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2018.02

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02/27のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/Awnp4r2utD 左の様に陣羽織装備で指物も装備される例も浮世絵等に有るが 現実にこうした例が有ったとしても陣羽織に穴が開いているのでは無く 陣羽織外部に装備された可能性も有るのかだが https://t.co/QFxVhV26NF
02-27 10:33

https://t.co/l5sfFVXWFN 洛中洛外図・歴博乙本の右隻に服の上に指物を装備する装置らしき物が有るし 紐で肩から胸を通すと言う様な形で装備されていたのかだが こうした物は陣羽織の上から装備されたのかだが
02-27 10:55

https://t.co/DHMy6huRcl 左の場合は受筒の下の紐の様な物は帯なのかだが 上部には赤い紐が有るのかどうかだが https://t.co/99OVr8WhnC 左にも別の位置では有るが 赤い紐らしき物が有るが
02-27 11:13

Half-swording - Why grabbing a sharp blade in a sword fight is not crazy https://t.co/qShHyybUgD とは言え雨が降っている状況なら 滑る危険と言うのは有るのかだが 騎士なら手袋は有るだろうが 歩兵やランツクネヒトは手袋をしている様に見えない例が多いだろうか
02-27 11:54

テルシオのパイク兵は手袋は有ると言う事なのかだが 恐らくハーフソードの為では無いと言う事だろうが 敵の槍を安全に掴む事を考慮した可能性も有るのかだが
02-27 11:55

敵の血が刀身に付いた状態では 手袋無しでは滑る可能性は無いのかだが こうした事を考慮するに手袋の無い歩兵やランツクネヒトの ハーフソード使用率は低い可能性も有るのかだが
02-27 11:58

日本の場合は片刃剣なので 手袋無しでも一定のハーフソードは出来るだろうが 雑魚兵がしていたのかだが 西欧のハーフソードの様に刀身で掛ける攻撃は困難と言う事なのかだが
02-27 12:25

弓懸と言うのも中々書かれない様に見えるが https://t.co/aHWwHugJ93 上の高師直の肖像画には有るし 足利義尚像・細川澄元像・大内義興像にも有るが 弓道の様に右手だけの装備は無く 両手装備が基本なのかだが ハーフソードの為に此れが使われる訳では無いと言う事だろうか
02-27 12:28

https://t.co/9a5dwiotP0 弓を装備しない様に見える歩兵でも 護良親王出陣図では弓懸或いは手袋が有るが 親王が打物を使用する際に 後方から弓で援護していた可能性は有るのかだが ハーフソード用では無いが敵の刃を掴むのに利用された可能性は有るのかだが
02-27 12:30

https://t.co/6K7hlkeIGY 後三年合戦絵巻に 右手だけに弓懸が有る様に見える例も有るが 此れさえ書かれない例も多いのかだが
02-27 12:44

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02/26のツイートまとめ 

boukenkyuu

草摺前部の鉄札が途切れているのは 何か理由は有るのかどうかだが https://t.co/l0eiD9W5qJ
02-26 10:09

綿襖甲の弱点は刺突に弱いと言う記述も有るが https://t.co/YdFY1E1bUU 鋲で布に固定されていない小札の下部が横にずれて 槍等が飛び込む危険が有る可能性も有るのかだが 槍が通用しないと言う様な日本側の記述も有ったかも知れぬが 対打撃なのかだが
02-26 10:57

https://t.co/Em6U6jkkbk 対刺突の記録は無い様に見えるが 小手は細分されているなら 打撃には筒小手よりは部分的には弱いと言う事なのかだが
02-26 11:14

https://t.co/SwLIwIkexC 明のブーツには装甲が無く 清のブーツには有る例も有ると言う根拠と言うのは有るのかだが モンゴルの小札入りブーツが現存はしているから 何れも装甲が有る可能性は有ると言う事なのかだが 明の籠手の手甲も清同様に装備される例も有るのかだが
02-26 11:35

槍で突くと思わせて投げてから居合で切り込むと言う様な例も有るのかだが 槍を投げてから更に近距離で脇差しを投げ 長刀の居合で仕留めると言う様な物も有るのかだが 打刀を投げて脇差しで攻撃や組討ちと言う方向も有るのかだが
02-26 12:42

強い雨が降っている状態では 大太刀では無く共刀や剣は 柄巻が無ければ滑ると言う可能性は有るのかどうかだが 槍や薙刀はどうなのかだが 薙刀なら柄巻の有る例も有るだろうか
02-26 12:48

剣を真っ直ぐ仕上げるのは難しいと有るが ロデレロやパイク兵等の雑魚兵が使う剣も短い物が多いのはコストの問題では無く 乱戦に使用する為と言う事だっただろうか 後では兵の大量動員の為湾曲したドゥサック等に変わったと言う事だろうか
02-26 13:04

https://t.co/ZRqh7KKgyt この刃長150cm超有るかも知れぬ大太刀が https://t.co/XMxRcajriV 左の様な形で抜刀されていた可能性は有るのかだが
02-26 15:30

銃夢だとダマスカス鋼の強靭性を増しているのは 多種の不純物等と有るが https://t.co/HwFdPApLTr 現実の物はバナジウムが大半なのかだが
02-26 19:12

古刀の場合は不純物は酸化チタン中心だが 他の不純物も主に混ぜられた輸入鉄から入ると言う事なのかだが 多種の硬度の鉄を混ぜると言うのは むしろこちらが似ているだろうか
02-26 19:17

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02/25のツイートまとめ 

boukenkyuu

越中具足の様に袖の無い具足なら1590年辺りでは https://t.co/3DttW2N6UF 小幡信貞や https://t.co/0l2M7NGLkb 秀吉の物が登場しているのかだが 鎖が少ない籠手や佩楯なら 秀吉の物の様に有る可能性も有るのかだが 秀吉の具足の佩楯には小篠の様な物も有るが 籠手前腕部には無いが https://t.co/aYPopUSKpe
02-25 10:24

1590年では越中頭形兜的な物も無いかも知れぬが 縫延胴はどうなのかだが
02-25 10:25

https://t.co/2WEpN76UD2 袖の無い甲冑を装備している騎兵なら 蒙古襲来絵詞にも居るが こうした騎兵は戦国期にも居たのかどうかだが 彼等の甲冑を袖の有る恐らく高位の騎馬武者も機動性を高める為に模倣したと言う可能性も有るのかだが
02-25 10:33

袖の小型化と言うのも https://t.co/p9EVTLctdm 結城合戦絵巻に小型の袖は既に書かれるが 高位の騎馬武者は可成り後迄こうした物は使用していなかったと言う事なのかだが
02-25 10:44

https://t.co/r0bB2ImIQO 左の様に刀を天神差しとした場合は 手裏剣は帯の左側には余り差せないと言う事なのかだが
02-25 11:05

https://t.co/5YRF5fHDO4 >◆流派名で古いものを見ますと、伊賀流・甲賀流が(永禄=1558~) 円明流が(慶長=1596~) 願立流が(寛永=1624~) と有るが 1558年以前にもそれなりの手裏剣術は有ったと言う事なのかだが
02-25 11:07

https://t.co/5YRF5fHDO4 >日本だけに存在する「直打法」です。  https://t.co/ZkZ1YJkfyj >直打法は、反転打法よりも距離変化に強い。また、逆に、とっさの時に、その手の内の持ち替えによって、反転打法は時間のロスを生ずる、という欠点があります。
02-25 11:24

直打法以外では困難な 投剣類の抜き打ち・至近距離での投げは日本しか無いと言う事なのかだが https://t.co/Z6GWWuauaz 左のタールフォファー教本に有るダガー投げは 抜き打ちの直打法で放たれている様にも見えるが 果たしてどうなのかだが 戦場でこうした抜き打ちは使われたのかだが
02-25 12:05

ロングボウ兵が矢を投げていた例も有るだろうが 此れは直打法だろうし 此れの影響で出て来た https://t.co/CKVQd9uoQE ダーツ投げも直打法だろうが 此れがダガーやナイフの投げに応用されていたのかどうかだが
02-25 12:15

https://t.co/1xv8IkdhTo 末期ローマ兵のダートも直打法で放たれていると言う事だろうが 此れは何時頃廃れたのかだが
02-25 12:18

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02/24のツイートまとめ 

boukenkyuu

戦国期の複雑な立物と言うと https://t.co/0xiG0i5LvO 左の上杉謙信の飯縄権現の前立が有るだろうし 此処迄複雑な物は江戸期にも余り無いと言う事なのかだが
02-24 10:53

https://t.co/7cIBPWvNFE 左の洛中洛外図・舟木本の四幅袴を履いている様にも見える例は 小袖の上下の色が違う物と言う事なのかだが 塗りミスの可能性も有るのかだが 他に四幅袴を装備している様に見える例は今の所見ないが
02-24 10:58

https://t.co/BgnXrfpOQl 左は四幅袴は恐らく無いと言う事だろうし 小袖の同色の部分が下に出ていると言う事だろうか
02-24 11:05

【魁】東京刀剣博物館 展示作品 江戸期 本物保証 本歌戦国時代甲冑鎧「霊感院重賢公御具足 黒漆伊予札紺糸威二枚胴具足」優美な作域必見! https://t.co/uU75x8sCBB 孔雀の引き回しが肩に有るが 実際はシコロ部分に有ると言う事なのかだが
02-24 11:35

【侍】江戸時代 総髪筋兜 紺縅 鉄地甲冑 鎧兜一式 等身大 鎧櫃 木彫獅子前立 https://t.co/A5hWvMLPg6 此れは引き回しが 首に置いて有ると言う事なのかだが
02-24 11:42

https://t.co/KvF1b1bF17 戦国期の複雑な変わり兜と言うと 左の森長可の物が有るだろうが 此れは江戸期の物と言う事なのかだが https://t.co/AgmRFCOkgU 左の獅噛の物は古頭形兜がベースだが 室町期の物なのかだが
02-24 12:31

https://t.co/uyNBINJay3 左の型も槍では無く重い大太刀や金棒・大薙刀等を敵の長物に乗せれば より動かし難くは成るかも知れぬが そう言う事をする前に軽い槍等でやられる危険も有るのかだが
02-24 13:00

https://t.co/CSIAaWpo64 こう言う首後部が塞がるゴシック鎧を装備する騎士が乗馬した状態でも 背面の装甲の動く部分は脆いかも知れぬし こうした部分は馬の速度を利用しないシミターや打刀でも やられ得ると言う事なのかだが
02-24 13:42

https://t.co/22xKT0cX8a 首後部が開いている物も割に有るし 其処に突きや斬撃を受ければ厳しいと言う事なのかだが イタリア式鎧の首後部も結構開いているし 塞がる物も首とのスペースが無いから 斬撃を受ければ厳しいと言う事なのかだが
02-24 13:50

https://t.co/RoZjKNyxnc イタリア式鎧ではそうした首後部への斬撃対策か金属円盤が付く例も有るが 左の物は隙間が生じている訳だろうし https://t.co/BGn2Fc3SBi https://t.co/6YgathgYHe https://t.co/k4z1INOxuu サンロマーノの戦いの絵ではこの形式しか無いだろうか
02-24 13:52

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02/23のツイートまとめ 

boukenkyuu

▲▽草摺 七間 鉄、革、黒漆 江戸時代 24×19cm 1.43kg 鎧/甲冑/武具▲▽ https://t.co/agoCjXW3ds 鉄と革が組み合わされた 切付札の草摺も1.43kg程度なのかだが 鉄だけの方が重いのかどうかだが
02-23 10:52

チョコ若返り「根拠が不十分」…内閣府、報告書で指摘 https://t.co/dmtTHXhN7l https://t.co/Ln1QeSYfzK 海馬の細胞は増えると言う他の研究も有るが 他の脳細胞はどうなのかだが
02-23 10:58

https://t.co/BjP320Fhah >とりわけ研究チームを驚かせたのは、「高齢者に毎日、フラバノールを摂取させると、認知能力が改善した」ことだ。 >『歯状回』への血流量を増加させるフラバールによって高齢者の認知能力が改善する可能性を示す  と言う様な伊の研究も有る訳だろうか
02-23 11:01

縄目覆輪鉄茶錆塗六十二間筋兜 *兜鎧甲冑武士戦陣弓刀鞍鐙鍔目貫縁頭大名侍 https://t.co/mnvh898VDz 縄目覆輪と言うのも 西欧の商船搭載の安い海戦用甲冑には無い可能性も有るだろうから 戦国期には無いと言う事なのかだが
02-23 11:23

@SagamiNoriaki 長物を持ち自ら敵に接近した後 脇差しや短刀を抜刀し奇襲と言う様な方向も有るのかだが 相手が長物装備で無いと逆にやられる危険も有るのかだが
02-23 11:46

https://t.co/qoV8kjV6qO 左に有る前立も 現実に有る物と無い物が有る様に見えるが どれが現実に有る物か判断するのは難しいと言う事なのかだが
02-23 12:27

寺院の僧兵に当たる 神社の兵士としての神人の格好が良く分からないが https://t.co/imB8PPXLu0 左のもののけ姫にも出て来た 犬神人の様な格好をしているとは限らないと言う事なのかだが
02-23 12:46

https://t.co/yhU42c3KiM 平家物語絵巻に出て来る頭巾を被る祇園社の護衛兵は 頭に袈裟が有る例も有る様に見えるが 彼等は比叡山の僧兵の可能性も有るのかだが 袈裟では無く無地の布が有る様に見える者は 祇園社の神人の可能性も有るのかだが
02-23 12:50

https://t.co/yMnWYmQTqD >芸能民・商工業者のほか、武士や百姓の中にも神人となる者があった。  武士の神人は戦闘力は高いと言う事なのかだが 余り多くは無いと言う事なのかだが  犬神人と同様の格好は果たしてしていたのかだが
02-23 12:58

犬神人の柿色の服は 山伏にも似た物が有るだろうが 関連性は有るのかどうかだが 山伏同様に神人全般がこうした物は装備していたのかどうかだが
02-23 13:02

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02/22のツイートまとめ 

boukenkyuu

@0tcX5rkFR2LoIFP https://t.co/p3toxqG7GS 絵の右上の様な横向きの構えで 脇を開き気味にしても胸板は籠手に干渉するのだろうか
02-22 10:13

長物で勝負していた居合が得意な者が 長物を持つ居合が更に得意な者に 長物を捨て居合を仕掛けたら 逆に居合で迎撃された例は有るのかだが 先に此れを仕掛けて抜刀すれば多少居合抜きの速度が劣っていても 先に斬り付けられたり 敵の刀を受けられる可能性は有るのかだが
02-22 10:29

https://t.co/HX5wYPUvOd 春日大社の臆病金付き脛当てが有ったし 脛当後部も見えるが 此れを見る限り臆病金と脛当にはやや隙間が有るのかだが
02-22 10:34

https://t.co/gfd9ODrmZ6 とは言え左の斎藤正義の肖像画に有る様な 隙間の無い物も別に存在する可能性は有ると言う事なのかだが
02-22 10:39

相手が居合向けの肥後拵を装備していたら 居合が上手い事は警戒するかも知れぬが 自身も肥後拵が有り 先に仕掛けて抜けば勝てると見る可能性も 居合に相当に自信が有る者なら有り得るのかだが 先に仕掛けても相手が脇差しや短刀を先に抜いて刀を受ける可能性等は有るのかどうかだが
02-22 10:48

片手持ちの脇差でも居合で抜かれる片手持ちの刀なら受けられる可能性は有るだろうが 短刀ではどうなのかだが 居合で抜かれた刀を両手持ちにされれば次は受けられるのかだろうし 組討に持ち込む等する必要は有るのかだが
02-22 10:51

小太刀術が得意な者なら 脇差で両手持ちの刀と互角以上に戦える者も居るだろうが 果たして何処迄居るのかだが 短刀では流石にどうなのかだが
02-22 11:05

https://t.co/uyNBINJay3 左の様に槍を自分の槍の上に乗せられ居合を仕掛けられようとしている状況でも 敵に槍を投げ付けて前進を遅らせている間に 自らも刀を抜いて対抗と言う様な方向は有るのかどうかだが 絵のカウンターの様に槍を引く例の方が多いのかだが
02-22 11:44

リーチが150cm程度の持槍では 槍を引いてもその侭居合で斬られる危険は有るのかだが
02-22 11:48

そうした距離で居合を先に仕掛けられれば 居合では対応する時間は果たして何処迄有るのかだが 槍の柄での防御や組討に持ち込める可能性の方が高いのかどうかだが
02-22 11:51

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02/21のツイートまとめ 

boukenkyuu

深いレベルで精密に精神エネルギーの発生源である魂等を操ると言うのが 魂が無く此れに完全に同調出来ないAIには困難と言う可能性も有るだろうし そうした深層の精密な動作が必要な特殊能力等を 発動し難いと言う可能性も有るのかだが
02-21 12:13

騎士の背面装甲は1.5mmしか無いなら 馬の速度を使わないシミターでも打撃を可成り受け得る訳なら メイス等は無い軽騎兵にさえ包囲されてこうした攻撃でやられ得ると言う事なのかだが 正面からでも手足等の装甲の薄い部分や首等はやられ得る訳だろうか
02-21 12:28

https://t.co/MPmftmKPsM 両手持ち日本刀でも 18ゲージ(1.27mm)の鉄板をそれなりに凹ませられるなら 体とのスペースの少ない背面に此れを受ければ 厳しい可能性も有るだろうか 馬の速度を使う攻撃も打刀が主流に成る前なら有ると言う事だろうか
02-21 12:49

乗馬に長ける関東の騎馬武者なら 馬の速度を使う斬撃は打刀が主流と成った後も有るかも知れぬが 割に湾曲した物が使用されたのかだが 馬の速度を利用して槍で突く攻撃や 薙刀・大太刀で斬る攻撃は戦国期でも有り得ると言う事なのかだが 南北朝期では薙刀のそうした攻撃が多いと言う事なのかだが
02-21 12:55

AIが魂の直接のコントロールでは無く 脳の洗脳でそうした特殊能力を発動させる様に誘引する可能性も有るだろうが 洗脳で発動されていない物に対抗出来るレベルの物が出せるとは限らぬ可能性も有るのかだが
02-21 13:10

AIも合理的で無い行動が苦手であり そうした行動が読めずやられたり 不合理的な思考や感情等を利用して得られる特殊能力等でやられると言うパターンも有るだろうが 現実には何処迄通用するのかだが そうした物でさえ何度も同じ手は通用しない可能性も高いのかだが
02-21 13:35

@SagamiNoriaki https://t.co/f60rpbz4eI >太刀対薙刀を使いながら小太刀を使う術  天道流の技と言うのは此れなのかだが https://t.co/RgFlVw5uti 平教経の様に太刀を薙刀と同時に使う技が無いが 居合的要素が含まれる故なのかだが
02-21 14:17

@SagamiNoriaki https://t.co/RRa5f9AzRo 浮世絵の場合薙刀と金砕棒の二刀流等も描かれるが https://t.co/CYCe5HzjeD こうした長物の二刀流はイスラムでは有るが 日本では何処迄使われたのかだが
02-21 14:26

@SagamiNoriaki https://t.co/NKIkWEMklt 左の薙刀・刀の二刀流は https://t.co/tP2xAx3Jdq 左の新田義貞の様に弓に対抗する為の物かも知れぬが 現実的に何処迄使われたのかだが https://t.co/YX1AHz7Wln https://t.co/K9RLnitw2g 薙刀や刀一本で矢を落としている絵も有るだろうか
02-21 14:41

https://t.co/YdywM5wGbq >飛騨景経の腰の刀を抜き、鎧の草摺りを引き上げて、柄も拳も貫通せよとばかりに、3刀突いて、景経の首をあげました。  此れは草摺の恐らく革札でも短刀では簡単に貫通出来ないと言う事を示しているのかだが
02-21 15:08

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02/20のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/yIGN5z5P09 左を見る限りそれなりに使われていると言う事だろうか
02-20 09:05

顎が異様に出ている日本の面頬も多いが https://t.co/yIGN5z5P09 西欧も14世紀中心に更に出ている様な頬当が有るから そう不合理な物なのかどうかだが
02-20 09:11

https://t.co/yao01TxW4j 左の様な狐面頬よりは https://t.co/8QLiLRVOpM https://t.co/GF84Q95cIT 左に有る頬当の方が余程顎は出ているだろうか
02-20 09:21

https://t.co/M4sz8fZlai 15世紀初期辺りに この様な鎖主体の馬鎧は使用されていたのかだが
02-20 09:34

ℛさんのツイート: "Morion Helmet of King Ferdinand Vth “The Catholic” of Castile from the 15th Century.… " https://t.co/HD5nwuOzlO これは15世紀のモリオンの可能性も有るのかだが 16世紀中期にも有るなら 桃型兜の原型と成った可能性は有るのかだが
02-20 09:43

https://t.co/5aoAZBSm7u 左の15世紀のモリオンは 雑魚兵用なのかだが こうした物は16世紀中期迄は 有ったのかどうかだが https://t.co/j2qMME32OM https://t.co/PkKBUiimXt 左の様な一般的に見るモリオンに変化していた可能性も高いのかだが
02-20 09:53

グラナダ王国のイスラム兵なら 早期に板金鎧を装備していた可能性は有るだろうが トルコには何処迄有るのかだが
02-20 10:46

https://t.co/yB12Cfh7Az グラナダ王国の場合西欧程では無いにしても 完全鎧迄が幾らかは使われていたのかだが
02-20 11:33

https://t.co/CuNUITGTnf グラナダ国王ボアブディルの恐らく完全鎧(膝部はパーツが失われているのかだが)も有るが この兜はトーナメント用なのかだが
02-20 11:44

https://t.co/nI5cf9o3cM グラナダ兵なら西欧的な兜を装備して合成弓を使う者は居るが スペインの騎士では居たのかだが 軽騎兵ヒネーテも槍が基本装備だっただろうか
02-20 12:09

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02/19のツイートまとめ 

boukenkyuu

管槍の管の代わりに 藁や革が巻かれる例も有ると言うが 此れは管槍登場より前に利用されていた可能性も有るのかだが
02-19 11:55

https://t.co/d8pDB76GVp >いくら袋槍の穂など予備に腰に下げていても、柄を見つけて差し込むなど目まぐるしい乱戦の中ではできない。  急遽足軽の長柄槍の柄を切断して 騎馬武者が利用すると言う様な事は有り得たのかだが
02-19 12:11

持槍装備の歩兵も居たかも知れぬし 騎馬武者の槍が折れた場合は彼等の槍を利用し 持槍装備の歩兵は足軽の長柄槍の柄を切断して利用と言う様な事も有り得たのかだが
02-19 12:12

https://t.co/MLlxuXAyb8 >この頭蓋骨とともに体高160~170cmの巨大な馬の骨も発掘された。これは日本在来種ではなくアラブ馬であるとのことだ。  西欧の体重600kg等の重馬種の可能性と言うのは 無いと言う事なのかだが
02-19 12:23

https://t.co/WIp0ztlCIv 西欧のシュバル・ド・オーヴェルニュ等の重馬種の体高は150cmだから 違う可能性も有るのかだが 高級品のデストリアは160cm超の例も有ったかも知れぬが こちらの可能性は骨格の差で 無いと言う事なのかだが
02-19 12:26

https://t.co/VXXtVh4YFi この薙刀は柄は日本製と言う事なのかだが 刀身も中国製の物は此処迄短くは無いと言う事なのかだが
02-19 14:21

https://t.co/w75oQLGx1M https://t.co/8DsrsUl6bT 皺革の貼られる面頬は無いかも知れぬと思って居たが 左がそうなのかだが 戦国期にこうした物は有るのかだが
02-19 15:08

Japan Antiques Edo Yoroi Kabuto Big Seoi Protectparts Samurai Koshirae Armor Armor photo https://t.co/ghcGUm6Stt 此れは攻城戦の際 高所から落下した時に背中を保護する為の物なのかだが 果たして何処迄使用されたのかだが
02-19 15:48

https://t.co/JPA5rKpUJM >>戸田讃岐守忠道所用甲冑   此れは蕨の 前立が有るのかだが
02-19 19:34

https://t.co/k0jFG97wxG >また明治28年、青森、岩手、秋田3県の馬産地で南部馬244頭の体高を測定したところ、平均は 4尺7寸※2(142.4cm)でした。  とは言え明治28年では アラブ系統の馬の血がそれなりに入ると言う事なのかだが
02-19 19:36

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02/18のツイートまとめ 

boukenkyuu

欧州の商船が自衛用に装備している海戦用甲冑が 中国製の可能性も有るのかだが 仮にそうだとしても欧州以外の様式が入っている可能性は有るのかどうかだが https://t.co/1qSQzdWaWF
02-18 11:50

https://t.co/wbdmH66RGD https://t.co/yJFQczlzbX 明の兜も頂部はやや尖るが 桃形兜に似た様な物は有るのかだが https://t.co/lE71Nin0HS 家康や榊原康政の具足に使われたオランダのリーフデ号の鎧兜は 中国様式は入らないと言う事なのかだが
02-18 12:01

https://t.co/YDCofwn4LY https://t.co/LzSa2WN9dX モンゴルや清の中央に線の入る兜は 桃型兜に何か似ていなくも無いが 果たしてこうした物を参考として桃型兜は作られたのかだが
02-18 12:07

https://t.co/gVyojlfNf4 左の様な16世紀前期には有るバーゴネットを参考とした可能性も有るだろうが 商船の自衛用に積まれた形式なのかだが https://t.co/Kc2RkT2pth 雑賀兜の頂部の棘の様な物は https://t.co/WXhOtpWDpV 左の様な物を参考としたのかだが 此れも海戦用には有るのかだが
02-18 12:39

鎌倉期の20cm等の短刀と 太刀の二刀流等は敵に包囲されていたとしても使われたのかだが そう言う状況では平家物語の平教経の様に 薙刀と刀の二刀流が使われたと言う可能性も 薙刀が得られる状況なら有り得たと言う事なのかだが
02-18 12:51

新田義貞の様に通常の太刀を2本携帯して 敵に包囲された状況で此れを二刀流で使用すると言う例は鎌倉期には有ったのかだが 新田義貞の場合は矢を落とす為の使用だっただろうか 南北朝期の刃長30cm超の寸伸び短刀なら 此れと刀の二刀流も利用されたのかだが
02-18 12:53

https://t.co/KCCObSCBJR 南北朝期なら左の長山遠江守の様に 大太刀が二本携行される事も有るが 実際にこうした形で携行されたのかだが 包囲された状況で大鉞・大太刀の二刀流をしては 先端の重い大鉞の片手持ちは反応性が悪いから 大太刀二本で二刀流を考えた可能性も有るのかだが
02-18 13:01

長山遠江守の大鉞の全長はどの程度なのかだが https://t.co/glNnl9DAYC 左の春日権現験記絵の物の様な物なら https://t.co/BGWLolVypU 刃長が此れより巨大な24cmも有るなら 二刀流時の片手での取り回しは反応が悪過ぎると見て 大太刀の二刀流を選択したと言う事なのかだが
02-18 13:12

https://t.co/sTJQcy4P2G 大太刀二本の同時操作は 真柄直隆が実戦では無いが行っているが 実戦でも包囲された際には 使用していた可能性も有るのかだが 平家物語で平教経が大太刀と大薙刀の二刀流をしているなら 腕力が有れば別段無理では無いのかだが
02-18 13:18

https://t.co/RwAAZd64x9 左の南北朝期の高師直の肖像画の短刀は 寸伸び短刀では無いと言う事なのかだが https://t.co/sGBPjVefr1 左の原本は南北朝期の物かも知れぬ足利尊氏像ではやや長いが
02-18 13:29

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02/17のツイートまとめ 

boukenkyuu

Momoyama https://t.co/DRgTH4kfzW 戦国期にこうした籠手は 無いと言う事なのかだが 太平記には指に鎖の有る籠手も出て来るが 板金では無く鎖が有る物なら戦国期にも有るのかだが
02-17 00:14

【猫】 刃身長さ24.4㎝ 大 十文字槍  全長259.5㎝   丸の内に三つ引家紋  吉川家 https://t.co/OWlnIrAamc 太刀打の平坦では無い面に 螺鈿が有る例も有るのかだが
02-17 13:03

ゴシック甲冑は下馬戦闘対応の為か 初期ゴシック甲冑と異なり胴は可動式に成ったが 軽量化の為かマクシミリアン鎧では固定式に成り 後で銃弾を止められる厚みが確保された為か https://t.co/m3hNlhIiGh https://t.co/jecvLqPMBg ポーランドの胸甲や一部の3/4鎧は可動式に成ったと言う事だろうか https://t.co/qiM1DeZsAs
02-17 14:40

https://t.co/9etHCaris6 ポーランドの胸甲は可成り可動性が有るが 姿勢を低くしてパイクや銃を回避する事を意図しているのかどうかだが
02-17 14:55

https://t.co/FuHwCzZv1d 更に可動性の高い左のポーランドの鱗鎧は指揮官用と言う事だっただろうが 綿襖甲の様に体に密着していないとしても 20mm等のマスケット銃の衝撃は受けないのかどうかだが
02-17 15:00

https://t.co/j38gcJACrm 左の鱗鎧も実用の物だっただろうが 腿や肩の鱗部分にも耐弾性は有るのかだが
02-17 15:02

日本の15mmの6匁筒やそれ以下の筒なら 下に衝撃を吸収する綿入れと同様の鎖入等の具足下や満智羅でも有れば 厚目の鉄伊予札でも近距離で無ければ耐える例も有るのかだが
02-17 15:10

https://t.co/k76zEmIH4v >実験したのは井伊の赤具足、兜は鉄五枚貼りの頭形型、胴は伊予札二枚胴です >胴は三メートルの距離から弓で射て矢は、跳ね返りました。 >足軽用の胴は三十メートルの距離から三本の矢を弓で射て三本貫通してます。  この伊予札の厚みは相当の物なのかだが
02-17 15:15

伊予札とは言え家康の物の様に腹がやや膨らむタイプなら 腹部分は衝撃吸収効果も割に有ると言う事なのかだが ポーランドの鱗鎧や清の綿襖甲も胸上部は体とのスペースは無い様に見えるが https://t.co/oJhs1Rs1Kz  清の鎧の場合は衝撃に備えてか心臓部に補強板が入る例も有るだろうか
02-17 15:21

https://t.co/PRoI2ZCDl6 1560年にも可動性の有る胸甲は有るのかだが 厚みは確保されているのかどうかだが
02-17 15:41

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02/16のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/9ScXiknN94 イタリア式兜は首部は密着しているから 独のロングソードの直撃は防げるのかどうかだが ゴシック兜のシコロが広がるのは スイスのバスタードソード或いは自身のロングソードを防ぐ為と言う事なのかだが
02-16 11:53

マクシミリアン鎧で開いたシコロが消えたのは 軽量化の為なのかだが
02-16 12:14

Helmet tests, part 4 - Unexpected weapon failure! (vs. Anglo-saxon helmet) https://t.co/4amVYJVx9d ゴシック兜の鉢と同程度の2mmの兜を両手剣で叩いているが 片手剣とダメージは大差無い様にも見えるが 斬り方に問題が有るのかどうかだが
02-16 13:30

https://t.co/SAr9TrQGZN この種の巨大ハンマーも威力は有るが 現実の物は頂部断面が楕円形の物が多いのかだが
02-16 13:44

https://t.co/jVYeoZD23b 動画に有る様なハンマーも 16番に有る様に現実に使用されたのかだが 古い絵では18番の物が多いだろうか
02-16 13:56

雑兵物語に刀では手足を斬れと有るが 雑魚兵の使う様な篠籠手や篠脛当が有ってもまともに打刀を受ければ https://t.co/W1FwdftALx 左を見る限り相当のダメージを受け得るのかだが 筒籠手ならどうなのかだが
02-16 14:45

https://t.co/dsQiSkIG9M 左の画像共合わせて 通常の打刀は具足には余り役に立たないと言うのは 誤りであると言う事なのかだが
02-16 14:49

Ginpaku Oshi Honkozane Doumaru Gusoku. https://t.co/D3AYugpkcu 白い革で包まれる籠手や脛当ても有るが 兜鉢がこうした物で包まれる例は有るのかだが
02-16 15:34

ドイツ剣術も14世紀中盤から有るが ロングソードを防ぐ為に特段装甲は強化されたのかだが
02-16 15:47

https://t.co/9kl9nM8sz0 左の様な胴が角ばった初期のゴシック鎧は ロングソードを防ぐ為の装甲強化を意図しているのかだが 後期ゴシック鎧では丸く成ったが 初期ゴシック鎧の草摺が長いのは 独が下馬戦闘を重視している故なのかだが
02-16 16:05

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02/15のツイートまとめ 

boukenkyuu

太平記に有る鎖の馬兜と言うのは 何処迄意味は有るのかだが 14世紀西欧の絵に 一部革製にも見える馬面が単独で装備される例も有るし 此れに加え首上部に装甲の有る例も有るから 西欧でも同様の例は有ると言う事なのかだが 板金製馬面は南北朝期には有るのかどうかだが
02-15 10:31

1390年代成立の明徳記では鎖の馬鎧が出て来るし 頭部以外の装甲も太平記時代に有った可能性も有るのかだが この時点では革製の物は有るのかどうかだが
02-15 10:32

戦国期に革包鎧が消えたのは 新造の物なら素懸縅の方がコストも安く軽量化出来る故なのかだが 札の再利用も貸具足等で規格化されていれば 鋲留や素懸縅でも容易なのかだが 騎馬武者用鎧の装飾目的の革包も有るが 基本的に縅糸は胴以外は外部に露出していると言う事だろうか
02-15 11:14

https://t.co/hT9o8iVsNu 14世紀の西欧の鎖主体の馬鎧も有るが ボドキン対策か綿或いは革で一部は補強されていると言う事だろうが こうした物は数は無いと言う事なのかだが ニードルボドキンでは綿や革での補強部も傷を負っていたと言う事なのかだが
02-15 11:28

ランスで馬を狙う攻撃も多いが こうした攻撃をランス以外で防げる様に成ったのは基本的に16世紀以降なのかだが 薄い馬鎧では可成り打撃を受ける危険も有るだろうし 首等は保護は無い例も多い訳だろうか
02-15 11:42

ドイツの騎士はランスで馬を狙う攻撃が多いのかだが 仏の騎士とまともに戦っても重騎兵の物量差で勝てないからこうした事をしていたのかだが 下馬戦闘重視のゴシック鎧と言うのも 仏の騎士を英の様に下馬して阻止しようと目論んでの物なのかだが
02-15 11:46

スイス傭兵を下馬して叩くのにもゴシック鎧は役に立ったのかだが マクシミリアン鎧もこうした下馬戦闘を優位に進める為に 出て来た物なのかだが
02-15 11:54

パヴィアの戦いでは独歩兵17000・騎兵4000の内 銃兵は1500であるならそう比率は多くは無く クロスボウも依然有ったと言う事なのかだが
02-15 12:26

突撃した6500の仏騎士に取っては 1500の銃でも脅威では有ると言う事なのかだが
02-15 12:32

https://t.co/o5TIIaQEsC >・1584年、に、 徳川家康氏は、 大勢の伊賀の者らを派遣したが、 75名が、途中で撃ち殺された。 徳川家康氏は、 鉄の盾を装備するように、 言い渡した。   此れは大阪陣で使われた物と同様の  https://t.co/IZ7uI2TIn7 左の30kg等の鉄盾なのかだが
02-15 13:14

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02/14のツイートまとめ 

boukenkyuu

14世紀なら騎士の馬鎧も絵を見る限り 胸部には一部を除いて無い可能性も高いかも知れぬし 鉄製クロスボウが出た1370年頃なら日本にも騎馬弓兵はそこそこ居るだろうから 弓で馬を騎士のクロスボウの射程外から狙撃と言う事も出来るかも知れぬが
02-14 11:07

クロスボウは矢が短く不安定故に 精度も訓練された弓よりは低いと言う事だっただろうから 射程内でも散開した騎馬武者には 命中し難いと言う事かも知れぬが 1450年以降は騎士も緩発式火縄銃が多く成るかも知れぬが 此れは精度は更に低いと言う事だっただろうか
02-14 11:13

1450年では騎乗して弓を使う騎馬武者も少ないかも知れぬし 騎士を乗馬した騎馬武者で迎撃する事も関東以外では無いと言う事かも知れぬが
02-14 11:16

長柄槍は16世紀中盤以降の登場なら 15世紀の3m程度の槍では騎士を阻止するのは困難と言う事かも知れぬが 騎士の馬鎧は16世紀初期迄無いと言う事だろうから 弓歩兵で可成り阻止出来ると言う事なのかだが
02-14 11:20

16世紀初期の馬鎧装備の騎士も 首に装甲の無い例も多いし 近距離なら弓で打撃を与えられる可能性は有るだろうが 地形無しでは3mの槍で何処迄阻止出来るのかだが
02-14 11:21

1540年以降は騎士の馬鎧も無くなり衝撃力の有る槍騎兵も減り 日本側にも銃や長柄槍が配備されると言う事だろうか
02-14 11:23

満智羅も鎖・亀甲金入りの具足下と比べ 装甲は軽量化されているし https://t.co/OvVW2m8yhK 左の様な16世紀のアーミングダブレットの部分的に入る鎖部分の形状を(入る場所は違うが)模したと言う事なのかだが 綿製の具足下の上に 満智羅が装備される例も有るのかだが
02-14 11:59

希少 珍品! 鉄砲面頬 https://t.co/QhnbkvGrCq こうした物は江戸期の物なのかだが 革の位置を見る限り 越中頬なら鉄砲への干渉は無いと言う事なのかだが
02-14 12:21

https://t.co/8atQgX22bn 家康より拝領した兜と言うが 透かしの有る吹返は当時の物なのかだが
02-14 12:47

https://t.co/sp2oVAN3f1 左の雑賀孫市のイラストでも 似た様な革或いは布張りの有る面頬が有るが こうした物は戦国期には有るのかどうかだが
02-14 13:10

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02/13のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/MkmxifTnkN 銀流しの有る面頬等も有るが 此れは退色し易い故に 余り水銀は残っていないと言う事なのかだが
02-13 12:11

Boston Dynamicsの4足ロボット「SpotMini」、ドアを開けて「お先にどうぞ」 https://t.co/SHm3C3yO02 可成りの不整地対応性も有る例も既に有るだろうが タチコマ的な物が作られる可能性は 未だ無いと言う事なのかだが
02-13 12:32

精神力で動くタイプの人型戦闘ロボットの一部が破壊された際に パイロットも傷付く等と言うのは良く有るが 現実にそうした物が有るとしても自動的には傷付かないかも知れぬが 同じ様な部分を自ら傷付けた場合 機体とのシンクロ率が増すと言う様な可能性は果たして有るのかどうかだが
02-13 12:37

後でそうしたパイロットの負傷を自動的にナノマシン等で行うシステムが完備されて シンクロ率が最大限増す様な傷付け方が成されると言う様な可能性も有るのかだが
02-13 12:57

鉄黒漆塗三十二間金覆輪筋兜 江戸時代 https://t.co/X6jAkNZLaG この吹返は 何を模しているのかだが
02-13 14:29

https://t.co/M9v8nMcKfr >三方原における投石隊に関して、『信長公記』諸本では武田氏では「水役之者」と呼ばれた200 - 300人の投石部隊が礫(つぶて)を打ったと記している[8]。  彼等は投弾帯は 使用していたのかどうかだが
02-13 16:03

https://t.co/2qdD7aJgZZ https://t.co/lhxGkWyjN2 https://t.co/xXKJYQcwV8 日蓮聖人註画賛では 投石に帯は使われていない様に見えるが
02-13 16:19

https://t.co/GHYdASzgZe 春日権現験記絵にも 十二類合戦絵巻に有る 棍棒或いは房飾りの有る熊手が有るが 棍棒では無く黒い熊の毛の房飾りが有ると言う可能性も高いのかだが
02-13 16:38

1550年台に西欧兜(恐らく商船搭載の海戦用か)を模した桃形兜が有るなら 商船に搭載した海戦用の板金胴程度は入っているかも知れぬし 此れを元に同時期に仏胴が作られた可能性も有るだろうが オリジナルの海戦用板金胴を信長等の武将が改造し 使用した可能性も0では無いと言う事なのかだが https://t.co/HqUX4IbHGf
02-13 16:58

https://t.co/mtFZuP5RRT 西欧では1370年あたりに 巻取り機構の有る張力が500kg等のクロスボウが恐らく出ているなら これを防ぐ為やや遅れて https://t.co/nfmiPe8hKP 左の様な腹の膨れた板金鎧が出ていると言う可能性も有るだろうか https://t.co/nwKUSP1xLW
02-13 17:30

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02/12のツイートまとめ 

boukenkyuu

これが使われていた時代は馬鎧は余り無く 後期には銃で馬鎧は貫かれていたと言う事なのかだが
02-12 12:36

漫画村上海賊の娘8巻では 小早は垣盾を装備しているが 此れは近距離の銃は防げないから 現実には火矢を止める為の幕或いは薄い竹板を装備していたと言う事なのかだが https://t.co/vg2oq4iTRQ 近距離の銃が防げるのは正面の竹束のみと言う事なのかだが
02-12 13:07

https://t.co/10fZm1hRFp 一番上の船は 正面の後方には盾板は有るが 遠距離の鉄砲なら此れは防げるのかだが 安宅船同様の10cm等は有るのかだが 一番下の船にも前の方に盾板は有るが この後方にも盾板は有るのかだが
02-12 13:20

或いは当時の垣盾と同様に 5cm程度しか無い可能性も有るだろうが 構造は垣盾では無く 盾板的にも見えるが
02-12 13:22

https://t.co/mguxbRu36N 関船の場合は下部は薄い竹装甲だが 正面や上部の銃兵が戦闘する際に居る部分は盾板が装備されていると言う事なのかだが この板は10cm等は有るのかだが
02-12 13:33

この構造では銃撃戦をしている際は基本的に移動は無理と言う事なのかだが 帆で移動を試みると言う様な事は有り得たのかだが
02-12 13:43

https://t.co/ZveBBwruyV 伏せて漕ぐと言う様な事も この構造では困難と言う事なのかだが
02-12 13:49

前部等の一部の漕手だけは盾板や竹束等で防護され 方向転換は出来る可能性も有るだろうし 敵に対し下部も耐弾性が有る正面或いは後方を向けた後漕手を大量に下部に移動させ 射程外に離脱と言う様な事が出来る可能性は有るのかだが
02-12 13:55

https://t.co/mguxbRu36N 盾板は下に倒せて移乗可能な構造だろうから 此れを斜めに倒して漕手が伏せれば耐弾性が得られる可能性は無いのかだが 人が乗れる強度は有るだろうが 果たして斜めにしても防弾能力は何処迄有るのかだが
02-12 14:03

https://t.co/JsfgfU0pQo 左の様な形で薄い竹の盾板を固定すれば 果たして耐弾性は得られるのかどうかだが
02-12 14:13

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02/11のツイートまとめ 

boukenkyuu

その種の中国起源と言う分胴鎖も 15世紀の恐らく前期に登場の鎖鎌に装備された物と言うなら 同時期には有ったと言う事なのかだが 元寇時には移入されていた可能性も有るのかだが
02-11 12:26

金白檀塗陣笠 /// 甲冑 武具 鎧 兜 刀 鍔 鞍 鐙 弓矢 縁頭  https://t.co/MkG13ihFMh 此れは実戦使用は想定しているのかだが 草摺等が金白檀塗の足軽胴も有ったかも知れぬが
02-11 12:33

https://t.co/jMEnWVclJm >高崎藩の小頭具足 笠や胴には白檀塗りの上に黒漆で浮線綾杉文が描かれており,工芸的にも優秀な作品。  此れは小頭用貸具足では有るが 金白檀塗が多いだろうか
02-11 12:36

https://t.co/WNMWTc8MBV 尾張徳川家の貸具足の草摺は金白檀塗だろうが 此れは小頭用と言う訳では無いのかだが
02-11 13:04

https://t.co/tvyE2Oro6s 黄漆の塗られた様な陣笠も有るが 貸し具足の胴に迄此れが有る例は有るのかだが https://t.co/Sjnjpz1f9E 左の上杉謙信の兜のシコロには黃漆が有る様だが 胴全体に黄漆が有る騎馬武者用具足も 確か有っただろうか
02-11 13:22

上杉謙信の黄漆の有る面頬迄有るらしいが 現物は見ないが https://t.co/Nc2pv3n6nL カブキ者の使うと言う刀の 黄漆の鞘が江戸期に禁止されているが 現存する黄漆の鞘と言うのは見ない訳だが
02-11 13:27

https://t.co/lods5rjIGh この島原で使われたと言う板倉重矩の具足の復元品は 胴は黄色の漆を塗る革が張られると言う事なのかだが 草摺には黄漆が有るのかだが
02-11 13:38

https://t.co/CFUqW6hkaT 左の家紋に虎柄が入る陣羽織は 家康が使用していた可能性も有るのかだが
02-11 13:44

https://t.co/DgCIe69ZM5 左の様な立った襟の陣羽織は 戦国期には無いと言う意見も有るだろうが https://t.co/TKuyLXTKHx 左の陣羽織は古いかも知れぬし https://t.co/HisvaOHqiq 上杉謙信のマントにそうした襟の有る例も有るから 此れを模した可能性も高いのかだが
02-11 14:14

https://t.co/JAKkMD5Zfj 秀吉のマントの襟はやや違う形状だが 同様の物が戦国期の陣羽織に有る例も有るかも知れぬが https://t.co/wWCHi5jh2i https://t.co/ClzoGaDqlO 家康等の具足下の襟も こうした物の影響は有るのかだが
02-11 14:22

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02/10のツイートまとめ 

boukenkyuu

Hans Burgkmair the Elder, St George and the Dragon, c. 1508-10. Chiaroscuro woodcut printed from two blocks, the tone block in beige. 31.9 x 22.5 cm. Collection Georg Baselitz. https://t.co/9cxExQxiLL 1508-10年にはこうした馬鎧は 騎士の馬に完備されていたのかだが
02-10 10:32

https://t.co/QWbV6y9fMa 1508年ならマクシミリアン1世の マクシミリアン鎧的な馬鎧も有るが https://t.co/2c2VVlxcta 1507年にも馬鎧が有るがやや軽装なのかだが
02-10 10:35

https://t.co/soDd9SUSOf 1504年及び此れ以前では こうした馬の胸部に装甲が無いタイプしか今の所見ないが
02-10 10:53

イタリア戦争の1504年のチェリニョーラの戦い以降 スペイン軍にパイクが増えたから 仏等の騎士が此れに対抗する為に 馬の胸部に装甲が装備されたと言う事なのかだが
02-10 10:58

https://t.co/f7VsTTjho1 1508年からのカンブレー同盟戦争では 仏の騎士には馬鎧が完備されていたのかだが
02-10 11:05

長篠で早合が使われたと言う意見も有るが 1569年の立花道雪の使用が初なら この時点での大量使用は有るのかだが 1580年台なら大量使用は有るのかどうかだが
02-10 12:00

こう言う四幅袴も無い様な女歩兵が 居た可能性も有るのかだが 戦国期ではどうなのかだが https://t.co/F2raT0mTqj
02-10 12:39

https://t.co/fTFOrVPbBz 村上海賊の娘の様な格好をしている女歩兵や軽装時の女忍者なら 或いは居たのかだが
02-10 12:44

https://t.co/MdD7jkrdvS 上に鹿毛の有る泥障が有る様に見えるが 果たしてどうなのかだが
02-10 13:12

武陰叢話に小田原攻めで使用された 秀吉の金の瓔珞の馬鎧が出て来るが 此れはどう言う物なのかだが  https://t.co/iRhSK3VIfX https://t.co/92LYSJQmGj https://t.co/N4SRN70kkZ 左の鎌倉期等の唐鞍に似た様な物が 通常の馬鎧に追加された物の可能性も有るのかだが
02-10 13:31

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02/09のツイートまとめ 

boukenkyuu

首上部や胴正面の補強部分も 最上胴の様な構造や 丁番使用の佩楯の様な構造に成っている強固な物も 有る可能性は有るのかだが 毛引縅構造の高級品等は有るのかだが
02-09 12:43

https://t.co/xJK27JpMeC https://t.co/6JmP0bzQLj 左の様な縅構造の物は現実には無いのかだが
02-09 12:53

もののけ姫時代の応仁の乱ー1543年辺りでは 一般の女が薙刀を多用する事は無いと言う事なのかだが 槍を使えない様な雑魚兵が長巻を使う例も有るから 長巻なら有り得るのかだが 腕力の有る者限定と言う事は無いのかだが
02-09 13:13

武者絵 https://t.co/bANCkWY23y 右上の前立の様な形で孔雀の羽根を利用した物は 現実に有るのかだが
02-09 13:27

武者絵 https://t.co/i2locNaCSY 右の様な満智羅は具足の上に装備される例も有るが 此処では違うが 左の籠手は左右が接続されるタイプだが
02-09 13:29

螺鈿(らでん)鐙(あぶみ) 丸に九枚笹家紋 武具 骨董 鉄製 馬具 アンティ-ク 九枚笹 武士 竹中半兵衛 鎧 甲冑 https://t.co/yGhkGglOud 螺鈿の上に蒔絵の入る様な物は 槍類でも確か有るが 兜等では有るのかだが
02-09 14:35

https://t.co/3mMCWFsUC5 斬るだけでは無く突く事も考慮した様な薙刀の石突も有るが 斬ると言っても鋭い刃は無いから 相手に食い込ませる様な物なのかだが
02-09 14:46

戦国時代近辺に書かれた津軽屏風・大阪冬・夏の陣図ならある程度は参考とは成るのかだが https://t.co/NzUyqmG0ET 左の様な川中島合戦図の様な整然とした陣形は現実には無いと言う意見も有るが 津軽屏風や大阪夏の陣図では 兵種別の隊列らしき物は幾らかは有るだろうか https://t.co/0QDFX1lD2J
02-09 16:39

https://t.co/7uxKGT48QG 一新流鎖鎌術は15世紀に念阿弥慈音により創始と有るが 槍が装備されたのは鎌槍登場以後と言う事なのかだが 鈎装備は鈎槍登場以後だろうが 護拳はどの段階で出たのかだが
02-09 17:41

https://t.co/j1escjgRPb その古い一心流鎖鎌術に 長柄鎖鎌が有るが 此れは15世紀の成立時近辺から 槍や薙刀に対抗する為に使われていたと言う事なのかだが https://t.co/NbkfzfsVJG 鎖を入れれば持槍をアウトレンジ出来るリーチは有り 柄部分は刀には対抗出来る長さである訳だろうか
02-09 17:50

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02/08のツイートまとめ 

boukenkyuu

乗馬戦闘重視のイタリア鎧を装備する騎士の馬も サンロマーノの戦いの絵でも馬鎧は皆無だろうし 15世紀後期のブルゴーニュ戦争の絵でさえも馬鎧は見られないが 15世紀では頭部や首にのみ装甲が有る馬が 僅かに書かれる程度に見えるが
02-08 12:00

16世紀に馬鎧が大量に書かれる様に成ったのは 銃を防げる代物では無いから 主にランツクネヒトのパイク対策でなのかだが 15世紀なら乗馬に長ける関東の騎馬武者の馬の方が 古くから革製かも知れぬが馬鎧の装備率は高いと言う事は無いのかだが
02-08 12:17

https://t.co/C4nF3u8lCn 1391年頃成立の明徳記には 鎖の馬鎧が有るから この辺りから関東の騎馬武者の馬は馬鎧はそれなりに装備されていたのかだが 太平記では鎖の馬兜しか無いが 馬鎧も使用されていた可能性も有るのかだが
02-08 12:27

西欧の馬鎧の大量使用は 16世紀初頭ー1540年迄辺りなのかだが https://t.co/r7sDP4UD2V 1515-17年成立のTriumphal Archには馬鎧が大量に書かれるし 遅く共1515年のラヴェンナの戦いでは 馬鎧は既に大量使用されていたのかだが
02-08 13:23

ラヴェンナで仏の指揮官ガストンが追撃時にやられたり パヴィアの戦いでフランソワが早期に騎兵突撃をしやられたのは 馬鎧の完備で騎兵の防御力を過信した故と言う可能性も有るのかだが
02-08 13:25

15世紀の騎士の様に馬に余り装甲が無ければ 無謀な追撃もせず 騎兵突撃のタイミングも遅れて ラヴェンナでガストンは戦死せず パヴィアで仏軍は勝利していた可能性も高いのかだが
02-08 13:27

16世紀の騎士の馬鎧に 首前面の装甲が余り無いのは 銃・弓対策の装甲では無く パイク対策故かも知れぬし 体重700kgの馬が30km/hで突撃して来るのは パイクでは馬の胸を狙わないと 止められない故と言う事なのかだが
02-08 13:42

首に装甲が有る例も有るのは 突撃後動きが鈍った後の戦闘用なのか 或いはトーナメント用装甲と言う可能性も有るのかだが
02-08 13:45

https://t.co/glCXhu8nf5 鼻の穴が妙に小さい面頬だが 呼吸に影響は無いと言う事なのかだが
02-08 15:43

https://t.co/wWCHi5jh2i 家康の具足下が 大量に現存しているのかだが ギャンベゾンを参考に作られている可能性も有るだろうが 厚みはそれ程は有るのかだが 鎖や亀甲金が仕込まれる物なら 籠手の家地程度は有るのかどうかだが
02-08 15:52

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02/07のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/xf2kOZ0hNI 可児才蔵が兜のシコロを肩上に固定していたと言う様な記述も有るが シコロが下の写真の緑色の線の位置に 配置され首側面を果たして防護出来るのかだが https://t.co/N1iYmdDK53
02-07 09:13

https://t.co/IuwivlcrgP 左の復元品の真田昌幸の具足だけでは無く 現物も板袖装備と言う事なのかだが 関ヶ原合戦時に此れは使われていたのかどうかだが
02-07 09:40

下の写真では打刀は天神差しでは無いが 現実の騎馬武者の刀の差し方の天神差しだと刀は緑色の位置に成るから 槍の操作には干渉はし難く成るのかだが 太刀はこれより下の位置の装備と言う事なのかだが https://t.co/RHQo7nwPhJ
02-07 10:59

草摺の下の佩楯との隙間は 現実には有るのかだが 縦に出来る隙間は 前部は下の様な具足下着に鎖や亀甲金が仕込まれているなら 幾らかは防御力を持つ可能性も有るだろうが 草摺側面下部には具足下にも隙間が生じるだろうか https://t.co/BMk6Aa6aXO
02-07 11:29

膝頭の上に迄具足下着は有ると言うが 佩楯補強の為等に腿部分に迄鎖や亀甲金が入る例は有るのかだが 腿後部に迄は有るのかだが
02-07 11:30

https://t.co/bU9TmfztWf 左の様なタイプの装甲入り具足下着の下部の裁断では 脚部には装甲は無い可能性も有るのかだが
02-07 11:41

https://t.co/nmNX28piGl >兜は、 >阿古陀形の鉄十六間筋兜で、表面を青貝塗とした華美なものである。  螺鈿がシコロを含めたほぼ全面に有る 戦国期の実戦用兜等が有ると言う事なのかだが https://t.co/q4cWhmeFqt 左の様な螺鈿の有る実戦用変わり兜が戦国期に有る可能性も有るのかだが
02-07 12:02

https://t.co/wJw55DzogJ 左の17世紀の物と言う榊原康政の具足は関ヶ原合戦以降の物なのかだが 果たして1606年迄の物なのかどうかだが
02-07 12:24

英国の先住民、肌黒くて目は青かった DNA分析で明らかに https://t.co/hjbASJbeHZ オリエント或いは北アフリカ的な要素が強いのかだが モンゴロイドはこの時点では白いのかどうなのかだが
02-07 14:02

https://t.co/8sTXuohglm 左の十二類合戦絵巻に有る様な熊手を ゴシック甲冑やマクシミリアン鎧・フィールドアーマーの軽装化されて鎖も無い様な腰や腿の後部に食い込ませると言う攻撃は有用なのかだが 槍機能が無いのは扱い難いかも知れぬが
02-07 15:27

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02/06のツイートまとめ 

boukenkyuu

鉄製伊予札なら所謂金胴的な要素も 追加されている可能性も有るのかだが 鉄だから弓を防ぐ為の厚みが必要と見た可能性も有るのかだが https://t.co/2hxZPMBNAK
02-06 11:23

胴丸も大鎧と重量は大差無く共 草摺の分割数が多い故に下馬戦闘時の機動性は大鎧より上と言う事だろうが 乗馬戦闘の比率が更に下がるに従い 軽量化されたと言う事なのかだが https://t.co/Ujkq5CXIyr
02-06 11:31

https://t.co/EV6GQewwyz 大鎧等の障子板なら上からの首側面への槍の突きは防護出来るかも知れぬし https://t.co/FK8EesUAsa 南九州の胴丸では室町期にも障子板が有るが 他地域ではどうなのかだが
02-06 11:45

https://t.co/XCN6z5O9hw とは言え室町期の笠シコロでは障子板が有れ 頭部の側面が露出するし ここを突かれる危険は有るだろうが 下ジコロが有る様な時代では障子板は有るのかどうかだが 下ジコロや首の曲輪程度では 槍の突きをまともに受ければやられると言う事かも知れぬが
02-06 12:00

南北朝期でも首の正面は隙間が有るだろうが https://t.co/U0dJyFqjTM こう言う曲輪が出て来たのは16世紀なのかだが 面頬に垂が付いたのは 天正期以降と有るが https://t.co/Je1Qi1SZog 秋夜長絵巻に書かれる面頬の垂は 天正記以前の物の可能性も高いのかだが
02-06 12:15

https://t.co/rA6UXRpqCB 左の様な曲輪では https://t.co/1GLFU6ACZB 左に有る様な1mm厚程度の鉄を大きく凹ませる様な槍の突きを 止めるのは困難と言う事なのかだが
02-06 12:33

https://t.co/3vVMPBtCu3 西欧でも14世紀のバシネットでは 首への剣や槍の突きに対抗出来る構造では無いだろうが https://t.co/euNhBQ99uq https://t.co/P4ZGYNxOU4 15世紀以降は一部を除いて 前・側面は基本的に保護されると言う事だろうか
02-06 12:58

https://t.co/zleDKHIBU9 ゴシック鎧の頬当は左の様に固定式では無い物も幾らか有るのかだが これは剣や槍の衝撃を防ぐのは困難かも知れぬが https://t.co/9xkyTUzDKi 左を見ると金具で固定される物も多い様に見えるが 比率はどうなのかだが
02-06 13:33

https://t.co/YjxWklES5R 15世紀後期のイタリア式鎧の首部は基本的に固定されないだろうが 首に密着している訳では無いだろうが 剣や槍を受ければ首に可成り衝撃は受けないのかだが 槍トーナメント鎧では首鎧は固定式が多いだろうか
02-06 13:48

https://t.co/oGr58dMBhJ 15世紀中期のサンロマーノの戦いの絵のイタリア式兜は 首後部はゴシック鎧同様に隙間が有るが このタイプは首部は固定式では無いと言う事だっただろうか
02-06 14:09

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02/05のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/ydz3hbwHMR この古い物の様に可成り湾曲した薙刀は光世作と有るが https://t.co/J5hrKEp2eG 左の鎌倉期の光世では無いと言う事なのかだが
02-05 11:01

此れは割に重量の有る袖かも知れぬが 此れを腕に半固定すれば 腕の動作が鈍る危険は無いのかだろうし 弓が減少するに伴い 軽量化が進んだと言う事なのかだが https://t.co/P0Vbanp8pI
02-05 11:38

https://t.co/wHNGi7cgeY 皺皮が有る変わり兜も有る様だが 目庇にも張られる例も有るのかだが
02-05 12:23

https://t.co/kn2L0kT1mh 眉庇のみに皺皮が有る例も有る訳だろうか
02-05 12:33

皺皮の有る陣羽織等と言うのは有るのかだが https://t.co/csUeftokzD 家康の革製陣羽織も有るが 皺加工は特に無いと言う事だろうか
02-05 13:09

https://t.co/DJlWx1S28d 細川忠興の具足の草摺の革は 胴と異なり皺加工は無いと言う事なのかだが
02-05 13:25

https://t.co/KmLOwYv7TY 叩き塗りが有る兜の 打眉は平坦な塗りなのかだが 完全に平坦な塗りでは無い様に見えるが
02-05 13:37

非戦闘員を含めた大量殺害に加担し 地獄に落ちるのは避けられないと見た剣士等が 地獄で戦い続ける為 地上で出来る限り強く成ろう等と考える例も有ったかも知れぬが 地獄に武器が持って行けるとは 考えているのかどうかだが モンスターや鬼等の武器を奪う事等を考えているのかだが
02-05 14:12

そうした同様の大量殺害をする雑魚傭兵等を 戦場等で倒す分には 地獄に迄落ちるのかと言う意見も有ると言う事なのかだが
02-05 15:37

更地に成った方がましだったと言うのは どう言う状態を意味するのかだが ファンタジーでは住民がゾンビ化したり 悪魔やカルト宗教等の影響でとんでも無い悪事を働き続ける等と言う様な例も有るだろうか
02-05 16:22

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02/04のツイートまとめ 

boukenkyuu

太刀や大太刀・薙刀等を両手持ちで 馬の速度を利用して斬ると言う様な攻撃は行われたのかだが 湾曲の小さい打刀では此れは行われたのかだが ロングソードでさえ馬の速度を利用して斬ろうと言う絵が有る様にも見えるが
02-04 10:22

乗馬戦闘の多い関東の打刀は湾曲が強いと言う訳でも 無いと言う事なのかだが
02-04 10:42

https://t.co/NtPXBBpBGK 巨大な応龍前立も有るが 戦国期に同様の物は有るのかだが
02-04 11:02

https://t.co/8xGXwkskbG 左を見る限り大太刀や薙刀で馬の速度を活かせば 漫画等の様に鎖毎腕を両断出来る可能性は 有るのかどうかだが 鎖が少ない肘部ならどうなのかだが
02-04 11:20

鎖は刃が当たった部位が切断されたのでは無く 近い場所が衝撃で外れたと言う事なら 両断は出来ないと言う事なのかだが
02-04 11:22

Exploding Rocks https://t.co/a3x4XCpg4a この脛当には皺革が有るのかだが 戦国期の具足では有るのかどうかだが
02-04 11:30

https://t.co/4jBmT7Qxkl 毛が植えてある陣羽織で 前が折り返せるタイプは無いのか共思ったが 左の物は出来ると言う事なのかだが 折り返し部分の裏には毛は有るのかだが
02-04 11:41

戦国期の具足だと軽量化の為か 胴以外に皺革は基本的に張られていない様にも見えるが 例外も有ったかも知れぬが
02-04 11:49

一方で胴・草摺に鮫革が張られたり 具足のほぼ全体に熊毛が植えられる戦国期の実戦用かも知れぬ具足も 有ると言う事だろうか
02-04 12:01

so cold steel has a nodachi... https://t.co/FSyqDsWEgY 鍔より前側に鈎の有る薙刀等も有るのかだが 鍔も通常より巨大に見えるが 戦国期にはこうした物は有るのかだが 鍔が巨大な大太刀は有っただろうか
02-04 12:08

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02/03のツイートまとめ 

boukenkyuu

628 蔵出 江戸初期 越中形兜 櫃 / 甲冑 鎧 刀装具 https://t.co/1tgTHk3emb この越中形兜の吹返部分の付き方は見ないが 戦国期に同様の物は有るのかだが
02-03 16:11

um108 兜 <武具 甲冑 鎧 https://t.co/ZkU3kCntR9 この兜は鉢に皺革が有る訳では無いと言う事なのかだが
02-03 16:16

此れに日本人名が書かれているとは 知らなかったが https://t.co/UjjntoIz3V
02-03 17:20

大阪陣で首に亀甲金の襟の有る鎧は有ると言う事なのかだが 肩の小鰭は無いが 長い揺糸は当時の物なのかだが https://t.co/jPHzHv5llH
02-03 17:24

https://t.co/AJqydluyT2 左の桃山期の佩楯は板金製かも知れぬが 乗馬戦闘の多い関東以外では何処迄使われたのかだが
02-03 18:37

日本の弓は騎士の鎖・ギャンベゾンを貫けないだろうが 薄い板金には刺さり 白兵戦時の動作を幾らかは阻害する可能性も有るだろうか 胴背部や腿部等の一部の鎖の無い部分では 至近距離の射撃ではギャンベゾンを貫通せず共可成り衝撃を受ける可能性も有るだろうか
02-03 18:42

https://t.co/Fhs4toi9CJ 板金鎧の手足同様の1.4mmとはいえ 此れだけ板金を貫かれる様な射撃では 下がギャンベゾンだけでは可成り衝撃を受ける危険は有るのかだが ゴシック甲冑の腿裏の様に板金・鎖が無い場合は尚更だろうか
02-03 18:55

ロングボウの場合鎖は通常のボドキンでも抜け ギャンベゾンは抜けぬ迄も衝撃は板金の薄い或いは無い部分では 可成り伝わると言う事なのかだが 恐らく近距離でのニードルボドキンの射撃を受ければギャンベゾンも抜け 首等では致命傷と成る可能性も有るのかだが
02-03 19:04

鉄赤漆塗半頬/貝殻打出し/江戸時代/井伊/甲冑/鎧兜/刀装具/日本刀/武具 https://t.co/asm2YhLzBo 貝殻打ち出し等と有るが 頬の部分が貝殻を模しているのかだが
02-03 19:59

無理やり通常の頭形兜のシコロを 取り付けたと言う可能性も有るのかだが
02-03 20:04

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02/02のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/gXFN5ZsJJP 1525年頃成立の洛中洛外図・歴博甲本に背に装備する指物は既に有るが 1550年台に有るかも知れぬ九州或いは西国の西欧甲冑を模した鎧は 未だ当世具足等とは言えぬ代物と言う事なのかだが https://t.co/0yAm1NqZP1
02-02 12:22

https://t.co/h0vvcpcF2i 左の武田家家臣・小幡信貞の具足は当世具足的だが 1580年台辺りの物なのかだが
02-02 12:27

From the castle Rabenstein https://t.co/p9aUEVJirn このそう複雑では無い浮彫の有る鎧は 実戦用と言う事なのかだが
02-02 14:06

イタリア、ミラノ製の鎧 西暦1600年 https://t.co/JNcxhjD061 此れは浮彫では無く エッチングが有るなら 実戦用と言う事なのかだが
02-02 14:09

https://t.co/ZI7GtP4nyK この程度の浮彫の量なら 実戦用と言う事は無いのかだが
02-02 14:17

https://t.co/cQ4QMDiNKa  ライオン鎧も 浮彫は異様に多くは無く エッチングもそれ程多くは無いなら 実戦用なのかだが エッチングが全面に有り 浮彫もそれなりに多い実戦用甲冑が有る可能性も有るのかだが
02-02 14:24

https://t.co/O9x5b4Qrw1 この位の浮彫の有る物でも 国王用なら実戦用の物の可能性も有るのかだが 此のレベルの浮彫が有り更に隙間がほぼエッチングで埋まる様な物は有るのかだが
02-02 14:27

Thumbnail image of Field armour of William Somerset, 3rd Earl of Worcester https://t.co/dQPJgd4pOo こうしたバーゴネットの首部の構造を 当世具足の面頬の垂が参考とした可能性は無いのかだが
02-02 14:36

Burgonet with falling buffe https://t.co/HMwcEvGEfT このバーゴネットの場合 首横に隙間が有るが ゴシック鎧の頬当も同様の構造の物が有るだろうか
02-02 14:45

https://t.co/525mMRd1aM https://t.co/qjYRiVgfHC サレットの面具の場合 側面部は割に保護されているが ハルバード等の鍵が首後ろに食い込んでやられる危険は有ったのかだが
02-02 14:54

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02/01のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/kAeDUObvWi >朝鮮出兵時の1593年、邪魔な袖を切り落として戦っていた家臣に宗茂が自らの袖を与えたという記録が残されており、  1593年時点では袖の無い具足は https://t.co/hKaLlPqrqP 左の1590年には有る秀吉の物を見る限り 割に存在していたと言う事は無いのかだが
02-01 11:31

或いは攻城戦時に大型の仕寄袖を失ったから 仕寄袖として使える大型の壺袖を与えた可能性も有るだろうし 明・朝鮮軍の弓に対しては野戦でも大型の袖は有用だから 此れを与えたと言う可能性も有るのかだが
02-01 11:32

https://t.co/yg6TA2zwBM https://t.co/EykGw4WJfx 左の古い山城や真田丸の様な緩い傾斜を登る際なら 大袖は前に出せるのかどうかだが https://t.co/zitzvsidtZ 左の様に石垣を登ったり 縄梯子を使う状況ではその限りでは無いのかだが https://t.co/uXeky3pmbN
02-01 12:00

土塁の傾斜を利用し下半身も袖に隠しつつ 上手く前進と言う様な事は 果たして行われたのかどうかだが 銃が出た後は此れで可成りやられていたのかだが
02-01 12:07

https://t.co/Cg9NTZ4qcN >現在の狩猟に使う散弾銃12番口径は18mm。その散弾のパターンは30mの距離で1m四方くらいだ。これを火縄銃口径15‐6mmくらいで使うと、1m四方に広がるには50mくらいの距離だろう。  果たして50mから城の銃眼を牽制出来るのかどうかだが
02-01 12:40

https://t.co/s34H376ewJ こう言う雲梯なら 傾斜は無く袖は前に向けられるのかだが 日本国内で果たしてこうした物は 使われたのかだが 上に乗る兵には盾が有るが 防弾用の鉄盾がこうした物の上で構えられた例は有るのかだが
02-01 12:45

https://t.co/ldiFQRgRSH 中国では雲梯は小数で梯子の利用が多いなら 日本国内でも大量投入は 大阪城で縄梯子が利用された例も有るから 無いと言う事なのかだが
02-01 12:53

大阪陣では鉄の盾を装備した精鋭部隊が雲梯を利用し 他の兵が縄梯子を登ったと言う可能性も有るのかだが 此れでも重火器が鉄盾に集中し損害は出ていたと言う事なのかだが
02-01 12:56

大太刀より重ねの厚いと言う長巻も 平打が多用されたと言う訳でも無いのかだが
02-01 12:58

https://t.co/dUYpl47IaH 朝鮮軍図屏風の蔚山城では雲梯らしき物は書かれていないが 実際はどうなのかだが https://t.co/5VncT9Q8hh 征倭紀功図巻の順天城周囲には 雲梯の様な物が有る様に見えるが 攻城塔の様な物が多いだろうか
02-01 13:19

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01/31のツイートまとめ 

boukenkyuu

両面石突使用の変わった槍のような棒   https://t.co/vDeF5FOFF0 太平記の両端に石突の有る撮棒と言うのは こう言う物では無いと言う事なのかだが
01-31 10:25

老化しない唯一の哺乳類、ハダカデバネズミ「発見」の意味  https://t.co/LrjamZoHZH 老化が無く共細胞の分裂回数は 制限されている可能性は有るのかだが
01-31 10:53

反応速度やフィジカルを強化した人間やサイボーグなら 北斗の拳の様な連続攻撃も 出来るのかどうかだが https://t.co/TMDRGKvUeV
01-31 10:57

https://t.co/pSp5W0eDR1 戦国期の胴で左の様に大量の鋲が有る例は 無いと言う事なのかだが
01-31 11:03

https://t.co/uVirfwl4Zb 左の黒田長政の胴も 鋲では無く糸で留められている訳だろうか
01-31 11:10

https://t.co/Nh1B2NbI4V 島原の乱時の黒田一成の胴も 鋲留めでは無く糸で留められていると言う事なのかだが
01-31 11:37

https://t.co/tpBK2HtAKS >生活環境が厳しい時に代謝を低下させる能力があり、それが酸化による損傷を防いでいると考えられる[6]。  飼育個体はそう厳しい環境に居ない可能性も有るなら これだけで長寿を説明出来るのかだが
01-31 12:06

Anima/anime plate armor, this style of armor appeared in Italy in the first half of the 16th century, it is composed of multiple overlapping plates. https://t.co/XY2POsJnWu 碁石頭・矢筈頭の伊予札が 左の様な16世紀のアニマ甲冑を参考としている可能性は有るのかだが
01-31 21:02

16th century french armor knight shield - Google Search https://t.co/C95qgc10va こう言う札頭は 井伊直政の具足にも有るから アニマ甲冑を参考としたのかだが アニマ甲冑に有る場合も有る大量の鋲は 装備されないと言う事なのかだが
01-31 21:05

https://t.co/OOZ5yZqFXl 左の鋲や山形の札頭の有る伊達実元の物と言う胴は 江戸期の物なのかだが
01-31 21:23

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