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2014.12

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 2014年12月 

12/27のツイートまとめ 

boukenkyuu

戦国甲冑武具 籠手 売切り! http://t.co/9ZyFmuM2IW 此れより軽量な 格子鎖だけの籠手と言うのは 有るのかどうかだが
12-27 07:44

手裏剣と異なり針なら100本以上も携帯可能だろうが 目でも狙う以外は 牽制にしか使えないと言う事なのかどうかだが 此れに毒を塗った例は有るのかどうかだが
12-27 07:56

http://t.co/n5FpclFSYH 農兵用の竹製具足等も有る様だが 戦国期の物なのかどうかだが 草摺は革なのかどうかだが
12-27 13:12

A pair of lacquer decorated iron stirrups, abumiEdo period http://t.co/zuMGS7md85 燕の入る鐙と言うのも 有るのかだが
12-27 13:49

http://t.co/WI7ObA8d8D 蟹の入る鐙も有るが 上級武士はこの様な物は 用いたのかどうかだが
12-27 13:58

http://t.co/CSy43lp5tr >敵に武器を投げつけて、傷つけたり、自分の危難を逃れようとする技法は古くからあったが、その際に使う武器は飛礫(つぶて)や短刀、打根、打矢、針などだった。  手突矢は太平記に出て来るが 針は同時期に使用されて居たのかどうかだが
12-27 14:50

http://t.co/cn383RvTrz >竹束の防火対策として、竹束に土を塗って焼けるのを防ぐという手段がとられていたそうな。 これでだいたいどうにかなったらしい。  此れで火矢なら何とか成るかも知れぬが 大量の油等で着火される可能性は無いのかだが
12-27 16:46

http://t.co/kjFgt0iHgZ >「島原記」を確認したら一揆側が立花忠茂が寄せてきたときの対処として石で竹束を破るってのをやってて   この石の射程と言うのは 何処迄有るのかだが 大筒で代用は可能なのかどうかだが
12-27 16:47

http://t.co/7mYtcDTc3J >敵城の水源を絶ち、渇水状態にする。鉱夫に坑道を掘らせ、井戸を破壊し、地下水を別の方向に流した。これにより、敵は井戸から水を汲む事が出来なくなり、乾きに苦しんだ。逆に攻城側の水源を絶つため、籠城前に周囲の井戸を埋めることもある。
12-27 17:17

https://t.co/YRnErqsRZp 左の続きだが 井戸の周囲は籠城側の坑道で防護されている可能性も有るなら 容易に攻撃は可能なのかどうかだが
12-27 17:18

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