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2019.01

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 2019年01月 

01/05のツイートまとめ 

boukenkyuu

4カ国語操る異色GK 欧州でプレー「川島さん超える」 https://t.co/pNYRW6UVqp >「例えば、南米出身の選手なら、ずっとこっちの目を見てきて、どう動くかを探った上で、その逆方向に打ってくる」。素直にプレーしがちな日本の選手は、タイミングやコースも読みやすいという。
01-05 11:25

対GK以外或いは他のスポーツでも 同様の事は有ると言う事なのかだが
01-05 11:27

https://t.co/xi87wFr2uP 左の兜は猪の毛皮が付くと有るが 胴に猪の毛皮が貼られる例は有るのかだが
01-05 11:50

大太刀や薙刀でも兜鉢は打っていないとすると 受張の登場は金砕棒・槍が登場した段階からなのかだが 南北朝期では槍・金砕棒も少ないかも知れぬが 一部の兵は兜に布を付けて受張的な構造としていたが 室町期に槍が増えて此れで兜鉢が大量に打撃される様に成り 受張が登場したと言う事なのかだが
01-05 12:12

西欧剣も板金鎧は鉄板が1mm程度の足以外は 14世紀後期から剣は鎬造り的な菱形断面と成っているから柔軟性は無いだろうし 打撃していない可能性も有るのかだが ランスやポールアクス 剣の鍔では全体を打撃しているのかだが
01-05 12:23

鉄黒石目地漆塗頬当 朱銘有り 台はつきません。 https://t.co/TnxPDf4ZbY こう言う高さが無い燕頬的な頬当は 越中頬の影響で出て来た可能性も有るのかだが
01-05 12:52

https://t.co/LsYWEuzW7c >流派によってさまざまな技が研究され、鎧の上から衝撃を加える打撃や、現在でいうところのハイキックのような技まで存在したといいます。   塚原卜伝が相手の武器を蹴って落としたと言う例も有るが 此れはハイキック的な物なのかだが
01-05 13:17

欧の場合板金鎧を掌打等していたのかだが 肘のスパイクで鎧の隙間を狙う事は 多用していたのかだが 籠手のスパイクは非装甲の相手を殴るのに使われたと言う事なのかだが
01-05 13:59

西欧の武術教本に打撃技は今の所見ないが スパイクの有る籠手等が有るなら 打撃技は使われていたと言う事だろうか
01-05 14:04

15世紀の欧では レスリングが廃れていたと言う事なのかだが 武器を持たない組討が廃れていたと言う事なのかだが イスラム兵と戦っていたスペインや東欧では 彼等に対抗する為にレスリングは廃れていない可能性も有るのかだが https://t.co/paOYNireG7
01-05 15:42

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