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2018.06

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 2018年06月 

 

boukenkyuu

https://t.co/eSYuOjEf8q 左は元和年間の洛中洛外図だが 虎皮の引敷等は戦場で使われたのかだが 色分けされた天風指物も戦国期に有るのかだが
06-29 09:49

https://t.co/SbcQQph6Tw 賤ヶ岳合戦図に 木菟形兜の様な物が有るが 果たしてどうなのかだが
06-29 11:15

https://t.co/CYTXhImGE8 祇園祭礼図屏風に有るこの巨大な弓には  弭槍的な刃が有るのかだが
06-29 11:23

https://t.co/4yJwh9odd6 左も祇園祭礼図屏風だが 鹿の頭らしき前立が有るのかだが 角は本物利用の可能性は有るのかだが 戦国期にこうした物は有るのかだが
06-29 11:34

https://t.co/hLUbnMtYlG 寛永期の祇園祭礼図屏風には https://t.co/1n39agfSSt 17世紀には無いと言う四幅袴らしき物が書かれる様にも見えるが 通常の袴を上に上げていると言う事かも知れぬが
06-29 11:43

ヴィンランド・サガでは重装備の兵は 動きが鈍ってやられるとして叩かれていただろうが 装甲が無ければ特に近距離からの飛び道具でやられる危険は有るだろうが 西欧では近距離の射撃は余り無いのかだが ニードルボドキンは近距離で放たれていたのでは無いのかだが
06-29 15:14

ヴィンランド・サガでもアシェラッドが割に近距離からの飛び道具でやられているだろうが ギャンべゾンを着ていればニードルボドキン的な矢で無ければ耐えただろうし 動きもそう鈍るのかだが ニードルボドキンでもギャンべゾンを2重とすれば 鉄製クロスボウで無い限り可成り耐えるのかだが
06-29 15:18

14世紀後期以降の板金鎧なら 鉄製クロスボウに対しても強いだろうが 脚部はギャンベゾンは無い様にも見えるが 板金で滑ってダメージが軽減される例も多いのかだが 14世紀後期では腿部がギャンベゾン+皮の例も有るだろうが 耐久性はどうなのかだが
06-29 15:24

17世紀前期の川中島合戦図に 陣羽織と指物を恐らく同時に装備している兵が書かれるし 大阪冬の陣図にも母衣と陣羽織を同時装備する騎馬武者が書かれているから 大阪陣或いは其れ以前でも 指物が陣羽織と同時装備されていた可能性は有るのかだが https://t.co/UC2S2ExNFl
06-29 17:14

上の場面では陣羽織と大袖が同時装備されている様にも見えるが 1580年以降では現実に有るのかどうかだが
06-29 17:18

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