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2017.08

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 2017年08月 

08/02のツイートまとめ 

boukenkyuu

Burgonet of Constable Anne de Montmorency (1493-1567). c. 1550 https://t.co/66gXeHzDsx このバーゴネットは被弾しているが 顔迄貫通はしたのかどうかだが
08-02 09:43

https://t.co/LnXZXFiZTy このエッチングの大量に有る鎧は弾が貫通した跡が有るが 実戦使用されたのかだが エッチングは浮き彫りより加工は難しく無いから 此れが大量に有る物も実戦使用されたと言う事なのかだが
08-02 09:47

https://t.co/j491dBbLaX 左の様16世紀中盤等のエッチングがそれなりに有る鎧も 実戦使用された可能性も高いのかだが 16世紀中盤では馬鎧は何処迄使われたのかだが 騎銃兵同士の戦闘後に対槍騎兵・パイク兵相手に投入された可能性は有るのかだが
08-02 10:07

https://t.co/qj5IVTJe5u 左の続きだが 馬鎧も歩兵の銃の前に無用と成ったから廃れた訳では無く 銃は15世紀末から可成り使われていただろうが 槍騎兵でパイク兵を崩すより歩兵の銃砲で崩す方が効率的と判断したから 槍騎兵共々馬鎧も姿を消したのかだが
08-02 10:12

https://t.co/sDfsy8G4RB こう言う騎兵の至近距離の銃撃を何度もして歩兵にやられたのが リュッツェンの戦いのパッペンハイムなのかだが
08-02 10:28

16世紀の西欧の槍騎兵の場合歩兵の銃撃戦前の突撃は恐らく無いだろうが フサリア騎兵はいきなり歩兵に散開して 突撃していたと言う事だろうか フランソワは砲撃中に騎兵突撃したが地形を利用されテルシオに撃破されている訳だろうか
08-02 10:40

https://t.co/NLx9PW80yT 1570年段階では槍騎兵のフルプレートは未だ有るが馬鎧は無いのかだが 槍騎兵の数が減って重要性も低下したから 馬鎧は高コストとして無くなったのかだが
08-02 10:50

https://t.co/G1t52vd0A8 左の続きだが とは言え19世紀でも槍騎兵用の馬鎧は確か有るから 馬鎧が歩兵に対し有効性を減じた訳では無いと言う事なのかだが
08-02 10:53

人間の感情は腸内微生物(腹の虫)に支配されていたことが判明! 「腸=第2の脳」は本当だった!  https://t.co/wRlBXcIWvC とは言えそう複雑なコントロールは出来るのかだが 腸内細菌が人類を危険視し 此れを抹殺に動く等の可能性は有るのかだが
08-02 12:26

https://t.co/q4nkGIuKwk 此れもヴァザーリの1570年の騎兵だが こちらは脚にもプレートが有る騎兵が居るが 馬鎧は矢張り無い訳だろうか
08-02 15:29

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