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2018.10

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10/30のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/v27yqrAke9 兜鉢や胴が石地塗の具足等も有るのかだが 石地塗の兜は室町期にも有るが 他の場所がこの塗りの物は有るのかだが
10-30 10:50

https://t.co/cQcCn3anBR 石地塗の当世兜と言うのも 拡大すると表面はこの様な物なのかだが
10-30 11:00

https://t.co/Q5KPlHhZfu 左は石地塗と有るが 解説文には兜鉢や胴は 黒漆塗と有るが 果たしてどうなのかだが
10-30 11:02

https://t.co/8sOaQtTtLq 左は室町期の石地塗の兜だろうが 漆は少し残る様にも見えるし この時点では黒漆塗で光沢は有る物が基本なのかだが
10-30 11:11

https://t.co/wYuvqxpeLJ 光沢の有る石地塗の鞘も有るが 兜に塗られるの物の方が凹凸はやや大きいのかだが
10-30 11:15

https://t.co/ZtttV9b0WU https://t.co/XDfvY0RyeY 満智羅的に袖が肩で分割される鎖帷子も有るが 籠手は左右が繋がった指貫籠手の様な物が内部に装備されるのか 或いは鎖帷子の肩部に通常の篭手を固定する部分が有る可能性も有るのかだが
10-30 11:39

https://t.co/j0mRQUozTH 左はhttps://t.co/zhxsvW9Buz 左に有る様な羽織的な帷子の 現物なのかどうかだが
10-30 11:45

https://t.co/etw7dVsQ4D 左は満智羅の肩部に 通常のタイプの籠手を固定する部分が有ると言う事なのかだが 満智羅的構造の鎖帷子ではこうした形式が基本なのかだが
10-30 11:54

https://t.co/3fdqfJc3m9 1615年頃成立の洛中洛外図・舟木本に 胴の下に満智羅を装備しているらしき者が書かれるが こうした満智羅も大阪陣では使用されていたと言う事なのかだが
10-30 12:07

こうした肩の出たタイプの満智羅では 下に指貫籠手が装備されるか 満智羅に通常の篭手を固定する部分が有ると言う事なのかだが 通常の篭手がこの張り出した肩の上に来る様に胴に装備される可能性も有るのかだが
10-30 12:09

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10/29のツイートまとめ 

boukenkyuu

古頭形兜は改造される等して可也後期迄使われるし コンパクトで重量が軽いなら 忍者や歩兵が多用していた可能性も有るのかだが
10-29 10:10

https://t.co/C6wM8QJVSR 妙に立体的な藤の前立が有るが 戦国期にこうした物は無いと言う事なのかだが
10-29 12:34

古刀も雑魚兵用の物は 安い輸入鉄以外は混ぜられないかも知れぬが 不純物は有るが 構造は均一な輸入鉄なら折返しは少ないとしても 強度は保たれる可能性も有るのかだが 偉い者が使う刀は日本の鉄もかなり混じるから 折返しは15回等が適当なのかだが
10-29 13:07

鎖帷子の場合 裏籠手に迄鎖が有る例が多いが 長時間の戦闘より突然の居合抜き等の奇襲を受けた際の防御力を重視している故と言う事なのかだが  忍者用や決闘で使われる物は長時間の戦闘を考慮して 軽量化が重視されている可能性も有るのかだが
10-29 15:27

https://t.co/jADqhdZ2P9 荒木又右衛門の鎖は長時間の戦闘を考慮しているからか 裏籠手部分に鎖は無いのかだが
10-29 15:30

https://t.co/RWyI8Lq3bu 裏籠手部分に完全に鎖は無く共 脇部に鎖が多い物も有る訳だろうか
10-29 15:35

上の忍者用陣羽織も https://t.co/Bcb0dsBJAr 左の鎖帷子の様な色なのかだが やや明るい色の可能性も有るのかだが
10-29 15:36

https://t.co/4Moh1k6EGE 左は脇には割に鎖が無い方なのかだが
10-29 15:38

鎖帷子に追加される半籠手も 長時間の戦闘を考慮する物は https://t.co/Ey8k0gk3fA 左の様に裏籠手に装甲は無いと言う事なのかだが
10-29 16:07

https://t.co/IgdsTwGGV9 ドイツのこう言う満智羅的な物も ギャンベゾンの上に装備していたと言う事なのかだが
10-29 16:13

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10/28のツイートまとめ 

boukenkyuu

古い帽子兜では シコロは鎖・カルタ金か分割された下散シコロ https://t.co/7uSsSrfXAu 或いは左の様な鍔の有る物だろうが 戦国期の歩兵用頭形兜ではある時点で通常のシコロだけに成ったのかだが
10-28 08:21

天正期のこうした兜にも鎖のシコロは残るから 天正期の歩兵用兜にもこうしたシコロが有った可能性は有るのかだが https://t.co/ee4SZHzXvN
10-28 09:09

こうしたカルタ金や篠の有るシコロも 天正期には未だ有ったのかだが https://t.co/kFeNhsxSLI
10-28 09:10

https://t.co/WA7z4T1syT 左は矢張り 東国製では無い兜の様だが 鉄は薄く焼入れがしてあると有るが 上級武将用では無く共焼きが入る例が有るのかだが 銃弾には焼入れは割れ易く成り有害かも知れぬし 同時期の西欧鎧は防弾の為に柔らかいが 薄い鉄なので防弾は考慮せず打物の防御重視なのかだが https://t.co/Zcicjfk9ZL
10-28 09:55

軽量な越中具足や 本多忠勝の具足には 焼きは入るのかどうかだが 胴は防弾を幾らかは考慮して 焼きが無い可能性も有るのかだが
10-28 10:30

焼きが入っていても 柔軟性が幾らか有る https://t.co/FzeGeddp6X 本多忠勝の胴の様な伊予札立胴なら被弾時も衝撃が吸収されて割れ難く 矢は焼入れされた硬い札で阻止されると言う可能性も有るのかだが 打物の衝撃は余り止まらないと言う事なのかだが
10-28 10:35

https://t.co/C56uYI2btl 謙信のこの兜は永禄頃の物の様だが こうした眉庇が有る物は東国製の物なのかだが
10-28 11:49

歩兵用の物でこうした眉庇が有るとしても 打眉や皺は無いと言う事なのかだが
10-28 11:50

https://t.co/DZzlTlucgZ 左の謙信の頭形兜にも似た眉庇が有るが この兜には https://t.co/Q48N1xM2GK 左の透かしの有る烏帽子が装着されている可能性が高い様だが
10-28 11:55

上に有る透かしの有る烏帽子が付いていのは 100%確実では無い様だが 何かが付いていた可能性はかなり高いと言う事なのかだが 元亀頃の物なのかだが https://t.co/mBom0g4zVl
10-28 12:06

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10/27のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/H2msrtROLy 絵に書かれる様な シクのシミター2刀流も有るが こうした演武的な動きは実戦でするのかだが
10-27 10:43

https://t.co/slcniv4lti シクのこの直剣は両手持ちなのかだが 柄には錘が有り 重心を手元側にしているのかだが
10-27 10:59

https://t.co/PPi7tCqu5g 此れは中国の流星錘の様な物なのかだが 戦場では利用されたのかだが イスラムやヒンドゥーには同様の物は有るのかどうかだが
10-27 11:06

https://t.co/0qlSdCpaxU シミターのワンピースの様な3刀流等も有るのかだが 口の剣は果たして攻撃に使うのかどうかだが 手の剣を投擲した後口に残した剣を持って使う可能性も有るのかだが
10-27 11:38

https://t.co/aiXsGa4VOd こうした火が付いた鉄球は実戦で利用されたのかだが https://t.co/VVqBwdbf6I 盾と兜に花火の様な物を付けて突撃する例はマムルークに有るが 剣に火を付ける例は有るのかだが
10-27 11:48

ロングソードも刀より薄く柔軟と有るが 15世紀のロングソードは突きの威力を増す為に 断面が菱形と成り厚くしなり難く成っていると言うから 以前の物よりは柔軟性は低下しているだろうが 刀と比べどうなのかだが 細く柔軟性の低下した先端が 折れた例も多いのかだが
10-27 13:00

https://t.co/kaGOKYab20 >差し込み研ぎ  >江戸時代に始まり今日にいたる古式な研磨方法であるが、いささか地味に見える事で現代は明治期に本阿彌平十郎が考案したと言われる「金肌拭い」が主流である。 金肌拭い自体は江戸時代からあったと伝えられている。
10-27 13:17

https://t.co/UFSV6fz7UF 差し込み研ぎだとやや刀身が曇って見えるが 戦国期にはこの研ぎしか無いと言う事なのかだが
10-27 13:20

シミターは基本的に平造りだろうが https://t.co/LJYEorqjp0 明が日本刀を参考として作成した 鎬造りの腰刀(戚家刀)は有るが 清は此れを利用したのかだが
10-27 13:43

鄭成功の兵がこの種の日本刀を模した鎬造りの腰刀や両手持ち刀を 大量に利用していた可能性は有るのかだが
10-27 13:44

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10/26のツイートまとめ 

boukenkyuu

川中島合戦図だと 前衛の長柄足軽は縦深1列だが この後方の騎馬武者は2列だが その後方側面に持槍足軽が配置されていると言う事だろうか 雑兵物語では騎馬武者が前衛と言うが この絵では何故かそうでは無いだろうか https://t.co/057czMPQ1r
10-26 08:57

雑兵物語に下の様に有るが 此処でも騎馬武者の縦深は2列の様だが 槍足軽は不明と言う事なのかだが 槍足軽は縦深1列だが側面を守る持槍足軽が川中島合戦図の様に配置され 此れが3番手の勝負で長柄足軽と共に前面に投入されたと言う可能性も有るのかだが https://t.co/cyryBMqNOP
10-26 11:00

主人の脇を守ったと言う加助は 草履取であり 主人の銃を携行していたが槍は無い様だが 彼等が騎馬武者の側面を防護していた例も有ると言う事なのかだが 持槍足軽は川中島合戦図の様に 通常は後方の士大将の側面を守っていると言う事なのかだが https://t.co/0astrdCdas
10-26 11:18

加助の主人と言うのは銃も撃つが 士鉄砲組では無いと言う事なのかだが
10-26 11:21

正面の槍足軽は騎馬武者の支援に撤せるかも知れぬが 側面に配置される槍足軽は敵に直接対するなら 隙が出来る長柄槍は不適当と言う事かも知れぬが 織田軍ではこの位置の足軽も長柄槍装備なのかだが
10-26 11:26

雑兵物語に有る三番手の槍足軽全員の勝負では 持槍足軽が前衛と成り 長柄足軽は此れを後方から支援していた可能性も有るのかだが
10-26 12:09

実戦では長柄足軽に 士気の低い持槍足軽は簡単には踏み込めないと言う可能性も有るのかどうかだが
10-26 12:11

https://t.co/VkH6AzNAtn 左の戚継光の陣形も 槍は狼筅を入れれば3列であり最後列も前を支援し 最前列の槍と盾を持つ歩兵は 下の絵では槍が消えているから 槍は投げ槍と言う事かも知れぬが 日本の場合も騎馬武者の2列と槍足軽の1列で 後ろが前を支援していると言う可能性も有るのかだが
10-26 12:18

https://t.co/xVLQtgePeG 槍の縦深が4列に成る場合も有り https://t.co/yKuUkJFOtt 逆に横に展開する場合或いは此れ等の中間形態も有るが 日本の備等でも同様なのかだが
10-26 12:25

加藤清正の軍は槍足軽は居ないが 側面の防護には騎馬武者が動員されたのかだが 銃兵や弓兵を多くして対処していた可能性も有るのかだが 川中島合戦図の様な形で後方に騎馬武者は配置されずに 前面に3列等居る可能性も有るのかだが
10-26 12:50

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10/25のツイートまとめ 

boukenkyuu

□座摩□蜻蛉形前立 鎧兜部品  (検)武具・甲冑・鎧兜 https://t.co/lIPL7G1wRR 左の蜻蛉の前立の尾は 最初から曲がっていると言う事なのかだが 江戸期の物なのかどうかだが
10-25 09:59

士鉄砲組は射撃戦に特化しているなら 甲冑は下馬戦闘時の機動性を考慮せず厚くしている可能性も有るだろうし 長篠でも最上胴や仏胴が多かった可能性も有るのかだが 防弾考慮の袖等は装備していたのかどうかだが
10-25 10:11

9kgの袖形盾等も有るが 雪下胴程度の4mmの厚さでも脇を塞ぐ程度のサイズの袖なら 5kgも無いと言う事は無いのかだが 標準的な4匁弾程度を防ぐなら4mmも要るのかだが
10-25 10:39

https://t.co/IhiZWCXM1G https://t.co/EhUNfarIcV 当世袖も銃の射撃中に脇の隙間は完全に塞がらないだろうが 射撃戦用に胴と同程度の厚さの装甲が施された例は有るのかどうかだが 士弓組は射撃中は塞がらないだろうし そうした袖の装備は無いと言う事なのかだが
10-25 11:27

https://t.co/EhUNfarIcV 左の様な袖を装備しているなら 分厚い板金の脇引を装備すれば脇も防弾出来る可能性は有るのかも知れぬが 板金の脇引は有るが 果たして厚い物は有るのかどうかだが
10-25 11:44

https://t.co/zphwSEFw6E 板金の脇引は左の様な物だが 射撃時には胴側面後部も耐弾性は必要だろうが 胴の後部を厚くするのでは無く 仕寄具足に左脇に装備する大鎧の脇盾の様な物が有る様だし 此れを装備していた可能性も有るのかだが 此れは上部に伸びて脇の隙間を埋めていた可能性は有るのかだが
10-25 11:56

https://t.co/9nWADbT4FD 19世紀の武学拾粋にそうした装甲の記述も有るが 戦国期に果たして有ったのかどうかだが
10-25 12:24

https://t.co/WTlFnoMx1P 左の鎬迄有る板金主体の袖は防弾考慮なのかだが デザインだけで厚さは無いと言う事なのかだが 戦国期にも板金の多い袖は有るが 鎬が有る物は見ないが
10-25 12:44

https://t.co/U7lvB6xk0L 左の蜂須賀至鎮が関ヶ原で使用した言う具足には 板金の多い袖が有るが 果たして当時の物なのかだが
10-25 12:53

https://t.co/fUsqBjHTeS こうした銃に装備する革製の盾も有るが 射撃時以外は頭部を守れないだろうし 攻城戦で使われた物の可能性も有るのかだが
10-25 13:04

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10/24のツイートまとめ 

boukenkyuu

越中的な篠の入る格子鎖の胴と言うのは見ないが 有る可能性も有るのかだが 此れと越中的な篭手・佩楯・脛当・そうした格子鎖の入る頭巾を装備しても 重量は4kg程度で収まる可能性も有るのかだが
10-24 11:03

https://t.co/pomJBCFj9j 胴の鎖も全部が格子鎖に成っている物は浮世絵でしか見ないし 上部は通常の鎖か鉄板も仕込まれると言う例しか見ないが
10-24 11:15

https://t.co/P6Tp2SKLEQ 左はかなり上部迄格子鎖が有るが 戦国期にこうした物は有るのかだが
10-24 11:20

https://t.co/oPQCD5fs0C 左の格子鎖の有る鎖帷子も 上部には篠が有るし 内部に通常の鎖が着られている訳だろうか
10-24 11:26

https://t.co/bKeVLKRIYI 忍者の場合は足に明確に鎖が有る例は左しか見ないが 左の様に佩楯は歩兵同様機動性が鈍るから装備していない可能性も有るのかだが
10-24 11:43

https://t.co/NHMgw3k6jS 左の様な鎖は佩楯は無いが 草摺部分が下に長いと言う事なのかだが こうした物も忍者は機動性低下を嫌って 装備は無いと言う事なのかだが
10-24 11:46

浮世絵の鎖帷子には一様に手甲が無いが 大阪夏の陣図や津軽屏風の篭手にも一様に手甲は無いから こうした形式の影響で無いと言う事かも知れぬし 現実の鎖帷子には実物同様に有る例も多かったと言う事なのかだが
10-24 12:16

https://t.co/liWOSgkJO6 こう言う鎖も 脛当の立挙部分は鎖は無い可能性も有るのかだが
10-24 13:04

https://t.co/V99fSc2NBr 鎖脛当も立挙は付いている物以外は見ないが https://t.co/khkPIXrapp https://t.co/gLY225Ql1M 亀甲金が有る物は何処迄使われたのかだが
10-24 13:28

https://t.co/a0Eq6UA5Ux 上の17世紀のアウラングゼーブの肖像画を見ると シミターが馬にも装備されるが アウラングゼーブは二刀流をしていたのかどうかだが
10-24 16:04

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10/23のツイートまとめ 

boukenkyuu

∇花∇武家より伝来 江戸時代 鉄地六十二間筋兜 満月前立に素晴らしい捻鍬形 高さにして52cmです! https://t.co/d4PdrEbgg6 脇立は捻鍬形と言うのは正しいのかだが 捻馬楝の可能性は有るのかだが
10-23 14:30

https://t.co/HszW5y5YuI 九州と東北以外では大口径の銃は余り無いと言うなら この地域では雪下胴や南蛮胴で無く共 近距離で無ければ銃は胴・兜鉢では防げた可能性は有るのかだが
10-23 15:50

>船での戦いでは、相手は基本的に遠くにいます。遠くの敵を狙うのに必要な銃の条件は、長い銃身と小さな口径です。  船戦では盾板を貫通出来る大型の銃を使うか 火矢で延焼させると言うのが基本と言う事は無いのかだが
10-23 16:04

関船以下では防弾能力の無い様な 竹製の盾板も多い訳だろうから 此れの貫通は小口径の銃でも出来ると言う事なのかだが 信長の鉄甲船の盾板は椋利用で鉄が有るなら そうした銃は至近距離でも貫通しなかったのかだが
10-23 16:07

>雑賀の銃は他のものと比べても長く、細く、軽くが徹底しています。よほど遠距離からの狙撃を好んだのでしょう。   雑賀衆も胴・兜鉢以外を遠距離から狙撃する技術が有る故に 小口径銃に拘ったのかだが
10-23 16:11

>九州の鉄砲は短く、重く、口径が大きいという特徴があります。  島津軍の場合は長距離の射撃戦よりもすてがまり等の伏兵利用の接近戦が多いから 短射程大口径の銃が好まれたのかだが
10-23 16:18

一方で黒田長政の墨縄は4匁だろうから そう大口径でも無いだろうし 島津家以外の銃は何処迄大口径なのかだが
10-23 16:20

https://t.co/Qs4WxBIHmu >帰国後忠胤公の命令で大量の鉄炮や大筒が製造された。特筆すべきは、10匁筒(口径約19mm)を800丁も作り、その内600丁を足軽用として渡したことである。  此れは戦国期では無いが 同様の重火器部隊が東北には有った可能性は有るのかだが
10-23 16:29

>理由を憶測すれば、隣の62万石仙台藩の主力銃が4匁筒(口径14mm)だったからではないだろうか。  仙台藩以外の東北の銃も6匁筒では無く 4匁程度が多かったのかだが
10-23 16:30

トルコの剣術なら ペルシャやマムルーク同様に二刀流は有るかも知れぬが コンツェシュ的な剣とシミターの二刀流は 有り得たのかどうかだが コンツェシュを2本装備しているとすると 此れの二刀流の方が間合いを考慮すると有り得るのかだが
10-23 21:27

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10/21のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/uQORrPT36J >クモの糸は、同じ厚みの鉄と比べると、5倍の強度をほこる。もし鉛筆と同じくらいの太さ(直径約1cm)のクモの巣があれば、飛行中のジャンボジェット機を捕まえることも可能である。  ダーウィンズ・バーク・スパイダーの糸は 此れの2倍の強度が有ると言う事なのかだが
10-21 11:28

トルコのコンツェシュ的な剣も https://t.co/Y1KYgk8DxG 16世紀のフサリア https://t.co/M074oUMymN 東欧騎兵やペルシャ重騎兵は鎖が多いし 以後も完全鎧は無く パンセルニも鎖を装備しているから そうした鎖や非装甲の部分には有効に働いたのかだが
10-21 12:28

ポーランド側のコンツェシュも https://t.co/uPRx2seXi2 左の様なトルコ重騎兵の鎧にもそれなりに有効だろうが 馬鎧の鎖部分は少ないので 突き難いと言う事かも知れぬが
10-21 12:40

シミターも一部の切っ先の鋭い物しか 鎖を貫けないだろうが 馬の速度を利用する場合も 突くのでは無く斬撃が基本と言う事かも知れぬが 鎖の上にこうした斬撃を受ければ 可也ダメージは受ける訳だろうか
10-21 12:46

そうした馬の速度を生かした斬撃さえ通用し難い 板金鎧に対し馬の速度を利用し 鎧の隙間をシミターで突いた例は有るのかだが 17世紀のスウェーデン騎兵のサーベルは切っ先の鈍い直剣だろうが 3/4鎧を装備する神聖ローマ重騎兵に対しそうした攻撃はしたのかだが
10-21 12:49

https://t.co/EAPTzPBNAq 左の様な鎧の隙間を正面から馬の速度を利用し突くのは困難だろうし そうした攻撃では馬か足を狙っていたのかどうかだが
10-21 12:57

https://t.co/W20djtFxTR 右側にコンツェシュが装備される絵やフィギュア等も多いが この場合は左にも有り コンツェシュは直ぐ折れる使い捨ての剣だから 複数装備していたのかだが
10-21 13:07

十文字槍の切っ先は 他の槍より鈍い気もするが 突く事が重視されていない共思えないが 両鎬槍は特段切っ先が鈍い訳でも無いだろうか
10-21 14:27

十文字槍・鎌槍も https://t.co/fGZNUepEPq https://t.co/nfdxq333P9 加藤清正の物の切っ先は 割に鋭い訳だろうか
10-21 14:41

https://t.co/VU5nflus6V 右上の鋭い槍なら 南蛮鎖も恐らく貫けるだろうが こうした物はほぼ無いと言う事なのかだが
10-21 15:33

10/20のツイートまとめ 

boukenkyuu

24インチ辺りでさえ曲面は有効かも知れぬが 縦長の絵を描く或いは縦長の写真を編集したい際等には 平面の大型モニタを縦置きすると言うは有用と言う事なのかだが
10-20 11:11

武具・甲冑 【桃成兜】 800g https://t.co/y2GDReg92j この桃形兜の中央部の板は 妙に太いが 戦国期にこうした物は無いと言う事なのかだが
10-20 13:42

https://t.co/gKYGjIaEUD 1888年にクレイモアらしき物が背負われている絵も有るのかだが 現代の物で此れの再現は有るのかだが
10-20 17:21

https://t.co/amZ0vycIeg 左の様な物は良く見るが 上の絵の物とは異なる訳だろうか
10-20 17:21

https://t.co/n2Vp57qiMQ 世界一巨大な蜘蛛 ゴライアスバードイーター迄 毛を蹴り飛ばして来ると言う事だろうか
10-20 18:08

酸を吐くタイプのドラゴンも居るが https://t.co/aOc3xR7klH サソリモドキは酸性の液体を尾から噴出するが 人間を溶かす様な物を巨大生物が大量に吐く事は有り得るのかだが
10-20 19:04

https://t.co/MIorIj0RgO 恐らくペルシャのミニアチュールだろうが シミターが盾に食い込んでいる描写も有るが 西欧に有ると言う剣を食い込ませた盾を捻って拘束する技は 有ったのかどうかだが
10-20 22:35

https://t.co/rQTAzBC9ka 左のトルコ軽騎兵の直剣は ポーランドのコンツェシュの様に長いが 他の絵では見ないし 同様の物を装備していたのは一部の者なのかだが
10-20 22:45

https://t.co/PRyz7cSx4r >ダーウィンズ・バーク・スパイダーの糸は、「生物が作る最も頑丈な物質」である。飛行機材料として使われるケブラーの約10倍の強度をほこる。また一般的なクモの巣と比べると約2倍頑丈である   太いこうした物で敵を拘束する 巨大生物は居るのかだが
10-20 23:40

10/19のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/CVxShFXbYA 毛を蹴って飛ばす蜘蛛も多種居るが 体に棘状の物の生える哺乳類や トカゲも多いし 此れを同様に蹴る或いは投げる等して飛ばす例は 地球上以外なら存在し得るのかどうかだが
10-19 11:19

https://t.co/ugHUj8Lwn4 猿が石やレンガを人に投げる例も確認されるが 猿以外では有るのかだが https://t.co/pMUUcj1xE6 カラスが石を落とす例は有るが 投げていると言う訳では無いのかだが
10-19 12:03

https://t.co/PvMsdJCm4r イルカ・クジラは超音波で得物を麻痺させる様だが マッコウクジラの超音波は強力であり 巨大なダイオウイカ迄麻痺させると有るが ドラゴンでも衝撃波を発する例がゲーム等には有るだろうが そうした生物も現実に存在し得るのかだが
10-19 12:08

https://t.co/KFeXlEDeK1 >マッコウクジラは巨大な脳油をレンズのようにつかって額から強力な「超音波ビーム」を発射するのだという! この衝撃を喰らったイカや魚などの獲物は気絶あるいは死に至ることもあるというすさまじい遠隔攻撃だ!
10-19 12:11

地上で巨大な恐竜サイズの生物がこうした超音波を発したとしても 水中よりは威力は無いだろうから 恐竜を麻痺させる程度の物は出せるのかだが
10-19 12:15

水を吐くドラゴンも中世の絵には良く描かれるだろうが https://t.co/Xo6f32bPib テッポウウオの様な形で水を吐く 巨大生物等も存在し得るのかだが 恐竜を倒す様な威力の水は出せるのかどうかだが
10-19 12:31

上の動画の後半に出てくるのは https://t.co/Jkltq52146 左のベルベットワーム(カギムシ)だろうが 此れは粘液を30cm飛ばすが こうした物を大量に吐く巨大生物と言うのは有り得るのかだが 恐竜を拘束出来る粘着力は持たせられるのかだが
10-19 12:44

今年9月に登録とりたての初出品!薙刀 なぎなた『家次』在銘 ガッチリとした綺麗な薙刀 素晴らしい地鉄 室町時代 江戸時代 白鞘 https://t.co/cqtIz58jQH この銀の脛巾は 室町期の物なのかだが
10-19 14:25

https://t.co/2rG2wrWtMe 返しの付いた毒も有る銛を魚に打ち込む イモガイ等も居るが 大型の生物でこうした物を使う例は有り得るのかどうかだが
10-19 16:18

https://t.co/5AnVRk8UjT カツオノエボシの毒針(刺胞)の射程は10mと有るが 地上の生物でこうした物は今の所未確認と言う事なのかだが
10-19 16:51

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boukenkyuu

鎧の部品[4]★甲冑☆兜★具足★江戸期のスネ https://t.co/VZqh2AHPx1 鱗紋が横方向に入る様な 家地も有ると言う事だろうか
10-18 09:29

レア 鉄製 黒塗 十六間筋兜 金叩塗の五段錣 古道具 戦国時代 鎌倉~江戸時代 かぶと 骨董品 甲冑 武具 具足 鉄うるし 古美術 https://t.co/VhHs7nhfbA このシコロの叩塗は 黒い部分は意図的に出された物の可能性も有るのかだが
10-18 09:40

こうした塗りが 胴等の他の場所や 面頬に迄有る例は有るのかどうかだが
10-18 09:43

https://t.co/9n3n8EOAon 茎部分に十字架の様な物が有るが キリスト教徒用の槍と言う訳でも無いのかだが
10-18 10:45

菊池雄星がSBに打たれる理由とは。キーワードは「カットボール」。  https://t.co/6cEPSWUW4r 落ちる球が無いと MLBに移籍してもフライボールに対抗出来なく成ると言う事は無いのかだが
10-18 13:17

https://t.co/W31NoaGVlw >この「フライボール革命」を抑えるには、フォーシームの高めのストレートとカーブが有効だというのだ。カットボールやツーシームの、フロントドアとかバックドアではなく   カーブはスプリットや縦に落ちるタイプのスライダーで 代用は可能と言う事だったかも知れぬが
10-18 13:30

高めの4シームと同じ様な軌道で 途中迄見えるスプリット等と言うのは 現時点では多用されていないと言う事なのかだが
10-18 13:35

菊池雄星を再び「カモ」に…ソフトバンク打線、左腕の“変化”を見抜き攻略【喜瀬雅則】  https://t.co/25JJWc4GFU 此れを受けて次は緩い球が増えるかも知れぬが そうした球でストライクが取れないと厳しいかも知れぬが
10-18 16:14

火を吐くドラゴンの様な生物は 地球以外にも居ないと言う意見も有るが  https://t.co/XJ2XzcykS7 ミイデラゴミムシは100度の気体を吹き付け https://t.co/bhvhPaFgJq リンカルス(ドクハキコブラ)は3m程度毒を吐いて飛ばすと言うから 可燃性の物を吐く生物が居ないのかどうかだが
10-18 16:37

https://t.co/IaJXqkvHtm  ミイデラゴミムシが吹く100℃の気体と言うのも 決定的なダメージは蟻には与えていないのかだが
10-18 16:43

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boukenkyuu

https://t.co/W41QIrujCl こうした刀と槍の二刀流は https://t.co/O8kzLjYFu9 大阪夏の陣図にも有るが 国芳もこうした物を認識して描いていたのかだが
10-17 09:28

https://t.co/4L10hkP4Mv 赤穂浪士も吉良邸では3対1で戦う様にしていたと言う事だろうが 常にそうした戦いが出来た訳では無いとすれば 二刀流が使われた局面も有るのかだが
10-17 10:26

https://t.co/qtCVngDFF5 こう言う草摺が上の浮世絵の物に類似するが 果たして何処迄使われたのかだが
10-17 10:48

https://t.co/oPQCD5fs0C 左は格子鎖の有る鎖帷子が書かれる様に見えるし 篭手は分割構造と言う事だろうが 前腕部は格子鎖では無く 通常の鎖が有ると言う事なのかだが
10-17 11:30

上の絵も良く見ると首に通常の鎖が有るから 少なく共上半身は内部に通常の鎖の有る二重構造と言う事なのかだが 格子状の柄の服を着ている訳では 肩に篠が付けられている様に見えるから 無いと言う事なのかだが 脛当ても同様の格子鎖と篠が有るだろうか
10-17 11:47

二重に鎖を装備しても 衝撃は止まらないなら防御力はそう高まるのかだろうし 実際にはこうした事は行われたのかだが とは言え肩部が二重に成る鎖帷子と言うのは 確か有っただろうか
10-17 14:55

https://t.co/GMGx6nbP5e >敵の全てを倒して駆け付けた又右エ門が数馬に「斬ルナ叩クナ突クベシ突クベシ」と小声で叱咤した。   仮に数馬にのみ此れが伝わり 突く攻撃に切り替えても 此れが有効と見たら又五郎も同様の突く攻撃をしていたなら 数馬が勝てたかは不明と言う事なのかだが
10-17 15:05

突いても刀の切っ先では鎖にはそう簡単にダメージは与えられず 草摺等の隙間も簡単には狙えないと言う事だろうか
10-17 15:07

https://t.co/NMPNO2CnJG こうしたモニタアームも ネジが緩むと落下の可能性も有るだろうが ポール部分はテープを巻けば落下は防止出来るかも知れぬが 前後左右に回転して落ちる危険はその侭では避けられぬだろうか 前後左右には回転しないタイプも有るだろうか
10-17 15:39

大型モニタだと低く設置しないと 上が視界外に出るだろうし 低く設置するなら下にクッションや本等でも置けば 1cm程度なら回転して落ちてもダメージは無いと言う事かも知れぬが
10-17 15:45

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boukenkyuu

●五枚胴●等身大●鎧兜甲冑武具具足の部品 https://t.co/vWrh1WxH5T 采配付環の下に亀が有る胴等も有るが 房は蓑亀の蓑を模しているのかだが 戦国期にこうした物は 流石に無いとう事なのかだが
10-16 14:13

https://t.co/0f4JVS2pMk >桜井半兵衛が着用の兜と鎖帷子  此れは1634年に有る形式の物なのかだが
10-16 15:05

https://t.co/KadVJEwtwd 渡辺数馬のこうした絵も有るが 鎖はこうしたほぼ全身用の物だったのかだが
10-16 15:15

https://t.co/9EeBnlPIP8 >逃げ遅れた又五郎は数馬、又右衛門らに取り囲まれた。又五郎を倒すのは数馬の役目で、この二人は剣術に慣れておらず、延々5時間も斬り合い、やっと数馬が又五郎に傷を負わせたところで、又右衛門がとどめを刺した。
10-16 15:19

双方共5時間も倒せなかったと言う事は 浮世絵に有る様な全身をほぼ覆う鎖帷子を装備していた可能性も有るのかだが
10-16 15:20

https://t.co/GMGx6ntpWM >数馬と又五郎は双方が鎖を着こんでいた為に3時間斬りあっても効果が無く、敵の全てを倒して駆け付けた又右エ門が数馬に「斬ルナ叩クナ突クベシ突クベシ」と小声で叱咤した。「突け」と言う声が仇・又五郎の耳に入れば逆に数馬が危うくなるからである。
10-16 15:26

刀の切っ先では鎖は 南蛮鎖では無く共貫通し難いかも知れぬが 衝撃は斬るよりは与えられるのかだが 草摺等の隙間を貫通する可能性も有る訳だろうか
10-16 15:27

https://t.co/mA7USAyBi9 荒木又右衛門の刀は84cm等と長く 直剣的だが 此れは鎖を着た相手に打撃を与える事を考慮したと言う事なのかだが 新刀で直剣的で有る故に折れ易く成っていたと言う事なのかだが
10-16 15:33

https://t.co/3AHgGHlNJA 薄く弾力の有る西欧剣は折れないと言う意見も有るが 左では折れているが ステンレス製なら実物より弾力性は無いと言う事なのかだが
10-16 15:45

https://t.co/CSxXnQnYi0 片手剣でクレイモアを受ければ こうした事にも成り得るのかだが 鋼製の実物ではどうなのかだが
10-16 15:49

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10/15のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/rzCJwp8RPs シミターもロングソードの様に鎖を貫ける様な切っ先は無いと言う事かも知れぬが 鎖を突いていない訳では無いと言う事なのかだが 貫通せず共打撃は与えられると言う事だろうか
10-15 11:17

https://t.co/sxOpSzAsGK 17世紀では左の様な尖った切っ先のシミターも有るし https://t.co/CJql4B1OWp 左のロングソードが鎖を貫くなら そうしたシミターも鎖は貫くかも知れぬが このタイプは多いのかだが
10-15 11:25

https://t.co/aOc5iZ9Jw7 フサリアのサーベルは左の様に切っ先は鈍いと言う事だったかも知れぬが トルコ軍も同様なのかだが
10-15 11:29

https://t.co/VD81TJMXRW 左のポーランドの17世紀のサーベルも 切っ先は鋭くは無いが 同時代の西欧剣も同様と言う事だっただろうか
10-15 11:36

https://t.co/irxtW7FRSK ポーランドの剣も超長剣コンツェシュの切っ先は鋭いが 鎖を貫通する為と言うより 軽量化の為と言う事なのかだが
10-15 11:46

https://t.co/3q3nRsbVHS >いっぽう、使い捨てができる利点からポーランドではフサリア騎兵が馬上から歩兵を攻撃するためにコピアと同じように用いられ、折れた場合はその場に投げ捨て、パラシュ・シャブラ・ブズディガンなど他の携帯武器を使用した。
10-15 11:48

フサリアも槍が無くなった後は長いコンツェシュで突いていたと言う事なのかだが サーベルが振るわれるのは此れが折れた後と言う事なのかだが 基本的に槍が無くなれば後退して 別の槍を持つと言うのが基本では無いのかだが 落馬した場合はコンツェシュで戦いつつ 後退すると言う事なのかだが
10-15 11:51

https://t.co/xhllANAX5v 左の緑も使われる蒔絵具足が明石掃部(全登)の物だとすると 1618年或いは15年迄の物なのかだが 大阪陣では使われたのかだが 蒔絵の一部には西欧の影響も有るのかだが
10-15 13:43

https://t.co/yrulKZqh1F  左の様に似た蒔絵が入る恐らく江戸期の具足も有るが こうした物は戦国期には多かったのかだが
10-15 13:56

その種の蒔絵は https://t.co/NN53n4O9uz 西欧のこの種の鎧の銀の部分を参考とした可能性は有るのかだが そう似ては居ないだろうか
10-15 14:21

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10/14のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/ptZs9cgC3Q この前立の右部は 最初から曲がっていたのかどうかだが
10-14 11:07

小星兜も星の無い部分に銃弾が命中すれば 星の銃弾を砕くと言う効果は無いだろうが 星部なら薄い兜でも6匁弾が近距離でも防げる故に装備されているのかだが 全面を分厚くして近距離の6匁弾を防ぐとすると 重量は可也重く成るのかだが 正面のみ厚いと言う例は有るのかだが
10-14 12:46

下馬戦闘しない指揮官用或いは 攻城戦用兜なら近距離の10匁弾或いはそれ以上の物迄防弾の物も有るだろうが 乗馬戦闘重視の関東兜は6匁弾は近距離でも防弾と言う事なのかだが
10-14 16:03

https://t.co/IbROF8zsMA 後藤又兵衛の兜は星も付く廻鉢だが 星部以外では近距離の6匁弾を確実に止められる訳では無いと言う事なのかだが とは言え回転しない兜に比べれば耐弾性は高いと言う事なのかだが
10-14 17:27

https://t.co/uEpDypoB9g 左の天正期の上杉謙信の物かも知れぬ廻鉢は 関東型兜が仕込まれている可能性も有るなら 耐弾性は高いのかだが 当たり方次第では近距離からの10匁士筒等も止まる可能性は有るのかだが
10-14 17:32

星兜に似た 成形炸薬弾を防ぐゴムの突起の有る装甲が https://t.co/BzGrwxiykQ 自走榴弾砲PzH2000の上面にも有るが 突起の密度は余り無いが実用性はどうなのかだが 星兜を参考に作られた可能性は有るのかだが
10-14 17:53

西欧の3.7mm厚の野戦用鎧を上回る様な厚さの有る 4mm厚の雪下胴は野戦用としては過大な防御力は無いのかだが 短銃身の10匁士筒なら野戦でも使われるかも知れぬし これの至近距離からの銃撃を考慮したのかどうかだが
10-14 18:03

西欧の野戦用鎧では10匁狭間筒と同程度のサイズのマスケット銃が 20m程度では止まると言うが 鎬の無い4mm厚の雪下胴では 同等の防御力は無いかも知れぬが 短銃身の10匁筒なら近距離でも止まる可能性は有るのかだが
10-14 18:07

https://t.co/uYkrdcxPFa そうした雪下胴は会津征伐で使われたと言う上杉軍の20匁雷筒の攻撃も 近距離では止まらないだろうが考慮していた可能性は有るのかだが 長銃身では無いから野戦でも使われた可能性は有るのかだが
10-14 18:12

そうした雷筒も精々50m程度からの射撃しかしないなら この距離では雪下胴で止まるのかどうかだが
10-14 18:22

10/13のツイートまとめ 

boukenkyuu

朱塗越中頬 裏黒 桃山-江戸初期 /// 甲冑 武具 鎧 兜 刀 鍔 鞍 鐙 弓矢 縁頭 https://t.co/SDNBeHWuW5 赤い越中頬と言うのも見ないが 戦国期には有るのかだが
10-13 10:29

https://t.co/bdc7005mjz 左の伝細川興元の具足にも赤い越中頬が有るが 1619年迄の物では無いと言う事なのかだが
10-13 10:35

そうした事を主張している者が 只人を助けようと言う者や 強い者と戦いたいと言う主人公等に自らより迷いは見えないとして 此れに協力をすると言うのも良く有るパターンだろうか
10-13 11:35

https://t.co/Tzvxd6yTCk この3世紀のポセイドンのクロークは 金剛力士や雷神等に有る比礼に似ているが 関連は有るのかどうかだが
10-13 12:13

https://t.co/7lGmrozWIk 紀元前550年等でもこれに似たクロークは 描かれ方は違うが存在はしている訳だろうか
10-13 12:15

最上胴の隙間を突く為に16世紀前期に刀が長くなり湾曲が浅く成ったと言う事は シミターの様に湾曲を利用して防御を迂回する突きは考慮されなかったと言う事なのかだが 16世紀後期でもかなり湾曲した刀は有るから こうした物を使う者はそうした防御の迂回を考慮していた可能性も有るのかだが
10-13 12:39

薙刀も斬る為では無く湾曲を利用した防御を迂回しての突きを多用する者も 多かった可能性は有るのかだが
10-13 12:42

関東の騎馬武者なら馬の速度を利用した斬撃を戦国期でも多用していたかも知れぬし 16世紀後期でも曲がった刀が多用されていた可能性は有るのかだが
10-13 12:44

https://t.co/RyOlyENlIp 槍であればこの程度の鋭さの切っ先でも 鎖は貫通するが 薙刀ではこれよりやや鈍い物しか無いが 貫通せず共可也ダメージは受ける訳だろうか
10-13 13:33

https://t.co/GaLthiOYZY https://t.co/cFDT61S3zE 薙刀も動画の槍程度には切っ先が鋭い物が有るが 鎖は貫通出来るのかだが 長巻はこうした切っ先がかなり多いだろうか
10-13 13:41

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10/12のツイートまとめ 

boukenkyuu

【魁】本物保証 鎧甲冑袖 江戸中期本歌物 古鉄地鎖古作時代の希少作 一作物 時代を語る見事な逸品 https://t.co/pteNMmqHgH こう言う市松模様的家地も有るが 戦国期には有るのかだが
10-12 09:43

井上尚弥、極限の“戦慄の左”の1枚が3万大反響「前鋸筋素敵すぎ」「腕が伸びてる!」 https://t.co/qqlfWlCY8c https://t.co/9p5bVOMEJn 此れは肘を逆側に曲げて相手の腕を抜けると言う事を 意図的にしているのかだが こうした事は多用されていのかだが 肘の関節は保つのかだが
10-12 10:52

◆ 【 江戸時代 変わり兜 】 兜 鎧 甲冑 武具 面頬 具足 ◆ https://t.co/tLC8zFmW9g 越中形兜の眉庇に 打眉・見上皺が有る例も有るが 戦国期には有るのかだが
10-12 12:14

https://t.co/jnaXqHaUBD >やがて、白々と夜が明け始める早朝・・・油断して守りが手薄になった海ノ口城に戻った信玄は、一気に奇襲をかけ、見事、敵将・玄信の首を討ち取ったのです。  この奇襲攻撃は甲陽軍鑑の創作と言う意見も有るが 同様の事は他で行われていた可能性も有るのかだが
10-12 19:16

10/11のツイートまとめ 

boukenkyuu

仏教的立場では 神・聖人・善人も迷える衆生にしか過ぎないと言う事かも知れぬが 世界を永遠の無に凍結しようと言う虚無主義者も 仏教徒からすればそうした事に囚われた迷える衆生であると言う事なのかだが
10-11 16:37

10/10のツイートまとめ 

boukenkyuu

吹矢筒 約186cm *兜鎧甲冑武士戦陣弓刀鞍鐙鍔目貫縁頭大名侍 https://t.co/PSSMjSec5j 此れは忍者用と言う訳では 無いと言う事なのかだが
10-10 12:42

https://t.co/8QQhV6OyZg  >その一方、江戸時代には遊技や懸け物としての射的の出店として、庶民から大名までもが玩具としての吹き矢で、的当てなどをしていた。  こうした物或いは狩猟用の物の可能性が 高いと言う事なのかだが
10-10 12:46

>『万川集海』(1676年)の上では、日本の忍者が吹き矢を利用したことは確認されない。一部の忍術流派では実際に使用したとされる吹き矢が残っているものの、どの程度の実用があったのかは判っていない。   吹き矢も手裏剣同様に忍者が使用していないと言う証拠迄は 無いと言う事なのかだが
10-10 12:47

[yk01]時代武具 鉄地 十二間筋兜 https://t.co/X9b1t1LCGs こうした位置に鋲の有る兜鉢は 戦国期に有るのかだが
10-10 12:55

エース級Pでさえ 中継ぎエース級Pを大量に登板させる事で 代替される例も有り得るのかどうかだが
10-10 13:03

菱形両鎬槍 14.6cm 朱塗柄剣片喰 梵字 雲龍金高蒔絵槍拵え附 (登録取立) https://t.co/rcRatCcrjx  こうした形状の鈎は 戦国期に有るのかだが
10-10 13:22

槍 信国銘 梵字 反り1cm程 ヤリ 日本道 武具 https://t.co/vcJU7wlEPW 蕪巻が妙に長いが 実用を考慮した物なのかだが
10-10 13:23

【喜】大珍品 希少品 時代物 仕込 槍 銛 拵 武具 100764 https://t.co/Nm80ia0H4M この様な分かれた刃を入れる意図は 何なのかだが 西欧のマンゴーシュの影響は有るのかだが
10-10 13:25

10/09のツイートまとめ 

boukenkyuu

t400 ケラ首の長い室町時代の槍 無銘  皆朱の槍 刀剣武具甲冑日本刀真剣  https://t.co/VBlq0tErU4 この樋は見ないタイプだが 百足樋では無いと言う事なのかだが
10-09 11:10

上の槍は無銘だが 室町期の物なのかどうかだが 戦国期にこうした樋は有るのかどうかだが
10-09 11:48

アスレチックスは「マネーボール2」という魔法がとけたシンデレラ  https://t.co/vr8KSTr3P2 とは言え先発Pはエース級の者以外は絶滅し 多数のPが放ると言うのが主体と成るのかだが
10-09 18:44

5回を防御率3点台前半辺りで投げられないと 先発Pには最早成れない可能性も有るのかだが
10-09 18:48

10/08のツイートまとめ 

boukenkyuu

大迫、過酷強風負けず“5分台”は世界基準の米練習 https://t.co/UihMPRQcU0  >日本人の骨格や筋肉では、難しいと言われるつま先着地の「フォアフット走法」を磨き、  此れは足半を履いていれば自然に行えると言う事だったかも知れぬが そうした物に似た靴は未だ無いのかだが
10-08 10:43

https://t.co/HCZlxrw62k 飛脚が足半を使用していると言う意見も有るが 浮世絵では見ないが https://t.co/lHYu4oHted 左の江戸ー明治期の写真では紐が補強の為か 藍染めされた草鞋を使用しているのかだが
10-08 11:43

https://t.co/AmpGpJV2RT 左の写真でも草鞋しか無いし 足の血流を保つ脚絆も無いが 浮世絵でも脚絆が無い例も多いだろうが 熱対策が優先されたのかだが
10-08 11:49

股引は有るが脚絆の様に紐を巻いていないので 血流を保つ効果は余り無いと言う事なのかだが
10-08 11:51

https://t.co/VoNK9wvaE1 古写真の足半と言うのも 一応有るが 飛脚が使用している訳では無いが
10-08 11:57

https://t.co/i4KO12wkh4 北斎漫画にも足半は書かれるが 合戦図では秋夜長物語絵巻以降は見ないが 果たして有るのかどうかだが 戦国期の武将の肖像画では一様に草鞋が書かれるが 戦闘時は足半なのかだが
10-08 12:01

>神沢貞幹の随筆風百科全書『翁草』(安永元年<一七七二>刊)に、「軍中履物の事(中略)戦ひにては皆足半を履く事也。其所以(ゆえん)は働の間に草鞋の中へ土砂入て働の碍(さまたげ)と成る也、仍て各(おのおの)足半を履く事也」とある。
10-08 12:04

草鞋も戦場の荒れた地形では土砂が上部に入り込むから 使用されていないと言う事なのかだが 結城合戦絵巻には草鞋が書かれるし 戦国期の絵でも津軽屏風では書かれるが 以降の絵では草鞋が一様に装備される例も多いだろうが 正確では無い可能性も有るのかだが
10-08 12:15

https://t.co/7omhnJIDos 秋夜長物語絵巻の右の僧兵は草鞋を装備し 左の兵は足半が有る者も居るが 果たして描き分けられた物なのかだが
10-08 12:31

https://t.co/18jvP6aJSC この場面でも兵の物では無いが 草鞋が書かれていると言う事なのかだが
10-08 12:34

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10/07のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/6bEzabFFZw 騎馬武者用の兜鉢なら18ゲージ(1.27mm)よりは厚い物が大半と言う事は無いのかだが ステンレスやスチールでは無くアイアン製の様だが硬度は古い鉄と同様なのかだが
10-07 11:17

盾を持っても熱は溜まらないだろうが 胴鎧も前だけで体とのスペースが空いている様な物なら余り熱は溜まらないのかだが リネン鎧なら軽量で矢に対する防御力も高い訳だろうか リネン製の半首や額当の様な物も同様と言う事だろうか
10-07 11:43

https://t.co/FdDlw1DtHC 30kg程度の張力の弓のニードルボドキン鏃で皮張りの有る1.27mm胴が割に貫通しているが 古い籠手なら家地は胸上部にも有るだろうが 腹には無いと言う事だろうか 70kgの実戦用ロングボウでは近距離では致命傷に成る危険も有るのかだが
10-07 12:04

最上胴以前の胴なら革札が挟まるだろうし 木屑を混ぜた分厚い漆も有るだろうから 本小札なら致命傷に迄は成らない可能性も有るのかだが 騎馬武者用最上胴の厚さは1.3mmと言う事は無いと言う事なのかだが
10-07 12:09

トルコ系弓だとニードルボドキンの様な大型で尖った鏃は無いから 此れ程の貫通力は無いと言う事なのかだが
10-07 13:43

トルコ軽騎兵がクロアチア軍を単独で壊滅させたと言う事は 歩兵も壊滅させていたのかだが 射程1km等の砲の通常弾は散開して回避 散弾は弓でアウトレンジ 銃兵も同様に弓でアウトレンジした後 パイク兵を弓で崩した後で槍突撃 機動力を利用し数的優位を作りつつ攻撃と言う事で良いのかだが
10-07 15:57

半首・腹当だけなら熱は溜まり難く 垣盾や手盾を持てば矢に対する防御力も有ると言う事だろうか
10-07 16:03

https://t.co/OuCjWhTjRo >鉄板の厚さは平均1.4ミリで、 >重量は胴のみで約4.5キログラ ム、  厚さ1.4mmで4.5kgと言うのは 3-4kgの足軽胴よりはやや重いが 騎馬武者用胴は大概は5-7kgは有るだろうから 1.4mmよりは厚いと言う事だろうか
10-07 17:29

大鎧の胴だと12kg程度は有るから 矢に対しては動画の鎧の3倍程度の防御力は有るのかだが
10-07 17:30

https://t.co/Y0GeNWUbVK 左の江戸中期の当世具足の胴は6.2kgだが 標準的な物なのかだが
10-07 18:12

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10/06のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/FTSpIG3m0w 金で家紋の入る面具も有るが 戦国期には有るのかだが
10-06 11:01

かつて人類は肌が白く、その後黒くなり、さらにその後一部が白に戻った可能性(英研究) https://t.co/yMpeE6qrHl >人類はもともと体毛の下は白い肌だったのが、100~200万年前に黒い肌に進化し、  ゴリラの顔は黒い様に見えるし 体毛が無くなる前の肌が 果たして白かったのかどうかだが
10-06 11:34

https://t.co/huyM8dg4UG 雉の羽が使われる前立も有るが 戦国期には山鳥の尾が頭立や脇立に使われる例が有るが 雉は有るのかだが
10-06 11:47

https://t.co/nLhHD5yM0X オランウータンの場合は肌は白い部分も有るが 黒い部分の方が多いのかだが
10-06 14:06

99th KOGIRE-KAI Silent Auction Catalog Vol.1 https://t.co/QevYjdn2pF 篆書体で文字の書かれる吹返も有るが 戦国期にこうした物は無いと言う事なのかだが
10-06 15:05

KOGIRE-KAI 95th Silent Auction Catalog 1 https://t.co/KjhEf3rnSY 蛇の皮を貼った刀の鞘等も有るが 果たして古い物なのかだが
10-06 16:44

https://t.co/de6sXwHWpf 蛇皮では無いが 蛇皮の紋の入る鞘等も有るが 古い物なのかどうかだが
10-06 16:49

https://t.co/FrvUSeVbBH 鯉の鱗が張られた鞘等も有るが 戦国期等には無いと言う事なのかだが
10-06 17:10

https://t.co/L38Eqkcc0b こう言う打眉は 戦国期には無いと言う事なのかだが
10-06 18:03

10/05のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/HVafJPlc9t >紀元前29年にマルクス・リキニウス・クラッスス(同名の大政治家の孫)も、スキタイ人の一派バスタルナエ族(英語版)の王デルドを一騎討ちで倒している[7]。  と有るが 騎兵戦に優れるスキタイを 騎乗して倒していたのかだが
10-05 08:12

武器の扱いが優れていれば 乗馬に優れる敵も特に足の止まる乱戦状態では 倒し得ると言う事なのかだが
10-05 08:13

在銘/三日月宗近/永延元年八月◆蔵出し平安室町国宝博物館古美術珍品名刀短刀小柄小刀武士武将笄象嵌鍔武具刀装具目貫鞘刀剣日本刀脇差太刀 https://t.co/Y2xppMUtLP 全長18cmと有るが 妙に曲がる短刀なのかどうかだが
10-05 12:40

湾曲の強い印やイスラムの短剣を模した物と言う可能性は 有るのかどうかだが
10-05 12:42

●袖印●江戸時代●等身大●鎧兜甲冑武具具足の部品 https://t.co/TqugsblBLW 恐らく布で無い袖印も有るが 戦国期には有るのかだが
10-05 13:09

KOGIRE-KAI 103rd Auction Catalog https://t.co/6D5mlLwoAG この前立は 三角・剣・蕨の複合なのかだが
10-05 14:17

KOGIRE-KAI 103rd Auction Catalog https://t.co/yrulKZqh1F 波蒔絵がこうした形で入る胴も有るが 戦国期には無いと言う事なのかだが
10-05 14:24

KOGIRE-KAI 103rd Auction Catalog https://t.co/HKBPwqRNoS 縅は片立涌紋では無く 波を意識した物の可能性は有るのかだが
10-05 14:33

https://t.co/MggAarsaTT >枯葉の積もる森や、バリバリの雪の上を無音で歩くのは至難の業だ。そんな時に忍者が使うのがコオロギだ。小さな籠に入れて持ち歩けるようにしていたという。虫の鳴き声は忍者が消せない音をなるべく目立たなくさせるのに最適だった。
10-05 15:44

>また、忍者は特別な化学混合物を利用しコオロギを自由に鳴らせる術があったという。この方法により、鳴いてほしくない時は黙らせておくこともできた。   こうした事は忍術書には 書かれるのかどうかだが
10-05 15:45

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10/04のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/v22SR2N3kQ 左の絵では 下馬騎士がランス主体で戦い 一部に乱戦に備えてかポールアックスを持つ者も交じると言う事なのかだが ジャン2世を目立たせる為に得物を変えている可能性も有るのかだが
10-04 10:37

騎士の乗馬戦闘時に https://t.co/cHViwlGe4G ランスが少数で剣が多い絵も有るが 実際はランス主体で突撃するがに乱戦用に一部剣やポールアームを持つ者も混ぜられ 飛び道具も絵の様に持つ者が居たと言う事なのかだが
10-04 10:45

https://t.co/c7BBD8q5Jt 左の絵だと乗馬騎士はランスしか無いが 単純化された絵の可能性も有るのかだが
10-04 10:54

https://t.co/oGr58dMBhJ サンロマーノの戦いの絵も騎士はランス装備が多いが 剣やハンマー・メイスも書かれているだろうか
10-04 11:02

https://t.co/LMroWepUck 14世紀の絵だとランスの比率は やや低下している様にも見えるが
10-04 11:08

https://t.co/1eCkYtQLtf 13世紀のマチェヨフスキ聖書でも ランスは少ないだろうか
10-04 11:11

https://t.co/cHViwlGe4G 飛び道具を持つ騎士は 下馬戦闘時も飛び道具を持ち随伴していたのかだが アルベドではそうした騎士の射撃は 何処迄役に立ったのかだが
10-04 11:25

https://t.co/vVLtLGIfBn 西欧のトルコ兜を模した兜(ロブスター兜)と https://t.co/sh7qZPrTgW オリジナルのトルコの物(チシャク兜)では シコロのサイズが違うのかだが 西欧にもシコロの小さい例は有るが 数は無いと言う事なのかだが
10-04 12:48

https://t.co/ZPpDsB8HtN トルコの物の場合は兜の下に鎖が入る例も有ると言う事だろうか
10-04 12:55

西欧の物はトルコの物より 頂部が尖らない物が多いと言う事なのかだが 防弾を考慮して厚みを増した故の可能性も有るのかだが
10-04 12:57

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10/03のツイートまとめ 

boukenkyuu

座星兜 戦国桃山期古鉢 /// 甲冑 武具 鎧 兜 刀 鍔 鞍 鐙 弓矢 縁頭  https://t.co/emKXmRBlUa この兜鉢は 桃山期の物なのかだが
10-03 10:35

突盔形兜や桃形兜は 大阪夏の陣図では書かれているのかどうかだが 桃形兜は頭形兜より比率は 黒田家や立花家以外では可成り低いのかだが
10-03 11:32

大阪夏の陣図の下の頂部の尖った兜は 桃形兜なのかだが 突盔形兜の可能性も有るのかだが このタイプの物は余り描かれていないだろうか https://t.co/3av5E4JsUa
10-03 11:51

右上の兜は桃形兜なのかだが 似ているが長い別の兜は 烏帽子形兜と言う事なのかだが https://t.co/nBVp1G37Be
10-03 11:59

下は突盔形では無く 瓜形兜や椎の実形兜なのかだが https://t.co/u58e5BDWAr
10-03 12:06

▲▽桃形兜 眉差 桃山~江戸初期 鉄、黒漆、金塗 30.5×30.5×24cm 1.46kg 鎧/甲冑/武具▲▽ https://t.co/0ECj9FHu9d 繋がっている打眉等も有るが 桃山期には有るのかだが
10-03 12:10

下の津軽屏風の兜は 椎の実形兜なのかだが https://t.co/fx6CtjTpTx
10-03 13:05

17世紀前期成立と言う 川中島合戦図にも椎の実形兜的な物が書かれるが 右は中央に鎬が有る南蛮兜等の可能性も有るのかだが https://t.co/6iNmTyMBly
10-03 13:51

こう言う中に兜鉢が有るらしき 僧頭巾も川中島合戦図には有るが 大阪陣辺りでは同様の物が有った可能性も有るのかだが https://t.co/u9eZ5v0RQD
10-03 13:55

https://t.co/own5MsmSS6 1517年成立の清水寺縁起絵巻の僧兵の場合は 兜鉢は頭巾の下には明確に有る様には見えないが 帽子兜が有る可能性も有るのかだが
10-03 14:06

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10/02のツイートまとめ 

boukenkyuu

V006. 武具 唐草文 槍 拵え 全長186.5cm / 武器狩猟道具鎧甲冑置物飾物やり https://t.co/1rF8NsX7aM  こう言う高蒔絵が成された柄は 手を滑らせて突くタイプの穂は付かないのかだが 佐分利流の様な両鎬の大身槍の穂が基本的に装備されるのかだが
10-02 11:05

https://t.co/smC77taPjf 佐分利流でさえ持つ位置を手を滑らせて変える場合も有るから 高蒔絵の有る柄はこうした事はやり難いとすれば 実戦用では無い可能性も有るのかだが
10-02 11:17

その者が一番気に食わない事を脳等を解析して把握し 復讐として此れを行うと言う様な物も有っただろうが 脳を解析しても此れは分からないと言う意見も有るし 魂を解析するシステム等を使うと言うパターンも有っただろうが 最強宇宙人でもそうした事は完全に出来るのかどうかだが
10-02 13:20

そうした分析を行った結果 一番気に食わない類の者や種族の奴隷等とされる或いは そうした者等自身に転生させると言う様な方向も有ったかも知れぬし 一番気に食わない人格や記憶を入れられると言う様な物も有るだろうが 果たして何処迄実現可能なのかだが
10-02 13:22

ヒトラーを一番嫌っている者にヒトラーの人格や記憶を入れて 此れを演じさせ続けると言う様な復讐も有ったかも知れぬが そうした事を現実にしている勢力は居るのかだが
10-02 13:25

津軽屏風だと鉄砲足軽らしき者は皆胴鎧は有るが 弓足軽は胴鎧は完備では無いが 槍足軽より装備率は高いかも知れぬが 此れは現実を反映した物なのかだが 集中射撃を受け得る鉄砲足軽の遠距離の防弾用に 胴は可成り装備されていたのかだが 弓足軽も含め前のみの腹掛胴が多かったのかだが https://t.co/HdxlkTSOg9
10-02 14:07

津軽屏風・大阪夏の陣図では旗足軽も胴鎧は完備されているが 実際は装備されていたのかだが
10-02 14:12

敵対国への復讐と言うのも その国が一番気に食わない勢力や一番差別していた勢力に支配させたり 国土をローマがパレスチナにした様に塩を撒いたりして荒野とする様な物も有るだろうか バーミヤンの様に完全に更地とされた様な例はほぼ無いと言う事なのかだが
10-02 15:00

SFだと危険な廃棄物の処理場とされるか 土地が有害物で汚染された上にモンスターやミュータントのみが徘徊する様な土地とされたり ファンタジーでは生物や国民が全てゾンビ化されると言う物も有るだろうか
10-02 15:05

https://t.co/YC80W2bJp4 >養父・道雪の発案した「早込」[注 14]を用いた立花勢は他家の鉄砲隊の3倍速で銃撃し、城方は激しい銃撃に耐えられず鉄砲狭間を閉じた[25][26]。  垣盾で銃眼を塞いでいる様な描写が 賤ヶ岳合戦図に有るが 銃眼への高精度の集中射撃を警戒しての物なのかだが https://t.co/hjhUM1RaKf
10-02 16:33

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10/01のツイートまとめ 

boukenkyuu

籠城や持久戦の構えを見せて 敵本隊の防備が手薄と成った所に伏せていた別働隊が奇襲と言う様な例も有るが 余り多くは無いと言う事なのかだが
10-01 10:46

金銀拍押革采配      甲冑 鎧兜 具足 https://t.co/BVmooJfFlT 金と銀の革の有る采配等も有るが 戦国期には有るのかだが
10-01 11:08

複雑な変わり兜は実戦用では無いと言う意見も有るが https://t.co/xyJ1RRuooA 左の物は古いと言う意見も有っただろうが 17世紀の物なら実戦使用を考慮していた可能性も有るのかだが
10-01 11:45

https://t.co/RuOl3zHwmM 左の兜は室町末期との記述も有るが シコロの下端部の形状からして江戸期の物なのかだが
10-01 11:47

https://t.co/2CuzLIMGFB 秀吉がスペインに贈った仁王胴具足の兜は目が打ち出して有るが 歯迄は無い訳だろうか
10-01 12:02

https://t.co/4j4PPQd9gb 左の長篠合戦で使われたと言う 栄螺形兜は果たして古い物なのかだが シコロは少なく共新しい物なのかだが
10-01 12:11

古墳時代に鉄及び革の盾も有るが 平安期等には残っていたのかだが 小札式の袖的な手盾は 戦国期以前にも有ったかも知れぬが 銃が出る前の物は袖同様に革札主体なのかだが
10-01 12:28

士弓組や士鉄砲組は 射撃戦に備えて大型の袖は装備していたのかだが 分厚い袖状の鉄盾も有るが 甲冑に付けられる袖は基本的に弓が止まる程度の装甲以外無いと言う事だろうか
10-01 13:31

https://t.co/hPM0Bf6BbA  https://t.co/Jez4fedJEg   https://t.co/Rtoc2iUEwQ 左の17世紀後期の賤ヶ岳合戦図には 栄螺形兜・十王頭形兜・鳥兜等が有るし こうした物は実戦を想定してた可能性も有るだろうが 戦国期には有るのかだが
10-01 14:55

https://t.co/c6SfC4spLN https://t.co/PWxFFwRBLh 弓を持った騎馬武者も大阪夏の陣図・津軽屏風では大型の袖が装備される例も有るが 全てでは無かっただろうか
10-01 14:59

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09/30のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/o8L1ztxTWl https://t.co/6b9kb1etkN 西欧剣の刃の硬度は600HV台前半 刀は700台も有ると言う事だろうが 日本刀の方が決定的に刃が割れ易いと言う事は無いと言う事なのかだが
09-30 09:49

40巻の巨人も対人戦闘を意識してか 胸から下に装甲が有る例が多いが 完全装甲は無いだろうし パイクのアウトレンジは防げたのかどうかだが
09-30 11:26

https://t.co/2S5Vr6MOIx https://t.co/FMMvp9OcVO https://t.co/oOWVBPeZ59 こう言う象の装甲も有るし 完全鎧的な物を人間の奴隷等に作らせればパイクは通用し難く成る可能性も有るのかだが 同じ小札を作れば良い鱗鎧等なら コストもそう高くは無いのかだが
09-30 11:33

高位の者は象の鎧にも有る様な オーダーメイドの板金鎧が装備される可能性も有るのかどうかだが
09-30 12:18

完全装甲を装備し飛び道具を持つ騎士はトルコ弓で倒せるのかだが 矢を遠距離から大量に集中し馬の装甲の無い部分に命中させ射撃を一時的にも妨害する事は出来るだろうが 射撃を完全に封じられるのかだが
09-30 12:38

トルコ弓でギャンベゾンは貫通出来ず共 板金を貫通して動作性を低下させつつ衝撃も与え 射撃を不正確とする事は幾らか出来るかも知れぬが こうした形で射撃を牽制しつつ 接近戦で数的優位を作り 止めを刺すと言う方向なのかだが
09-30 12:44

落馬した騎士の一部が各個撃破を回避する為に密集する可能性も有るだろうが 四方から矢を放たれれば後部等の装甲の無い部分を矢で貫かれるだろうし そうした攻撃をして移動力を低下させた後で数的優位を作り撃破と言う方向も有るのかだが
09-30 12:46

https://t.co/qaWvahjFHh スランカメンではトルコ軍も大砲200門が有り 仏の300名の砲兵が居たと言うが 長射程のキャニスター散弾は有ったのかだが 神聖ローマ軍右翼が砲撃で可成り打撃を受けている様には見えるが
09-30 13:16

トルコ軍も神聖ローマ軍左翼と中央との隙間に騎兵突撃を掛けず200門の砲でもう少し防戦していれば 兵力差も有り勝利出来た可能性も高いのかだが
09-30 13:18

>バーフース中将がいくつかの大隊を転回させ、トルコ騎兵の側面を攻撃したのである。こうして騎兵隊は激しい十字砲火に捕われ、著しい損害を被り、ついに逃亡した[3]。
09-30 13:21

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