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2018.01

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 2018年01月 

01/11のツイートまとめ 

boukenkyuu

古い小札が再利用された革包胴なら コストは可成り下がる可能性も有るのかだが 練皮札の方が質の悪い鉄札より 高いと言う可能性も有るのかだが https://t.co/8qNFAw9KNg
01-11 11:39

鉄板札利用かも知れぬ金胴が 太平記時代から雑兵に多用されていた可能性は有るのかどうかだが https://t.co/NeWFqjiBKu
01-11 11:40

戦勝時に奪って増えた甲冑は 全て着られる訳では無く 売却されていた物も多いのかどうかだが 甲冑を既に持っている者が奪う場合は確実にこう言う事に成るのかだが https://t.co/53MWZyVUK6
01-11 11:42

足軽胴は3-4kgだろうから 此れ程の機動性低下は無いだろうし 戦国期以前の鉄伊予札の胴も同程度の重量だっただろうが 騎馬武者の胴は8-30kg以上等有り 大鎧の下に金胴や胴丸が装備される例さえも有るが 騎馬武者も下馬戦闘時は余り歩かず 出来るだけ馬で移動したと言う事なのかだが https://t.co/CK6dfWXZ1m
01-11 11:47

大鎧の草摺は古い挂甲よりも馬に乗降し易い構造に成っていると言う意見も確か有るし こうした下馬戦闘から乗馬移動への頻繁な移行や 敵の奇襲攻撃への対応を考慮したと言う可能性も有るのかだが
01-11 11:52

刀狩りでは騎馬武者クラスの者の鎧は無いかも知れぬし そうで無い者の甲冑装備率は 貸し具足無しではこの様な物と言う事なのかだが 此れに貸し具足が加わればどの程度の比率に成るのかだが 立花宗茂や加藤清正の歩兵の様に 胴鎧が全く無い例も有る訳だろうか https://t.co/SuFYXh0yxQ
01-11 12:01

満智羅が有れば腰や肩の重量はやや分散されるのかどうかだが 戦国期以前も鎧の下に鎖が有る例も有るだろうが 此れは重量は何処迄分散出来たのかだが https://t.co/ljuHWgph2l
01-11 12:11

複雑な構造の変わり兜は戦国期には無いと言う意見も有るが https://t.co/q2EslbNlJD 左の森長可の兜は戦国期の物の可能性は無いのかだが 戦国期に近い物では https://t.co/Ml4OkbMWz5 左の大熊の兜が有るが 此れは島原で使われたのかだが 同程度に複雑な物は戦国期にも有るのかだが
01-11 12:29

https://t.co/6nOEHdKm9P 薙刀に似た西欧のグレイブは 全長2.45m・刃長45cmなのかだが 刃は幅広なので薙刀より威力は有るかも知れぬが 板金鎧も薄い部分は十分凹ませられると言う事なのかだが
01-11 13:33

戦国期の薙刀の場合全長は絵を見る限り 持槍と同等の2.7-3m程度 刃長は塚原卜伝の記述を見る限り72-75cm程度なのかだが 威力は長さを考慮すれば グレイブとほぼ同等の可能性も有るのかだが
01-11 13:33

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