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2018.07

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 2018年07月 

07/22のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/dDX3DqVcPz >南蛮風甲冑を いち早く所用し、三河一向一揆では家康は狙撃されましたが胴が ぶ厚い甲冑を着ていたため銃弾が貫通せず助かったそうです。  1563年では 分厚い鎧と言っても最上胴の様な物なのかだが
07-22 09:22

歯朶具足はそう厚くは無いだろうが 前線で使う際は南蛮胴や 他の分厚い胴を装備していたと言う事なのかだが
07-22 09:23

https://t.co/zYgiR8SjRL >家康自身も鉄砲の弾を二発も胸に被弾し、あやうく討死するところだったそうです。鎧の装甲がもう少し薄かったら危なかったとか・・・。  1560年台の銃は騎馬武者用6匁等のサイズの物が多いだろうから 威力は後より高いのかだが
07-22 09:45

6匁筒では足軽胴二枚重ね程度の厚さは無いと 50mでも危ういのかどうかだが 通常の胴の上に追加の胴を装備した可能性は有るのかだが
07-22 09:49

>そんななか、上和田の戦場で遺骸を処理している男が身体から突き出ていたある矢に気付きます。表面には矢の持ち主と思しき名が記されていました。戦場では乱戦で誰が誰を倒したか分からなくなる事もあったため、これは珍しいことではありません。飛び道具の弓矢となるとなおさらでした。
07-22 09:56

こうした名前が書いてある矢と言うのは 現存しているのかだが 矢柄部分に名が書いてあるのかだが
07-22 09:58

▲▽二尺四寸一分 大身槍 九州肥後国同田貫上野介 白鞘 江戸時代 162×刀身73.2×幅3cm 刀剣▲▽ https://t.co/JVd1UFotZ0 刀身70cm台で赤い樋が入る大身槍も有るが 戦国期には有るのかだが
07-22 10:32

https://t.co/8sTXuoyRcU 十二類合戦絵巻の大身槍も 刃長は薙刀程では無いが 40cm程度の物が割に多く使われた可能性は有るのかだが 鎌倉期辺りの短い薙刀程度の長さが標準の可能性も有るのかだが
07-22 10:43

https://t.co/12FM7Qy3B3 左の春日権現験記絵に有る様な短い薙刀程度の刃長が 大身槍の標準サイズの可能性も有るのかだが
07-22 10:47

https://t.co/uMiSb9ATHk 平治物語絵巻にも同程度のサイズの薙刀は書かれるが 35-40cm程度の刃長なのかだが
07-22 10:50

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