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2017.08

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 2017年08月 

08/03のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/BqaeEWbNaM この薙鎌の刃は下向きに湾曲していないが 船は寄せられるのかも知れぬが 騎兵は落馬させられるのかだが https://t.co/K87X77OiRd 左の平治物語絵巻の薙鎌の刃は 端部は下向きにやや湾曲しているだろうか
08-03 10:31

https://t.co/OCgL3eZQmx こうした熊手に鎖が有るのは 柄が切断された後も鎖で爪部を持てる様にする為と言うから 柄を切断する攻撃がこの時点から有った事を意味している訳だろうか 薙刀の柄は茎や蛭巻で 切断を防いでいた訳だろうか
08-03 10:41

https://t.co/U4X2gxlS86 https://t.co/Y7h5HpyjpC 左の春日権現験記絵・十二類合戦絵巻の熊手は兵の兜を掛けているが この侭敵を転倒させ短刀等で仕留めたのか 或いは拘束している間に他の兵に仕留めさせたと言う事なのかだが
08-03 10:44

新紀元社・中世ヨーロッパの武術では https://t.co/XKdwpChzLQ 左のウェルシュフックの下向きには湾曲していない鍵部で 敵の首や足を掛けているから 十文字槍や鍵槍等の下向きに湾曲していない枝でも 敵を掛けていた可能性は有るのかだが 落馬させる事迄は出来るのかだが
08-03 12:41

https://t.co/fOkri9V0aL 英のビルの前部の鍵は 相手を掛ける為には使用出来ない様に変化したのかだが
08-03 12:55

https://t.co/fD7YcsE7iZ この種の枝は垂直に出ているが 枝の下方が尖っている様なタイプの槍は 敵を掛ける事を意図している可能性も有るのかだが
08-03 13:27

戦国期の十文字槍も https://t.co/gM20x2EqmY 左の人間無骨を小型化した様な形状が主流である可能性も有るなら 敵を掛ける事は基本的に考慮していない可能性も有るのかだが 津軽屏風や大阪夏・冬の陣図の十文字槍の枝も 前方に湾曲したタイプが多い様に見えるが
08-03 14:18

一方で戦国期では海戦にも使える熊手や薙鎌の後継として https://t.co/5gKFogqtar 左の様な歩兵用の船槍が使用されている可能性も有るだろうし 此れで騎馬武者が落馬していた可能性も有るのかだが
08-03 14:36

https://t.co/Bye1YVDc3B 左の枝の有る忍者用槍は基本的で登器であるなら 敵を掛けるのには使用するのかどうかだが
08-03 14:38

https://t.co/6Uz2TyUhz1 鍵槍も左の様に鍵が下向きに曲がっている物は 敵を掛けるのを意識しているのかだが 此れでも落馬させる事は 出来るのかだが
08-03 15:17

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