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2018.04

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 2018年04月 

04/24のツイートまとめ 

boukenkyuu

■ 本歌 鉄錆地塗 鳩胸胴 ■鎧兜甲冑具足戦国日本刀よろいかぶとカブト https://t.co/6lrAZBxRI8 雪下胴以外でも 板金製の小鰭が装備される例も有るのかだが 戦国期では果たして有るのかだが
04-24 11:04

古い毛引縅鎧でも歩兵用の物は縅糸は革や麻が基本と言う事なのかだが 革包胴登場後はこちらが増えたのかだが 下位の騎馬武者の縅糸も同様に革や麻が多いのかどうかだが 麻の物と言うのは存在する様だが現物を見ないが https://t.co/O5Ky7PMFQN
04-24 11:14

https://t.co/ommC9UUGf3 家地を拡大するとこう言う構造の様だが 紋はコンピューター制御の刺繍ミシンで横方向に糸を入れる事が可能なら それらしくは見えると言う事なのかだが
04-24 11:32

https://t.co/NOYYeWUrec こちらでは更に構造は分かり易いが 糸の向きを広範囲に上手く合わせる事は可能なのかだが
04-24 11:38

https://t.co/9QoW3iVUYM このサイズの斧でも 2.2-2.5mmのバシネットではそう凹んではいないのかだが 阿古蛇鉢は此処迄の厚さは無く 1.5mm等の可能性も有るのかだが https://t.co/NPJCgQIUGt 春日権現験記絵の大鉞も似た様なサイズだが 刃の無い逆部分での打撃も有り得たのかだが
04-24 11:56

https://t.co/UwJNDOeKRK 1.5-1.7mm厚の兜でこうした斧を受ければ 可成り危ういのかだが
04-24 12:02

https://t.co/WkRcHWub1s ゴシック鎧の脚部の装甲厚が1.1-1.3mm程度しか無い事を考えると https://t.co/GyJXng61xD 左の1.2-1.5mm厚の兜が此処迄片手剣で凹んでいるなら ロングソードではまともに食えば危ういと言う事なのかだが
04-24 12:27

腕は1.5mm程度とやや厚いし 装甲が重なる部分も多く 下に鎖・ギャンベゾンが有るなら ロングソードでもそう簡単には打撃を与えられない可能性も有るのかだが
04-24 12:29

https://t.co/qE2dVjlguz 腕の場合左の様に動いてダメージが与えられない例も多いかも知れぬが 防御は崩され得ると言う事なのかだが 脚の場合は体重が掛かっているから 動いてダメージを減少させる事は何処迄出来るのかだが
04-24 12:45

黒い物が多いのは銃で狙撃される事を回避する為と言う意見も有ったかも知れぬが 陣羽織や指物は派手な物も多いなら 古い鎧から小札は黒漆塗が大半であるから これが素懸縅や桶側胴等と成って露出しただけと言う可能性も有るのかだが https://t.co/RMuf0J3bZn
04-24 13:00

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