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2018.10

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 2018年10月 

10/25のツイートまとめ 

boukenkyuu

□座摩□蜻蛉形前立 鎧兜部品  (検)武具・甲冑・鎧兜 https://t.co/lIPL7G1wRR 左の蜻蛉の前立の尾は 最初から曲がっていると言う事なのかだが 江戸期の物なのかどうかだが
10-25 09:59

士鉄砲組は射撃戦に特化しているなら 甲冑は下馬戦闘時の機動性を考慮せず厚くしている可能性も有るだろうし 長篠でも最上胴や仏胴が多かった可能性も有るのかだが 防弾考慮の袖等は装備していたのかどうかだが
10-25 10:11

9kgの袖形盾等も有るが 雪下胴程度の4mmの厚さでも脇を塞ぐ程度のサイズの袖なら 5kgも無いと言う事は無いのかだが 標準的な4匁弾程度を防ぐなら4mmも要るのかだが
10-25 10:39

https://t.co/IhiZWCXM1G https://t.co/EhUNfarIcV 当世袖も銃の射撃中に脇の隙間は完全に塞がらないだろうが 射撃戦用に胴と同程度の厚さの装甲が施された例は有るのかどうかだが 士弓組は射撃中は塞がらないだろうし そうした袖の装備は無いと言う事なのかだが
10-25 11:27

https://t.co/EhUNfarIcV 左の様な袖を装備しているなら 分厚い板金の脇引を装備すれば脇も防弾出来る可能性は有るのかも知れぬが 板金の脇引は有るが 果たして厚い物は有るのかどうかだが
10-25 11:44

https://t.co/zphwSEFw6E 板金の脇引は左の様な物だが 射撃時には胴側面後部も耐弾性は必要だろうが 胴の後部を厚くするのでは無く 仕寄具足に左脇に装備する大鎧の脇盾の様な物が有る様だし 此れを装備していた可能性も有るのかだが 此れは上部に伸びて脇の隙間を埋めていた可能性は有るのかだが
10-25 11:56

https://t.co/9nWADbT4FD 19世紀の武学拾粋にそうした装甲の記述も有るが 戦国期に果たして有ったのかどうかだが
10-25 12:24

https://t.co/WTlFnoMx1P 左の鎬迄有る板金主体の袖は防弾考慮なのかだが デザインだけで厚さは無いと言う事なのかだが 戦国期にも板金の多い袖は有るが 鎬が有る物は見ないが
10-25 12:44

https://t.co/U7lvB6xk0L 左の蜂須賀至鎮が関ヶ原で使用した言う具足には 板金の多い袖が有るが 果たして当時の物なのかだが
10-25 12:53

https://t.co/fUsqBjHTeS こうした銃に装備する革製の盾も有るが 射撃時以外は頭部を守れないだろうし 攻城戦で使われた物の可能性も有るのかだが
10-25 13:04

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