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2017.11

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 2017年11月 

11/19のツイートまとめ 

boukenkyuu

@sengoku_YM https://t.co/tQGyU6kO0U https://t.co/3Yaaa4CG3f 大阪冬の陣図に書かれる真田丸は 塀の上からも銃や弓を撃てる構造の様だが ここなら視界は確保出来るかも知れないが とは言え塀の上から迂闊に頭を出せば 逆に狙撃される可能性も有る訳だろうか
11-19 12:18

@sengoku_YM 塀の上から頭を出す兵が https://t.co/fUsqBjHTeS 左の様なほぼ頭しか守れない様な革製の盾で 守られていた可能性は恐らく無いと言う事なのだろうか
11-19 12:22

https://t.co/CL6WwupRXg >・画像 7:05 ・1560年に書かれた服部半蔵の忍秘伝にシールドの記述がある。 ・大きさは3尺、内側に持ち手があり、敵を殴打するためのもので、金属が使われることもあった。
11-19 13:01

忍秘伝は17世紀の物だろうが この盾は補強板は入るが 通常の垣盾・持盾と大して変わらない構造だから 垣盾・持盾でもシールドアタックが多用されていた可能性も有るのかだが
11-19 13:04

https://t.co/o5TIIaQEsC >・1584年、に、 徳川家康氏は、 大勢の伊賀の者らを派遣したが、 75名が、途中で撃ち殺された。 ・徳川家康氏は、 鉄の盾を装備するように、 言い渡した。
11-19 13:14

https://t.co/IZ7uI2TIn7 https://t.co/JsXNmSmLTn此れは上の様な大阪陣で使われた物と同様の 30kg等の鉄盾なのかだが
11-19 13:18

https://t.co/hlWkSX2k3s 左の様な腿迄板金で覆われた 14世紀末期ー15世紀中盤迄の剣と盾を持つ騎士に 同時期の騎馬武者は刀ではどう戦うべきなのかだが
11-19 14:39

下の絵の様に 赤い騎馬武者は 青い騎士の盾の有る側に回り込んで 左手でシールドアタックを封じつつ 右手で装甲の無い腿後部を突いて動きを鈍らせてから 止めを差すと言う様な方向が良いのかだが 騎馬武者の装甲が軽く無いとこれは中々難しいのかだが https://t.co/cLjmdTvLd1
11-19 14:41

源平盛衰記でさえも騎馬武者が胴丸を装備した記述は有るが これは特殊な例なのかだが 15世紀前半辺りなら胴丸装備は多いかも知れぬが 騎馬武者用の胴丸は余り軽く無いかも知れぬが 軽い佩楯と大立挙の無い脛当・鎖篭手を装備すれば 機動性は可成り高められるかも知れないが
11-19 14:46

15世紀中盤なら騎士の甲冑は未だ30kg程度だろうし 騎馬武者の手足の装甲を一番軽い物にすれば 25kg以下では収まるかも知れぬが
11-19 14:48

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