FC2ブログ

Category

2018.01

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

月別アーカイブ

 2018年01月 

01/27のツイートまとめ 

boukenkyuu

阿古蛇形兜も薄い板を膨らませ 技と凹み易くする事で 首等への衝撃を吸収する事も考えていたのかだが https://t.co/fWHBJnDtF5 左の鉄棒で殴られた毛利高政の桃形兜は防弾は考えているのかだが 桃形兜は薄い物が多いと言うから これも薄く 凹んで首への衝撃は止まった可能性も有るのかだが
01-27 13:20

https://t.co/H6zCPSqInw 極度に膨らんだ室町ー桃山の阿古蛇鉢も有るが 防御力を考慮しての物なのかだが
01-27 14:33

尖った蒙古鉢も古墳時代日本には有るが 実戦で恐らく多い斜め上や横からの斬撃は受け流せず 首が衝撃でやられる危険が有るから廃れたと言う可能性は有るのかだが
01-27 14:44

首がやられず共頂部を斜め上や横の斬撃等で引っ掛けられて 体勢を崩されている内にやられる例も 多かった可能性も有るのかだが
01-27 14:50

https://t.co/p0vt36HdkH 蒙古鉢でも上が余り尖らぬ物も有るが 比率はどうなのかだが
01-27 14:52

https://t.co/tyDM0LTFHl >雨に濡れると重くなり、動きにくくなる。乾燥地帯向きの甲ですね。  日本の場合綿襖甲に似た物は 革包胴が主体かも知れぬが 水は何処迄吸収するのかだが 絹や麻の縅糸の重量増加はどうなのかだが 素掛縅ならそれ程でも無いのかだが
01-27 14:59

コートオブプレートのベルベットや 内部のギャンべゾンに水が入り込み 重量増を招いた例は有るのかだが 下馬戦闘で無ければ 水に濡れて防御力が増すメリットを受けたのかだが 縅糸もそうなのかだが
01-27 15:02

https://t.co/oeZNyksB6j https://t.co/x8r96MICZ1 倭寇図巻等での 明歩兵の大量の鎌の様な武器の装備は 尖った蒙古鉢を掛ける為の物の可能性も有るのかだが
01-27 15:39

アレクサンダー大王や信長の様な者が ミームで一番重要視されている可能性は有るのかだが こうした者を神の様な者自身がキリストの様に 自ら演じている可能性と言うのは有るのかどうかだが
01-27 15:42

FSSのアマテラスの様に 実は現実の宇宙で誰かを演じているが アレクサンダー大王の様な役割は負わないと言う可能性も有るのかだが
01-27 15:45

続きを読む