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2018.05

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 2018年05月 

05/13のツイートまとめ 

boukenkyuu

関ヶ原の井伊直政は 短い腰筒で肩を狙われた説も有るなら 狙撃が出来るのは近距離かも知れぬし そうした銃撃は西欧甲冑の肩甲でも 貫通したと言う事かも知れぬが
05-13 12:31

分厚い胸甲の半甲冑を装備しても30年戦争の司令官ティリーは砲で パッペンハイムも恐らく銃や砲で戦死しているから 先頭に立って戦う事はリスクが高いと言う事だろうか
05-13 12:42

ゴシック鎧の足にギャンベゾンが無い様に見えるのは 熱対策も有るのかだが アーメット等も出来る限りバイザーを開けて熱は放出し 疲労したら前後の列を交代し 戦闘に関わる前列だけがバイザーを下ろしていると言う事なのかだが
05-13 13:16

サレットの場合熱放出の為にバイザーを開ける必要性は 何処迄有るのかだが
05-13 13:30

https://t.co/TB75CgoJTI 朝鮮の鎧の内部の鉄札は 左の配置は正しいのかだが 正面の鉄小札は重なるのかだが 背面には穴は果たして有るのかどうかだが 明の鎧も腕以外は同様の構造なのかだが
05-13 14:22

https://t.co/e7OArzavQw 左の明の綿襖甲だと 後部に隙間は無く 正面の隙間も埋まるのかだが 脇に装甲は無い様にも見えるが 脇引の様な物が別に有ったかも知れぬが
05-13 14:34

https://t.co/Reu4YELk5f 清の綿襖甲も後部及び正面の隙間は無いと言う事なのかだが
05-13 14:38

https://t.co/vWefm9MgKb 脇の隙間は上部は脇引の様な物 下部は追加の草摺の様な物で埋まるのかだが 明の鎧にこうした物は有るのかどうかだが
05-13 14:47

https://t.co/WmOYSCCyUR https://t.co/nC3jmFSz8P この種の下に鉄札が有る佩楯も 全面には小札は無いが 足とのスペースが出来る所は綿のみとしているのかだが https://t.co/JF4Hw5o6WU 右の佩楯は鉄小札は分散して表面に置かれているのかだが 明にこうした物は有るのかだが
05-13 15:05

https://t.co/K8icUbqeMR 明の綿襖甲も左の様に内部に脇引が有るのかも知れぬが 果たしてどうなのかだが
05-13 15:14

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