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2014.11

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 2014年11月 

11/03のツイートまとめ 

boukenkyuu

日本の甲冑も当世具足出現直前の鎧では 漆が妙に厚くなるが 弓に対して漆は強いとい事だったかも知れぬが 練皮や鉄に比べてどうなのかだが
11-03 13:18

http://t.co/ypDxkEVmTq >名和氏は南蛮胴、仏胴、五枚胴、なら確実に弓矢は貫通せず槍も多分貫通しないと言ってます。  等と有るが 管槍では厳しいという事は無いのかだが
11-03 13:18

http://t.co/ypDxkEVmTq >日本の甲冑は西洋のそれよりも薄く鉄でも1mmあるかないかです。兜も2mmはありません。 30kgの仏胴も有るし 伊達政宗の胸甲は4mm有る様だが 兜も明珍で2mmの物は 有っただろうか
11-03 13:23

https://t.co/C7jDq2is6w 左の続きだが 漆の量が増えたのは 弓の威力向上と 関連が有る可能性も有るのかだが
11-03 13:34

https://t.co/mg5CsfMks1  左を見ると通常の小札の漆で30kgが止まる程度防御力が増していると有るが 南北朝時代以降の分厚い漆の有る盛上小札ではどうなのかだが 盛上小札も登場時期を考えると モンゴル軍の弓を止める為に開発された可能性も有るのかだが
11-03 15:25

モンゴル軍の皮鎧には漆が無い様に見えるが 明等の綿襖甲の内部の皮或いは鉄札には漆は有るのかどうかだが 小札鎧に関しても漆が無い様に見える銀や金の物も多い様に見えるが
11-03 15:26

当世具足では漆の下に布が有る物も多いが 防御力はどうなのかだが 漆の無い様に見える金色の具足も 漆の上に金が有る可能性も有るのかだが 鉄錆地の鎧は恐らく漆は無いだろうが 防御面に問題は出なかったのかどうかだが
11-03 16:58

現実には盛上小札でさえ 矢に貫通された遺物が 確か残っていると言う事だろうが 通常の弓にやられたのかどうかだが
11-03 17:34

http://t.co/NzOqYhMDId この様な金の馬鎧は 多用されたのかだが 護拳付きランスは 実戦用なのかどうかだが
11-03 18:15

http://t.co/FoxypkD3BM ランスは先が曲がっている所を見ると トーナメント用なのかだが 鹿角の兜飾りも 恐らくトーナメント用と言う事だろうか
11-03 18:24

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