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2018.01

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 2018年01月 

01/14のツイートまとめ 

boukenkyuu

南北朝時代では攻城戦も有るが乗馬戦闘は依然多用されていたから 鎧の重量の制約は無く打物の衝撃を止める為の鉄小札や金胴も多いが 下馬戦闘主体の室町期では鉄小札で打物の衝撃を止めるのは考慮しつつも 歩行時の機動性を重視したと言う事なのかだが https://t.co/BrXWSbDlq0
01-14 11:44

銃が出た後も草摺は革の物が多いかも知れぬが 足軽胴でさえ鉄板札を使用した物も有るが 機動性は考慮しているのかどうかだが https://t.co/NjE0puSDY1 佩楯も鉄札を利用した物も一部有るが 数はどうなのかだが
01-14 12:00

槍の防御を考慮したと言う最上胴は草摺は鉄の物が多いし 此れに似た五枚胴でもそうだろうが https://t.co/zEMlyGFHOk 左の武田信玄の肖像画に有る様な宝幢佩楯や大立挙脛当は下馬戦闘には向かないと言う事は無いのかだが 下馬戦闘主体の室町期でも依然使用されていると言う事なのかだが
01-14 12:06

https://t.co/eQjpsFboOc 恐らく下馬戦闘が多く成った15世紀末成立の結城合戦絵巻でも大立挙脛当は多数書かれているが 膝部分は機動性を落としても防御したかったと言う事なのかだが 佩楯は書かれていないが宝幢佩楯は何処迄有るのかだが
01-14 12:11

https://t.co/2rU8kJKgNJ 左の鉄札製佩楯も最上胴とセットで出て来た可能性も有るのかも知れぬが 伊達家の五枚胴では佩楯は革に成っているし 銃が出た後は軽量化されたと言う事なのかだが 左の五枚胴では鉄製だが 乗馬戦闘の多い関東の物だから 軽量化はされなかった可能性も有るのかだが
01-14 12:17

https://t.co/eDHqUjyJh0 重そうな板金製立挙装備の筒脛当も 銃が出た後も関東以外でさえ有るが 余り下馬しない指揮官用と言う事は無いのかだが
01-14 12:21

https://t.co/eDHqUjyJh0 左の筒脛当の立挙は 可動式だろうし 銃が出た後は恐らく膝を付いた時の動作性を考慮した此れが多く成ったのかだが https://t.co/qH4kctmX4v 恐らく16世紀後期の益田元祥の肖像画にさえ可動式では無い物も装備されるが
01-14 12:52

https://t.co/EO5ZJYeR8a https://t.co/OVEuHTEj7k https://t.co/tSPAOmCRyD https://t.co/pNj258Ed0l 左の加藤清正・直江兼続・徳川家康・伊達政宗の筒脛当は立挙が可動式だが
01-14 12:59

大太刀で槍に切り込む場合 大太刀では槍を防ぎ難いなら ドッペルゾルドナーの様に装甲を厚くしていた可能性は有るのかだが 薙刀相手では装甲を厚くしても 限度は有ると言う事は無いのかだが
01-14 13:45

最上胴の時代なら最上胴+鉄札の佩楯+大立挙脛当 筒籠手でも装備すれば槍の突きは可成り止まるかも知れぬし こうした物を装備して大太刀で槍に切り込む者も居たのかだが 銃の時代には大太刀もほぼ廃れてこうした装備も無いと言う事なのかだが
01-14 13:52

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