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2018.08

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 2018年08月 

08/11のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/5dfSNV9Eoj この絵だとモンゴル重騎兵の腿部には装甲が無いが https://t.co/p7q7QLTXfc https://t.co/ciWXe0laSg 左の集史等の絵では 一様に装甲は有るだろうか
08-11 11:16

オスプレイの絵とは異なり 胸部は2重装甲では無く 腿部には装甲が有ると言う可能性も有るのかだが
08-11 11:18

12世紀の胴だと アクトンと小札鎧が有るイスラム兵が矢に対しては最大の防御力が有るのかだが 練革札の有る騎馬武者の胴が此れに次ぐのかだが 騎士の胴の二重のアクトンも可成り防御力は有るのかだが 13世紀だと騎士もコートオブプレートが装備される訳だろうか
08-11 11:43

イスラム兵も十字軍のクロスボウを恐れたと言うが 当時の張力150kg程度の非鉄製クロスボウなら ニードルボドキンでさえアクトン+小札でも防げた可能性は有るだろうが アクトン単体では致命傷には成り難いとしてもやられる危険は有るのかだが
08-11 11:54

アクトンの原型はギリシャ等のリネン鎧なのかだが ギャンベゾン同様にペルシャ兵等の弓は阻止出来たと言う事だろうが ジャベリンや刃物の攻撃はギャンベゾン同様防げず 腹部を青銅等のラメラーで補強したタイプも多いと言う事だろうか
08-11 12:14

https://t.co/JAJEweGv0D スパルタ兵はこのリネン鎧は装備していないだろうが 仮に装備していても完全鎧では無いだろうし テルモピュライでは包囲されてジャベリンや矢を連発され やられていたと言う事なのかだが 正面からなら盾でも可成り防御力は有るだろうが 完全には矢を阻止出来たのかだが
08-11 12:25

スパルタ兵のシールドウォールでも 正面からでさえ矢やジャベリンを連発されれば厳しい様にも思えるが 地形を可成り利用していたのかどうかだが
08-11 12:27

https://t.co/llXVN1ugu1 >この時のスパルタの戦術は、敵前で背中を見せて後退し、ペルシア軍が追撃してきたところを見計らって向き直り、正面攻撃を行うというものであった[6]。 散開した軽歩兵を後退させ地形の狭い所に誘い込んで 側面から奇襲し乱戦に持ち込んだと言う様な可能性も有るのかだが
08-11 12:41

フルプレートを着てイスラム的二刀流をする兵等は 果たして居たのかだが https://t.co/CuNUITGTnf 左にはグラナダ国王ボアブディルのほぼ完全板金鎧が有るが デザインは16世紀的だが こうした物を着ていたグラナダ兵は 極一部の高位の者だけなのかだが
08-11 12:55

https://t.co/SfgJLh9Fzk ボアブディルが2回捕虜等に成った際に こうした完全鎧を装備していた可能性も有るのかだが 絵の物は溝が有るが 1491年前のハイゴシック鎧的な物なのかどうかだが
08-11 12:58

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