Category

2014.03

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

03/30のツイートまとめ 

boukenkyuu

居合で咄嗟に 打刀で槍や薙刀の柄を斬ると言う様な事は 有ったのかどうかだが
03-30 09:42

槍や薙刀の柄も 完全に切断せず共 打撃には使用出来なく成り得ると言う事かも知れぬが そうした攻撃で相手を倒した例は 有るのかどうかだが
03-30 10:06

胸甲しか無い様な15世紀の雑魚騎士よりは シパーヒ・騎馬武者の方が強いと言う事は無いのかだが
03-30 10:35

腹巻・胴丸でも本小札製なら 20kg等の重量には成らぬのかだが 伊予札製なら10kg以下も 有り得るのかだが 足軽用桶側胴は 4kg程度が多いが 此れと同等重量の胴丸・腹巻は有るのかどうかだが
03-30 10:45

居合で片手で槍や薙刀の柄を切断する等 達人でも出来るのかだが 雑魚足軽の槍なら 可能かも知れぬが
03-30 10:54

隼2型でも 運動性や12.7mm炸裂弾で P-51に対抗出来ると言う意見も有るが 3型ではどの程度差は埋まるのかどうかだが
03-30 12:14

フサリアも13世紀のモンゴル騎兵に対すれば 偽装退却には乗らず共 矢で馬をやられて 壊滅すると言う事は無いのかだが
03-30 12:48

三人張りの弓が止まる 大鎧も存在した様だし 此れはモンゴルの強化弓を止められた可能性も有るだろうが 何処迄作られて居たのか どうかだが
03-30 13:28

二刀流で 片手で槍や薙刀の柄を斬りまくると言う様な 漫画的な事は 現実に行われたのかどうかだが パワーや技術が有れば 不可能でも無いかも知れぬが
03-30 16:51

島津軍の騎馬武者の銃も 精度を重視して 六匁筒を使用していた可能性も有るのかだが 防弾性の低い札鎧を装備する明・朝鮮軍に 日本軍は細筒を使用して居たと言うが 島津軍の騎馬武者も同様なのかどうかだが
03-30 17:06

続きを読む

03/29のツイートまとめ 

boukenkyuu

男系遺伝子の影響が最も強く出ているかも知れぬ 尚武の薩摩閥が 最終的に日本・世界を支配すると前に書いたが 鹿児島とか島津と言う名称は シーパワー的である訳だろうし 鹿児島県は東京付近に地形が似ているから 此れは薩摩閥が日本・世界を最終的に支配する 聖痕では無いのかだが
03-29 07:59

クロスボウも精度はロングボウより低いと言うし ロングボウより腕力が要らないから 使用されていると言う事では無いのかだが 銃も腕力は要らず 弾のコストも矢より低い訳だろうか
03-29 08:19

http://t.co/V3wNE3nMUU 鳥居元忠が 鈴木重朝と一騎討ちして やられたと言う記述も有るが 雑賀衆の鈴木重朝が 一騎討ち等したのかだろうし 鳥居元忠は足が不自由だった訳だろうか
03-29 08:28

http://t.co/lPi42tSy79 ローマ帝国の将軍も 敵の王と一騎討ちしている者が 居ると言う事だろうか
03-29 08:41

騎馬鉄砲隊の銃の精度は 鉄砲足軽をアウトレンジ可能な可能性も有るだろうし 島津軍の銃を持つ騎馬武者も 同様の可能性も有るのかだが 騎乗しての射撃は したのかどうかだが
03-29 08:56

ビーム兵器技術が連邦に劣る筈のジオンが ビグザムやアプサラスの様な大出力ビーム砲を 果たして作れるのかどうかだが Iフィールド技術は連邦の方が 劣ると言う事は無いのかだが ミノフスキークラフトもアプサラスには有るが 此れの技術も連邦の方が 上では無いのかだが
03-29 10:30

3/4鎧も40kg程度有ると言うから 此れを装備しての下馬戦闘は 何処迄していたのかだが アルベドのミラノ下馬騎士は 40kg程度の甲冑を 装備していた可能性も有るのかだが
03-29 10:35

徒歩で長距離行軍する ドッペルソルドナーの胸甲は騎士より軽量であり 防弾性は低いと言う事は無いのかだが 日本の騎馬武者も 下馬戦闘を余りしない備大将以下の者の具足は 防弾性は低い可能性も有るのかだが
03-29 10:40

騎馬鉄砲隊も 射撃後直ぐに敵の射程外に移動し再装填・銃撃と言う様な事はしたのかだが 西欧のピストルを使用するカラコール騎兵とは違い射撃精度が有るから 此れは厄介では無いのかだが 西欧の騎銃兵の射撃精度は ライフル銃出現迄は 低かったと言う事かも知れぬが
03-29 11:18

西欧の精鋭騎銃兵 カラビニエや猟騎兵シャスールの射撃精度は 散兵より上と言う可能性も有るのかだが
03-29 11:26

続きを読む