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2018.04

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 2018年04月 

04/25のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/qPiJsitaZN 流石に動作は装甲が無い場合と比べ低下しているだろうが 上半身の防御力を活かして強引に斬り込んだり 組討や打撃をやると言う方向をすれば 軽装甲の敵にも善戦出来る可能性は有るのかだが 甲冑の弱点を熟知している者相手では 不利なのかどうかだが
04-25 09:52

https://t.co/FKibJBFn2D https://t.co/EzAc4rYzOn 江戸期以前に裏籠手に鎖の有る籠手と言うのは 左の物以外有るのかだが 具足は浅野長政の物だが 此れは戦国期の物なのかだが
04-25 10:03

軽装甲の相手に対して強引に斬り込んでも 西欧甲冑の弱点を熟知している相手には装甲の薄い足を狙われたり 隙間を突かれる危険も有る訳だろうか
04-25 10:37

https://t.co/UeX2fI0hQF >家紋の起源 平安貴族が自分の牛車を探す目印に利用との記録   家紋も指物の様に 武士が自らの活躍を目立たせる為に 作られた訳では無いと言う事なのかだが
04-25 10:46

そうした知識が無く共 雑兵物語に有る様な草摺の隙間を狙ったり 手足を斬る攻撃なら 日本軍なら有り得ると言う事なのかだが 腕への斬撃は装甲が厚く動いてエネルギーを逃されるので余り有効では無いし 草摺の隙間も14世紀後期ー15世紀前期の板金鎧では無い訳だろうか
04-25 10:56

14-15世紀の騎馬武者の主力武器の大薙刀なら 板金鎧の装甲が1.3mmも無い様な脚部になら恐らくまともに動けない程の打撃を与え得るだろうが 腕は動いてエネルギーを逃されるとするとどうなのかだが 肩辺りはどうなのかだが
04-25 11:04

https://t.co/MfYKIbZEoA こう言う草摺が長い板金鎧も 15世紀中期頃に有るが https://t.co/Ef5B9YkiP1 剣を構えると腿が割に露出するなら 此処を狙える可能性は有るのかだが
04-25 11:14

https://t.co/6MhXnZwKAo 左の北郷忠相の具足は 流石に1559年迄の物なのかだが 此処迄大型では無いが戦国期の物かも知れぬ大型の立挙の有る脛当なら https://t.co/2erTMxBRIi https://t.co/SZjJ3SheEn 前田慶次や直江兼続の物も有るが 江戸期の物の可能性も高いのかだが
04-25 12:16

https://t.co/lR9gHu1Pkm 左の上杉謙信の脛当の立挙は割に大型だが 確か革製だっただろうか
04-25 12:17

https://t.co/6xDO2hWIMV 左の家康の脛当の立挙も大型に見えるが 戦国期の物では無いと言う意見も有るだろうか
04-25 12:39

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