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2018.01

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 2018年01月 

01/19のツイートまとめ 

boukenkyuu

仏胴は桃形兜の原型のバーゴネット等と同様に輸入された https://t.co/J02NPqpEvA 左の様な恐らく船戦用の板金胸甲 桶側胴は仏胴の工数を減らした物か https://t.co/G5DP7kD2Jx 左のアニマ甲冑等の可能性も有るのかだが アニマ甲冑の胴は最上胴と異なり 可動しない点も似ているだろうか https://t.co/7IpL8mUK9f
01-19 12:56

頭形兜の原型の板数が少ない帽子兜は鎌倉期からは有るが 鉄板札が使用されているかも知れぬ金胴は 南北朝期或いは鎌倉後期辺りからの打物戦が激しく成った後で登場したのかだが 下馬時の動作性が悪いから室町期には廃れて 槍を防ぐ為の最上胴迄再登場は無いと言う事なのかだが https://t.co/vgAx8UmR9c
01-19 13:08

戦国期の動作製の高い鉄伊予札でも防弾を考慮している可能性は有るのかだが https://t.co/2EUwFzyal5 ポーランドの左の鱗鎧(カラセナ)は確か防弾を考慮していたかも知れぬが 西欧の主力の口径20mmの銃の衝撃は綿入れを使用しても 何処迄止まるのかだが
01-19 14:06

https://t.co/CIEQ1YvVt8 左の様なフサリアの通常の胸甲も胴下部の板金は一体では無いが この部分は体に密着していないから 被弾しても衝撃は受けないと言う事なのかだが
01-19 14:08

厚い鉄伊予札の下に満智羅を装備すれば 口径16mmの六匁筒程度の射撃は十分止まった可能性は有るのかだが
01-19 14:16

https://t.co/8ZezeFn4xR カラセナも体に余り密着させていない様に見えるし 銃弾の衝撃吸収を意図しての物なのかだが 肩に重量は掛かるだろうが 装飾性を重視した指揮官用の物なのかだが
01-19 14:18

https://t.co/JYZEgc7DAW 左の本多忠勝の具足全体は15.2kgだろうし 21.2kgの伊達政宗の具足の兜・胴以外が5kgだが これよりは恐らく軽く 胴+兜は恐らく10kgは有るだろうし 8kg程度は伊予札の胴の重量が有る可能性も有るのかだが
01-19 14:26

本多忠勝の伊予札の胴も 伊達政宗の最大装甲厚4mmの13.7kgの胴には及ばないだろうが それなりに耐弾性は考慮して有ると言う事なのかだが
01-19 14:27

https://t.co/xzRHJweMit 左の10匁筒を受けたと言う意見も有る成瀬吉正の胴は 何kgなのかだが https://t.co/8ma07IWOZi 左の13kgの南蛮胴とデザインが似ているし 同じ甲冑工房或いは甲冑師が作成した 同一仕様の物の可能性も有るのかだが
01-19 14:36

此れは伊達政宗の4mmの13.7kgの胴よりやや薄い程度なのかだが 同時期の西欧の騎兵用胴は20kg程度有ったかも知れぬから 此処迄は凹まないと言う事なのかだが
01-19 14:39

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