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2018.01

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 2018年01月 

01/06のツイートまとめ 

boukenkyuu

五色備も色の付いた指物以外の記述は無いから 指物の色だけ統一されていた可能性も有るのかだが
01-06 10:02

馬鎧に対して雁股鏃で馬の足を射斬る様な攻撃も有り得るだろうが そうした攻撃は西欧で16世紀前半に馬鎧が大量装備された後も有ったのかだが 古いカタフラクトに対してはどうだったのかだが
01-06 12:27

日本が騎馬武者を集団運用していたのは14世紀迄かも知れぬが この時点では西欧も馬鎧は余り無い様に見えるから 騎馬武者が小単位ずつでも弓でパルティアンショットを受け続けて 騎士が撃破される可能性も有るのかだが
01-06 13:02

14世紀の騎馬武者と騎士では甲冑の重量はほぼ同じかも知れぬが 600kgの西欧の馬では 木曽馬や南部馬を追随出来ないと言う事かも知れぬが
01-06 13:03

15世紀では騎馬武者も下馬戦闘基本かも知れぬが 雑兵物語に有る様に関東の騎馬武者なら敵が崩れた場合は 恐らく乗馬突撃はしていると言う事だろうか 日本軍の数が多ければ騎士の動きが槍衾や垣盾等で幾らか鈍った後 包囲されてやられる可能性も有るのかだが
01-06 13:14

15世紀では薙刀や大太刀の比率は未だ多く 此れを受ければ騎士も危ういと言う事なのかだが 雑兵物語に有る様な近距離での射撃も有るだろうし 馬鎧は15世紀では余り無い様に見えるから 騎士が突入前に相当に損害を出す可能性も有るのかだが
01-06 13:16

騎士がアルベドの様に下馬戦闘しても 日本軍の弓の攻撃力はスイスと比べ有るだろうし 薙刀や大太刀でランスを切断された後 居合が無いから剣を抜く前にやられると言う可能性も有るのかだが
01-06 13:22

とは言え騎士も15世紀ではランス一辺倒でも無く 縦深が有るから突破は容易では無いと言う意見及び 弓ではポワティエを見る様に下馬騎士には打撃を与えられないと言う意見も 有る訳だろうか
01-06 14:43

https://t.co/5lYawIR6gS 左の森長可の具足にはこうした輪が有るが 江戸期の具足か 江戸期に輪が追加された可能性も有るのかだが https://t.co/6p5akwuyhi 左の具足の持ち主の三科形幸も16世紀の人物かも知れぬが この輪も江戸期の後付けの可能性も有るのかだが https://t.co/Lgr6CE8Tit
01-06 14:59

弓の場合包囲して装甲の薄い背面等を狙えば 可成り打撃を与えられる可能性は無いのかだが
01-06 15:21

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