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2014.11

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 2014年11月 

11/08のツイートまとめ 

boukenkyuu

狭間筒も野戦用の土塁や竹束越しに利用された例は無いのかどうかだが
11-08 10:05

http://t.co/NDf5p0lpTo >明軍の防具は鉄製のため守備力があり、槍も日本刀も通じにくかった。一方、懲毖録は碧蹄館の戦いにおいて切れ味の鈍く短い刀しか持たなかった明の北方騎兵が、三~四尺の刀を持つ日本軍の歩兵に人馬の区別なく斬り倒されたとも記録している。
11-08 10:11

https://t.co/P8lQttdrur 左の続きだが http://t.co/jGaJMSAMvE 明歩重装歩兵の甲冑は左の様な小札鎧だが 打撃を吸収出来る物なのかだろうし 騎兵は中央左の様な鎖鎧だろうから 槍や刀には脆かったと言う事だろうか
11-08 10:13

https://t.co/FbkP9pNaIj 左の続きだが >懲毖録は碧蹄館の戦いにおいて切れ味の鈍く短い刀しか持たなかった明の北方騎兵が、三~四尺の刀を持つ日本軍の歩兵に人馬の区別なく斬り倒されたとも記録している。  日本軍歩兵の刀は 徒武者以外の物も含むのかだが
11-08 10:16

https://t.co/590m4HCNOP 左の続きだが http://t.co/jD36HqlkwD 左に有る様に スイスのクロスボウ・銃兵はバスータードソードで槍を切断していたと言うが 日本の弓・鉄砲足軽に 同程度の白兵戦能力は有るのかどうかだが
11-08 10:21

http://t.co/NDf5p0lpTo 朝鮮水軍は火器や弓を使っての遠戦指向だったが、朝鮮の火砲は射程が64m〜160mと短く[81]、朝鮮の艦隊が日本船からの火縄銃・弓矢などによる反撃の射程外から日本船を撃破できたわけではない。
11-08 10:39

https://t.co/ArcImZfCGs 左の続きだが 160m先の小型の関船に 砲が果たして当てられたのかだが 日本の狭間筒も 10cm程度の盾板を貫通するのは 100mでは無理な可能性も有る訳だろうか
11-08 10:40

http://t.co/JDBxC45DS0 >本来の日本の火縄銃の用法は、西洋における戦列歩兵による弾幕射撃とは異なり狙撃型のものであり、射撃開始距離も1町(約109メートル)程度であったとされるが、朝鮮においてはより遠距離からの射撃戦が行われる傾向にあり、
11-08 10:48

https://t.co/VUXcDOJtQV 左の続きだが 鉄砲足軽が100m先の敵を果たして 狙撃可能なのかどうかだが 騎馬武者や徒武者なら 可能なのかどうかだが
11-08 10:49

http://t.co/gMcTmUZivN >朝鮮の同時代史料である懲毖録には「弓矢の技は百歩に過ぎないが、鳥銃はよく数百歩に及び、(中略)とても対抗できない」(東洋文庫版283頁)とある。(当時の朝鮮の歩は約118cm)
11-08 11:03

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