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2018.12

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 2018年12月 

12/23のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/SQs8kgYrxu >Heavu horseman's harness Close-helmet: 3.4 kilos Gorget: 1.7 kilos Shot-proof breast and back plates: 6.8 kilos  家康の恐らく船長用南蛮胴も この程度の物なのかだが 胴はタセット(草摺)込みで6.8kgなら 細川忠興の越中具足の胴程度しか無いだろうか
12-23 11:15

6.8kgでも鎬構造なら耐弾性は丸胴的な物より上かも知れぬが 5-6kg台の胴を二重とした二領具足的な物或いは 胴が13kg等の雪下胴・和製南蛮胴よりは無いと言う事なのかだが
12-23 11:18

https://t.co/KQXdsABLob 左の3/4鎧なら胴は7.6kg有るが 1610年頃の登場だろうし 関ヶ原時点では余り数は無いと言う事なのかだが
12-23 11:23

https://t.co/SQs8kgYrxu >Breastplate: 2.72 kilos Backplate: 2.04 kilos  榊原康政・渡辺盛綱の装飾の無い南蛮胴はこうした一般歩兵用の物なのかだが 鉄製草摺込みでは無い様に見えるが4.7kgしか無いなら 足軽胴と大差無いのかだが
12-23 11:27

上の重量が書いてある歩兵用鎧は https://t.co/eh7HZxiFbo 恐らく左の様な形式の鎧だろうから 胴重量に草摺は含まれない訳だろうか 胴の耐弾性は鎬構造が有るから 騎馬武者用胴より やや上程度なのかだが
12-23 11:30

https://t.co/iUkmnN6jz0 左を見ると胴は鎬構造では有るが 胸上部は余り角度は無いし この部分の耐弾性は同程度の重量の丸い胴と余り差は無い可能性も有るのかだが
12-23 11:35

https://t.co/qiKVVMSpZr 榊原康政の南蛮胴も胸上部の装甲は傾斜は余り無いが 1575年頃の胴よりは全体的に傾斜は有ると言う事なのかだが
12-23 11:38

https://t.co/sfmCwuj9pV 1620年頃の胴だと 厚みは増したが 傾斜は緩く成っている訳だろうか
12-23 11:44

https://t.co/J1XtG38gpB ベルセルクのアザンの 金砕棒の五月雨突きの様な高速の連続突きは 日本の金砕棒で出来るのかだが
12-23 11:59

https://t.co/sT7j3DJYHh >八尺余りのかなさい棒(ボウ)の八角なるを、手許(てもと)二尺許り円めて、  太平記の金砕棒は左の様な物も有るが 60cm程度の柄の部分を滑らせて高速な突きが出来るのかだが 重量故に抵抗が大きく高速で滑らせる事は困難な可能性も有るのかだが
12-23 12:00

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