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2018.12

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 2018年12月 

12/21のツイートまとめ 

boukenkyuu

リーフデ号の海戦用鎧も 重騎兵並みの耐弾性の有る物は 船長の物だけなのかだが リーフデ号の物を利用した南蛮胴は4つ作られているが 此れは船長の替えの物としては多いかも知れぬし 歩兵用程度の耐弾性の物も含まれるのかだが
12-21 10:47

https://t.co/PcZvxUxBCL https://t.co/PIuipYAAL6 模様の入る家康の2つだけが 重騎兵並みの耐弾性が有る可能性も有るのかだが 此れはリーフデ号船長 https://t.co/0WRneNCU3v ヤコブ・クワッケルナックの物の可能性が高いのかだが
12-21 11:06

https://t.co/o1RSdAFh3l https://t.co/mVOeRzOG6A https://t.co/wwsxUNbZTx 左の榊原康政・渡辺盛綱・黒田長政のリーフデ号の物を利用した南蛮鎧・兜は模様は無いし 一般兵用の耐弾性が低い物の可能性も有るのかだが
12-21 11:09

南蛮胴も船長クラスの使用する様な物は 武将でも中々手に入らないと言う事なのかだが 一般兵が使用する物よりは 最上胴や桶川胴を2枚重ねとした物や 雪下胴の方が恐らく耐弾性は高いと言う事だろうか
12-21 11:26

https://t.co/avCTcVzAY6 >岡定俊 >『武辺咄聞書』によれば、南蛮の伴天連より贈られた「角栄螺の甲」と「鳩胸鴟口の具足」を身につけていたとされ、これは西洋甲冑(南蛮胴)ではないかといわれている。  これは船長用の 耐弾性の高い物を利用している可能性も有るのかだが
12-21 11:28

大友氏傘下の西欧兵も パイク的長槍よりロデレロ的な剣と盾の装備の方が 島津軍の大太刀には対処出来るかも知れぬが 島津軍は持槍も利用するが 2-2.5m程度のボーディングパイクにはロデレロ的な船の兵も対応する訓練は受けているだろうから 持槍なら対処出来る可能性も有るのかだが
12-21 11:44

ボーディングパイクを持つ 散開した士官に対してはロデレロも斬り込めるかも知れぬが 島津軍等の持槍の槍衾に斬り込む様な訓練は受けていない可能性も有るだろうが 日本でそうした訓練を積む可能性も有るのかだが
12-21 12:02

https://t.co/VhTRdmpWpH https://t.co/dfCJks7RgA 左の様なトルコ軍のポールアームを持つ兵は レパントの海戦の絵には見当たらないが そうした兵が多数整列して突入して来る可能性も有るなら 此れに対処する訓練もロデレロは受けていた可能性は有るのかだが
12-21 12:10

https://t.co/2y1WEOwSlj 左の様な斧とポールアームを持つイェニチェリ兵は 槍衾を組む兵では無く士官的な者なのかだが
12-21 12:19

https://t.co/b5SlqM110q バスケットヒルトが付いているバスタードソードが 16世紀中ー後期に有るが 此れは両手剣を持つ16世紀後期の船上の兵は使用したのかだが
12-21 12:39

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