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2018.10

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 2018年10月 

10/16のツイートまとめ 

boukenkyuu

●五枚胴●等身大●鎧兜甲冑武具具足の部品 https://t.co/vWrh1WxH5T 采配付環の下に亀が有る胴等も有るが 房は蓑亀の蓑を模しているのかだが 戦国期にこうした物は 流石に無いとう事なのかだが
10-16 14:13

https://t.co/0f4JVS2pMk >桜井半兵衛が着用の兜と鎖帷子  此れは1634年に有る形式の物なのかだが
10-16 15:05

https://t.co/KadVJEwtwd 渡辺数馬のこうした絵も有るが 鎖はこうしたほぼ全身用の物だったのかだが
10-16 15:15

https://t.co/9EeBnlPIP8 >逃げ遅れた又五郎は数馬、又右衛門らに取り囲まれた。又五郎を倒すのは数馬の役目で、この二人は剣術に慣れておらず、延々5時間も斬り合い、やっと数馬が又五郎に傷を負わせたところで、又右衛門がとどめを刺した。
10-16 15:19

双方共5時間も倒せなかったと言う事は 浮世絵に有る様な全身をほぼ覆う鎖帷子を装備していた可能性も有るのかだが
10-16 15:20

https://t.co/GMGx6ntpWM >数馬と又五郎は双方が鎖を着こんでいた為に3時間斬りあっても効果が無く、敵の全てを倒して駆け付けた又右エ門が数馬に「斬ルナ叩クナ突クベシ突クベシ」と小声で叱咤した。「突け」と言う声が仇・又五郎の耳に入れば逆に数馬が危うくなるからである。
10-16 15:26

刀の切っ先では鎖は 南蛮鎖では無く共貫通し難いかも知れぬが 衝撃は斬るよりは与えられるのかだが 草摺等の隙間を貫通する可能性も有る訳だろうか
10-16 15:27

https://t.co/mA7USAyBi9 荒木又右衛門の刀は84cm等と長く 直剣的だが 此れは鎖を着た相手に打撃を与える事を考慮したと言う事なのかだが 新刀で直剣的で有る故に折れ易く成っていたと言う事なのかだが
10-16 15:33

https://t.co/3AHgGHlNJA 薄く弾力の有る西欧剣は折れないと言う意見も有るが 左では折れているが ステンレス製なら実物より弾力性は無いと言う事なのかだが
10-16 15:45

https://t.co/CSxXnQnYi0 片手剣でクレイモアを受ければ こうした事にも成り得るのかだが 鋼製の実物ではどうなのかだが
10-16 15:49

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