LF
03-08 11:21

https://t.co/LVgrzITcUr >鎌倉時代では従来の矛や手鉾(てぼこ)が用いられていたものの、  手鉾と言うのは盾と併用が基本だろうから 盾足軽が此れを使用した可能性は有るのかだが 此れを使う兵は手盾を利用していた可能性の方が高いのかだが
03-08 11:27

https://t.co/Eox6pwzz1E 後三年合戦絵詞の左の槍は 手鉾と言う意見も有っただろうが 果たして盾と併用されたのかだが
03-08 11:35

https://t.co/5EOybpov4T 蒙古襲来絵詞では モンゴル兵(宋や高麗の歩兵か)が籐製の垣盾の様な盾と 棍棒の様な物を装備しているが 実際こうした装備は無く 同時期に使われていた日本の垣盾と手鉾の装備が模された可能性も有るのかだが
03-08 13:28

宋や高麗の歩兵も https://t.co/3pOVvCa9dG https://t.co/WK13qbsUwW 実際は左の倭寇図巻等に有る様な 四角い手盾と 刀剣や鍵付き槍が使われていたと言う事なのかだが
03-08 13:46

十二類合戦絵巻に 垣盾と槍及び刀らしき物を持つ者も書かれるが 此れは原本では無いだろうか 垣盾を持った儘戦闘したとは限らぬと言う事なのかだが https://t.co/3jLkIShuO8
03-08 13:56

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03/07のツイートまとめ 

boukenkyuu

黒田屏風の右の井伊直孝隊は 赤備えでは無いが 乗馬した騎馬武者が戦闘しているが 左の毛利勝永隊の前衛の敗走した部隊を追撃していると言う事なのかだが こうした騎馬武者は前列より後方に配置されていた者なのかだが https://t.co/r6zA5q1sVL
03-07 09:23

https://t.co/u1HPv2U7ve 長い毛の有る袖は 大阪陣迄の物なのかだが
03-07 10:59

☆[時代物 薙刀 ナギナタ 無銘 錆身 拵付 金蒔絵唐草桔梗紋 家紋 全長227cm 登録証有]武具刀 装具 鍔 https://t.co/WwhHqe0RLD それなりに長い房が有るが 撹乱に使える程度の長さなのかだが この位置だと短く持った時に手に干渉する可能性は有るのかだが
03-07 11:29

https://t.co/P1ek8GKScg 左の黒田屏風の十文字槍の房の位置は 槍印の有る部分なのかだが
03-07 11:46

https://t.co/rZaWkvgXJX 川中島合戦図の備えに有る様な 備の後方に配置される馬の近くに居る騎馬武者が 敵が敗走した際に早期に乗馬追撃を行っていると言う可能性も有るのかだが
03-07 12:00

https://t.co/z9qEwvnRTV 関東の騎馬武者の場合は敵が敗走していなく共 乗馬突撃をしていると言う事だろうが 正面から突撃している訳では無いと言う事だろうか 関東や東国の槍の装備率の多い歩兵相手には 此れがかなり崩れてからで無いと側面からでさえ乗馬突撃は困難なのかだが
03-07 12:22

関東の騎馬武者も味方の数が多い場合は 射撃で崩れた槍歩兵に正面から乗馬突撃をした例と言うのも有るのかだが
03-07 12:23

そう言う状況でも正面に足軽を突撃させて 騎馬武者が側面や背後から乗馬突撃をしたと言う可能性も有るのかだが
03-07 12:39

【名槍「瓶割三条」と同作、室町末期「三条」鈎槍、大身35センチ弱】当時の拵のまま 美品 https://t.co/SUDsDDDwo2 当時の物と言う拵装備でも全長2.2mだが 戦国期にこうした短い槍は 何処迄使われたのかだが
03-07 13:24

https://t.co/xpDhkWwm6E 日本の槍としては 可也鋭い先端が有るが こうした物は折れる危険が有る故に数は少ないのかだが
03-07 13:32

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03/06のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/kfgKgYsTw7  2名の側も 片方が防御に徹しつつ 必要なら後退し その間にもう一名が背後に回り込んで 出来れば組んで動きを封じている間に もう一人が止めを刺すと言う様な方向で動けば 1名の側は背後に回れぬ様な地形を利用しない限り 厳しいと言う事は無いのかだが
03-06 09:36

2名の側も 敵の正面に居る場合は攻めず防御・後退に徹して 背後に回った側が視界の範囲外に居る時だけ攻めると言うだけでも 勝率は可也高まるのかだが とは言え雑魚兵にこうした動きは出来るのかだが
03-06 09:41

部屋の隅なら背後には回られないが 2対1程度の状況には成るだろうし 出来れば1名が通れる程度のドアや通路(無論背後から敵は来ない状況でだが)で戦うと言う方向が良いのかだが 市街地は兎も角野外でそう言う場所は中々無いと言う事だろうか
03-06 09:50

そうした地形の無い状況でも 分銅鎖や縄鏢を高速で振り回して敵を寄せ付けず脱出等と言うのは出来るのかだが 長槍相手では困難なのかどうかだが
03-06 10:15

ショートスタッフの逆手打ちと言うのは ポールアームにも有るのかだが 長巻や中巻野太刀でこうした斬撃は有るのかだが https://t.co/vOmvyhEcy5
03-06 11:16

下の様にモーションが大きいフェイントは カウンターを受ける危険が有ると言う事なのかだが https://t.co/N9IDfO5cl8
03-06 11:53

槍を潜り抜けている間でさえ カウンターを受け得ると言う事なのかだが 剣で潜り抜ける時間は短いが カウンターは受ける可能性は上手い者相手では有ると言う事なのかだが https://t.co/jxjgjm0ij6
03-06 12:34

一方で高速故にカウンターを掛けられぬとされる メイヤーの棒術技も有るが https://t.co/8vSK0E3Ig4 左の様な速度だが 下方向に回避されてカウンターを受ける可能性は無いのかだが https://t.co/fQWKWWqm8p
03-06 14:27

隊列を組んでいる状況では 槍を縦にして回転し直前で下ろす様な方向なら出来るのかだが 何れにせよ板金鎧に打撃を与えるのは ハルバードでも無理と言う事だろうか
03-06 14:30

西欧のガントレットでは この位置を斬るのは無理と言う事だろうが 日本の篭手では角度に依っては斬れ得ると言う事なのかだが ガントレット未装備で戦う騎士も 絵では割に書かれるだろうか https://t.co/7YkkASAFDf
03-06 14:37

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03/05のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/VnezlFvpJH 胸板に梵字の入る具足も有るが 戦国期には無いと言う事なのかだが 漢字の入る物なら水野勝成の物が有るだろうか
03-05 10:12

裾板に梵字や漢字が入る例を見ないが そうした物も有るのかだが
03-05 10:15

弓兵なら明騎兵の装甲の無い馬ならダメージを与える事は可能だろうし 日本軍も歩兵を突破した後は 移動しながら弓で騎兵を牽制しつつ 蔚山城に離脱したと言う事なのかだが 移動しながらの銃の射撃と言うのは 基本的には無いと言う事なのかだが
03-05 11:00

蔚山城への移動前に銃を装填しておき 移動中に騎兵が接近したら此れを何回かに分けて牽制射撃と言う物なら 有り得るのかどうかだが 殿軍等は一時的に留まっての連続射撃と言うのも有るのかだが
03-05 11:03

大薙刀四ツ目蒔絵うぶ拵入/刃長約40.0㌢/姫路臣源宗榮/文政三年五月日/裏年期あり/銀着金具毛彫/酒井家/新々刀/日本刀/甲冑/武具 https://t.co/fSOD5szk5m 唐草紋の入る柄は良く有るが 雷紋が入る例も有るのかだが 他の紋はどうなのかだが
03-05 11:15

戦国期でも太刀打部分だけなら こうした紋が入る例も有るのかだが
03-05 11:16

時代 黒漆塗 籐千段巻 槍柄 209cm 頑強樫材 石突 槍/拵/外装/武具 https://t.co/WprpHXeeuT 此れは竹の複合材では無いと言う事なのかだが 大身槍用とすると全長は240以上は有るのかだが
03-05 11:22

https://t.co/4FbemFucQg サルフで利用された様なこうした車盾と砲を 伏兵の歩兵が配置していれば突破は容易だったのかだが 士鉄砲組等の鉄弾や錫が入る玉でも 砲の射程外から盾を貫通出来るのかどうかだが
03-05 11:54

https://t.co/uCbOaWIYTd 歩兵もこう言う車盾の無い布陣なら 突破は割に容易かも知れぬが 車盾と砲が有る場合は 騎兵の居る方を集中射撃で突破した方が 楽である可能性も有るのかだが
03-05 12:03

とは言え亀田高綱が 騎兵の指揮官を斬ったのかどうかだが 指揮官の付近迄集中射撃で突破口を作った後 遠距離狙撃等で指揮官の馬を倒し 追い付いたと言う可能性も有るのかだが
03-05 12:06

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03/04のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/VykVy5Gaq8 赤備えで無く共 黒田二十四騎の村田吉次の様に 赤い甲冑を着た者は相当数居ると言う事だろうが 村田吉次の鎧は現存するのかだが
03-04 10:10

前田慶次や相馬義胤も赤備え等では無いが 赤が多い甲冑を利用していると言う事だろうか
03-04 10:13

https://t.co/FUfqlgM2qJ >英賀城攻めで初陣。天正12年(1584年)の岸和田合戦の際には、敵に忍び寄って相手を殺害し、相手の武具・刀・槍・馬を奪って戻ったという。  赤い甲冑でこうした事が出来たのかだが 地形を利用した可能性も有るのかだが
03-04 10:24

3万の紀州勢が8000の籠もる岸和田城に侵入した際に 城の地形を利用して奇襲したと言う事なのかだが 1名で行ったのでは無いと言う事なのかだが
03-04 10:29

https://t.co/JjjYJU7hZI 左に有る様なペルシャ・インド的な三叉槍も現物が残っているだろうが ミニアチュールで此れを使用している場面は今の所見ないが 指物的にのみ使われた可能性は有るのかだが
03-04 10:33

https://t.co/ezYf8L1KRd 左でも三叉槍は 指物的な利用がされていると言う事なのかだが
03-04 10:44

https://t.co/mETjpsys42 トルコ軍も騎兵槍には 旗は標準装備されると言う事なのかだが
03-04 11:30

https://t.co/ltBvVScCOH https://t.co/vMnrztFXOn こう言う三叉或いは二股槍の現物も有るが 装飾が有る物が多いなら指物的利用が基本だったのかだが
03-04 11:43

https://t.co/evcc5OAtjJ 5つに分かれた物迄有るが こうした物は実戦使用されたのかだが
03-04 11:46

https://t.co/vvILHnc97n 左は明時代の物と同様の钂鈀なのかだが 先端は尖るが 枝が掛かって貫通力が低下する例も有るのかだが https://t.co/x6UYe1RrIU 絵の物と形状は異なるだろうか
03-04 12:31

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03/03のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/neIpOd4Dd3 沢村吉重の肖像画の槍にも 槍印は無いし 高位の者の槍にさえ槍印は無い例も多いと言う事なのかだが
03-03 08:47

https://t.co/YvJexefO8b 中国的な槍にも絵だと長い房が付く例も有るが 何処迄装備されたのかだが
03-03 08:56

https://t.co/tAKt8uLBXc 左の明の騎兵槍の絵には房は無いし https://t.co/0EXgUydwAH 余り長い房が書かれない他の槍の絵も多いだろうか
03-03 09:03

房や槍印を掴まれて 槍を拘束された例と言うのは何処迄有るのかだが 槍印は外れ易い構造の可能性も有るだろうが 房はどうなのかだが
03-03 09:17

https://t.co/Y2cgFUkaBs 左の写真を見る限り 槍印の紐は容易に切れる素材なのかだが 切れる迄の間動きが鈍って やられる危険も有るのかだが
03-03 09:40

https://t.co/ZKSyyG3bGD >元々の手木(てこ)の意味は、足軽に貸しだす刀が不足した場合、刀の代用品として足軽に持たせた先のとがった丸い棍棒の事で、手に持つ木だから「手木」と通称されていたようです。
03-03 10:28

https://t.co/tem9l6sZul 此れは左の物なのかだが 先端は尖っていないが 長柄足軽が装備したのかだが 脇差は有り長い刀の代用に此れを装備した可能性も有るのかだが 長柄足軽以外もそうした装備は有ったのかだが
03-03 10:29

弭槍で戦闘する弓足軽も 手木を利用していた可能性は有るのかだが 鉄砲足軽も銃の打撃を多用して 刀は無く手木を装備した可能性は有るのかだが 旗足軽も手木を利用していたのかだが 持槍足軽は精鋭であるから 刀・脇差は装備されていたのかだが
03-03 10:32

雑兵物語だと手木は出てこないし 武家奉公人さえ刀で戦闘している場面も有るから 此れは何処迄使われたのかだが
03-03 10:33

https://t.co/tem9l6sZul 絵には足軽長柄持等と有るから 長柄足軽以外も手木を利用したと言う事だろうが 奉公人は更に手木が多いのかだが 陣鎌や馬針迄戦闘用に利用されていた可能性は有るのかだが
03-03 11:05

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03/02のツイートまとめ 

boukenkyuu

時代刀装具 無銘 鎗 拵 全長229cm 武具 日本刀 https://t.co/T2rIHG9NTT 鋲が入る柄も有るが 西欧に同様の物が有るから 此れを参考としたのかどうかだが
03-02 09:07

槍拵え③ 鉤槍・三角槍用 https://t.co/TqbIrnHXxH 短い側の鈎は 利用していたのかどうかだが
03-02 09:11

江戸時代の鎧☆家紋入り 甲冑武具鎧兜 japanease armor Edo period https://t.co/ylTXLiGv4v この脇立は 果たして何なのかだが
03-02 13:15

https://t.co/in9kKuW8tN 黒田屏風のこう言う鍬形は 下の結城合戦絵詞にも有るし 江戸期の具足にも有ったかも知れぬが 南北朝期等には有ったのかだが https://t.co/xBg34jJ04m
03-02 13:44

https://t.co/yg92PKx5LH 左のハルバードは2.55kgと有るが  https://t.co/x5PZBMbMUN 2.19kg等と190g台の十文字槍よりやや重い程度の物も有る訳だろうか
03-02 14:37

https://t.co/UyA5oghWDH とは言え16世紀の物では2.5kg以上の物が多いだろうか
03-02 14:41

https://t.co/CS1J7SK45o 16世紀限定だとこの検索で良いのかだが https://t.co/LEj9Szxrbd 左のハルバードは226cmと短いが 1.81kgと軽量だろうか
03-02 14:47

ハルバード等のポールアームの柄は太いからしなり難いだろうし 打撃して防御を崩すと言うのは容易なのかだが
03-02 17:13

日本の槍も茎部分迄は曲がり難く ハルバードの場合は手元迄補強板が有るから この部分はほぼ曲がらないと言う事なのかだが
03-02 17:33

https://t.co/tAKt8uLBXc 中国の演武で見る柔らかい柄は waxwood=白蝋樹と言う事なら 此れは通常の中国の槍には使われず 日本同様に樫等の硬質の広葉樹が使われるのかだが
03-02 17:48

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03/01のツイートまとめ 

boukenkyuu

ペルシャの騎兵槍は 4.4或いは4.6m迄有るのかだが https://t.co/sBGYs0laxF 此れはミニアチュールに書かれる様に 日本の槍同様馬上で両手持ちで使用されたと言う事なのかだが 同程度の長さの槍の馬上使用は日本でも有るのかだが https://t.co/c2zS8Pjqbt
03-01 10:03

https://t.co/hTbSXeOGKk 4.4mの槍なら長く持ててば 騎士のランスをアウトレンジ可能と言う事だろうか
03-01 10:09

https://t.co/wnESocikfP ペルシャの槍もこんな短い物は 騎兵は利用したのかだが 此れでもロングソードに有利に戦えているのかだが 薄いロングソードが曲げられて 防御を崩されている場面も目立つが 現実にそうした事は多いのかだが
03-01 10:18

https://t.co/FQueZKvVsL 棒術的な掛ける技も有るが 4mの槍で何処迄出来るのかだが
03-01 10:37

https://t.co/jublukCuIc ロングソードのハーフソードで 似た様な掛ける技も有ったかも知れぬが 日本の槍・長物では有るのかだが
03-01 10:58

https://t.co/AI5cdb2AAy こう言う槍を踏み付ける技は 日本にも有っただろうが 西欧には有るのかだが
03-01 11:19

槍の突然の片手突き技も有るが 両手持ちでは無い軌道で突然来ると言うのは 慣れていないと対応出来ぬ例も有るのかだが
03-01 11:24

https://t.co/01z5OVbhHC 槍をペルシャ的な板金胴で受けて 速度が鈍った所で 掴む技も有ると言う事なのかだが 正規の型には無いと言う事なのかだが 日本の場合そうした例は 最上胴等からは有るのかだが
03-01 11:56

https://t.co/drF5HMGhlD 小札鎧でも湾曲した部分で滑って 衝撃が逃げる例も多い訳だろうか
03-01 12:49

脇付近は衝撃が逃げ難いかも知れぬが 日本の鎧の場合は板金の脇板と 此れの直下の小札は固定性が有り 打撃に対応していると言う事だろうか
03-01 12:50

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